タッチ(韓国ドラマ) 1話・2話 あらすじと感想 | 韓ドラの鬼

タッチ(韓国ドラマ) 1話・2話 あらすじと感想


NEW! 投票開始!


【第3回継続中】ナム・ジュヒョク ドラマランキング


【第1回継続中】 IU アイユー ドラマランキング


【第7回継続中】イ・ジュンギ ドラマ ランキング



「広告」


タッチ 터치 Touch  2020年放送 チャンネルA 全16話

第1話視聴率0.847%

第1話 あらすじ

チャビューティーの代表ジョンヒョクは、実力と人気を兼ね備えたメイクアップアーティスト。一方、アイドル練習生のスヨンは、オーディション番組に出演してデビューをかけた戦いに挑んでいる。ある日ジョンヒョクは番組のリハーサル中に地味なスヨンを見かけ、華やかなメイクを施して他の練習生を羨ましがらせる。しかし、自分には合っていないと感じたスヨンはジョンヒョクに修正を依頼するも断られ、いつものメイクで本番に臨むが…。

出典:https://kntv.jp/program/synopsis/kn200502/

第1話感想

チュ・サンウク、キム・ボラ、イ・テファン主演の最新作!

舞台は芸能界、、、主人公は韓流スターと、メイクアップアーティストという異色の職業。韓流スターを演じるのは注目の若手俳優イ・テファンで、メイクアップアーティストを演じるのはチュ・サンウク。二人の間で揺れ動くヒロインをキム・ボラが演じます。

このドラマのジャンルはラブコメですが、チュ・サンウクが演じるチャ・ジョンヒョクと、キム・ボラが演じるハン・スヨンの年の差が少し気になりましたが、果たしてどのようなラブコメドラマになるのか、興味津々です。



「黄金色の私の人生」や「キム・秘書がなぜそうか?」等に出演し、注目を浴びている若手俳優のイ・テファンは、第1話ではほとんど登場していませんが、ヒロインのハン・スヨン(キム・ボラ)とは親しい仲であることは分かります。正確にどのようなキャラクターを演じるのかは分かりませんが、胸キュンするロマンスを期待したいです。

アイドル歌手を目指していたハン・スヨン(キム・ボラ)はデビューを果たす予定でしたが、直前、事務所に所属するカン・ドジン(イ・テファン)のスキャンダルを消すために、利用され結局、アイドル歌手としてデビューを果たせない。。。 

チャ・ジョンヒョク(チュ・サンウク)からメイクアップを受けたその日、メイクが派手すぎるとテスト舞台に上がる直前、メイクを勝手に修正します。そのことで、チャ・ジョンヒョクを怒らせてしまったハン・スヨン(キム・ボラ)。「君は絶対にテストに合格できず、アイドルとしてデビューできるチャンスを今日逃した・・・」とひどい言葉を浴びせます。彼の言葉通り、ハン・スヨンは結局デビューすることができず、月日が過ぎます。

チャ・ジョンヒョクが経営するメイクアップアップ事務所、チャ・カンパニーで新人メイクアップアーティストを募集することになり、テストが行われます。応法した志願者の中に、眼鏡をかけ静かに座るハン・スヨン(キム・ボラ)の姿が!

10年間頑張ってきたアイドルの夢を捨て、メイクアップアーティストとして働くことになるハン・スヨンですが、変装してもチャ・ジョンヒョクの目を騙すことができませんでした。彼女が気になったチャ・ジョンヒョクが近づくと、「君は1年前の、、、」と語り、ハン・スヨンのことをしっかりと覚えていた。果たして、スヨンはメイクアップアーティストとしてチャ・カンパニーに就職することができるのでしょうか。

第2話視聴率0.907%

第2話 あらすじ

アイドルの夢を絶たれたスヨンは1年後、メイクアップアーティストを目指してチャビューティーのアシスタント採用試験に応募。ジョンヒョクは面接にやってきたスヨンが自分のメイクを勝手に直した練習生であることに気づき、彼女を追い出そうとする。スヨンはメイクを直した理由をジョンヒョクに話すが、冷たく突き放される。しかし、ジョンヒョク以外の全員に可能性を認められ、スヨンはチャビューティーで働き始めることになるが…。

出典:https://kntv.jp/program/synopsis/kn200502/

第2話感想

ラブコメとしては面白いスタートでした。第2話では、主人公チャ・ジョンヒョクとハン・スヨンの関係がどのように発展するか、興味深いです。

メイクアップアーティストのアシスタント募集に応募したハン・スヨン(キム・ボラ)は、ブラインドテストを通過し、第2次試験の面接まで進みました。1年前のことを覚えていたチャ・ジョンヒョク(チュ・サンウク)を除いたスタッフは全員スヨンを合格させ、チャ・カンパニーで働くことになったスヨン。

チュ・サンウクは数多くの作品に出演していますが、「愛はドロップキック!」ではコミカルな役、「華麗なる誘惑」でもメロドラマの主人公、2018年に放送された時代劇「不滅の恋人」では大君(王子)役を演じ。このドラマでは自己愛あふれる韓国一のメイクアップアーティストであるチャ・ジョンヒョクを演じています。コミカルな演技もできる俳優なので、ラブコメも期待できそうです。メイクアップアーティストという職業と違和感なく、似合っているので正直、期待!

1年前、自分が手掛けたメイクを修正したアイドル練習生ハン・スヨン(キム・ボラ)のことを覚えているチャ・ジョンヒョク、、、メイクアップアーティストとしての彼女の才能を導いていくことができるのでしょうか。

アシスタントとして働くことになったスヨンは、偶然、同じ事務所出身で友人のカン・ドジン(イ・テファン)と再会を果たします。カン・ドジンは売れっ子芸能人でチャ・カンパニーのVIP顧客で、アイドル練習生だったことを秘密にしたいスヨンは、彼と知り合いであることを隠します。

スヨンがデビューを果たせなかった理由は、事務所が売れっ子だったカン・ドジンが女性とデート中撮影されたスキャンダルを隠すためでした。その代わりに、スヨンの暴力スキャンダルを流し、売れっ子だったカン・ドジンを守り、スヨンを捨てた。。。こんな二人の間のロマンスは果たして発達することになるのでしょうかね。

流れからするとチュ・サンウクとハン・スヨンのロマンスがメインに描かれることになるとは思いますが、個人的にはイ・テファンの胸キュンするエピソードの方に興味があります。

無事アシスタントして採用されたと思ったら、トラブルを起こし早速チャ・ジョンヒョクから「ハン・スヨン!アウト!チャ・ビューティーから出て生きなさい!」と言われてしまったソヨン。彼女が使った化粧水のせいでカン・ドジンの肌が荒れ、、、撮影前だったことでチャ・ジョンヒョクがイライラ!

果たしてこの先、何が起きるのでしょうか。

タッチ(韓国ドラマ) 3話・4話 あらすじと感想

タッチ(韓国ドラマ) キャスト 全話感想とあらすじ 視聴率

 


「広告」


【放送情報】


【シークレット・ブティック】

●WOWOWプライム(2021/9/20-10/12)月~金曜日8:30から

シークレット・ブティック キャスト・相関図 視聴率 感想とあらすじ


【麗(レイ)~花萌ゆる8人の皇子たち~】

● WOWOWプライム(2021/9/23-10/21)月~金曜日9:45から9/27は休止 字幕

麗(レイ)~花萌ゆる8人の皇子たち~ あらすじ 視聴率 キャスト 感想 相関図 (別ページ・時代劇サイト)


【不滅の恋人】

●BSテレ東全20話(2021/9/28から)月~金曜日10:55から 字幕

不滅の恋人 全話あらすじと感想 相関図と視聴率 (別ページ・時代劇サイト)


【100日の郎君様】

●テレビ東京(2021/9/29から)月~金曜日8:15から 吹替[二] +字幕

100日の郎君様(ナングン) あらすじ 視聴率 キャスト 感想 相関図 (別ページ・時代劇サイト)


【検事ラプソディ】

●BS朝日(2021/9/30から)月~金曜日8:30から 字幕

検事ラプソディ(検事内伝) 視聴率 あらすじ キャスト 相関図 感想


【キル・イット~巡り会うふたり~-】 

●BSフジ 全16話(2021/10/1-22)月~金曜日8時から 字幕

キル・イット~巡り会うふたり~-(KILL IT:韓国ドラマ) 全話感想とあらすじ 視聴率 キャスト・相関図


【がんばれ!プンサン】

●BS日テレ 全26話(2021/10/1から)月~金曜日11:30から 字幕

がんばれ!プンサン 全話感想とあらすじ 視聴率 キャスト・相関図


【九尾狐伝 (クミホ伝)】

●WOWOWプライム(2021/10/1から)金曜日19時から2話連続放送 字幕

九尾狐伝 (クミホ伝)全話あらすじと感想 キャスト・視聴率



2021年版 投票中!



【第3回】韓国ドラマ時代劇ランキング 2021 (外部リンク・姉妹サイト)


【第3回開催】韓国ドラマ おすすめ ラブコメ ランキング 2021


【第3回開催】韓国美人女優 人気ランキング(現代) 2021


【第2回開催】韓国ドラマ時代劇 美人女優 ランキング 2021 (外部リンク・姉妹サイト)


【第3回開催】韓国ドラマ 人気ランキング (現代)2021


【第3回開催】韓国 イケメン俳優ランキング(現代)2021


【第2回】韓国ドラマ時代劇 イケメン俳優 ランキング 2021 (外部リンク・姉妹サイト)



その他のランキングは「韓ドラの鬼」TOPページからどうぞ!

韓ドラの鬼 TOPページ



来月からの放送作品をチェック!

韓国で放送中のドラマ 2021年版





コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。



カテゴリー