Top Management (トップマネジメント) シーズン1 9話・10話・11話・12話 感想

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】

Top Management (トップマネージメント)シーズン1 全16話 youtubeオリジナル作品

amijkさんより

第9話 Fake Love

第9話 感想

スヨンのストレートな言葉を聞いてうろたえるウンソンですが、側にトレーナーさんもいたし、やり過ごすしかないですよね。

音楽バラエティ番組でペアになったソン・ヘナとの間に、いい雰囲気が作られないことからスヨンを降板させる話まで出ました。「音楽を知ってもらうため」というウンソンの説得をすんなり受け入れたスヨン、その後ヘナと話が盛り上がりました。

ヘナもバラエティはやりたくないけど、お金になるんだと思ってやっているとのこと。ご褒美に買うものを考えながらやっている話、正直な気持ちを聞いたような気がしました。最初はスヨンに冷たかったヘナですが、スヨンに接しているうちにだんだん心を開いていっています。

ソン・ヘナ役のチ・ヘラ(Z.HERA)は歌手ですが、俳優としても活躍しています。「麗~花燃ゆる8人の皇子~」ではスンドク役を好演したほか、「恋するレモネード」(原題「学校2017」)にユ・ビンナ役で出演しています。

番組がうまく行き始めたのはいいのですが、ウンソンはスヨンとヘナがキスするところを予知しました。これは大変なことになりそうです。あくまで番組内でのカップルに留まっていてくれないと、騒動になってしまいますからね。どんな展開になるのか、次回が気になります。

第10話 Mr. Simple

第10話 感想

音楽バラエティの撮影は順調に進行します。スヨンは顔も知られてコンビニでファンに気づかれるように。スヨンの性格からして、芸能人としてやっていけるのかちょっと心配になります。

スヨンに心を開いた様子のヘナは、直接連絡したいからと携帯番号を聞いてきて、二人の仲を心配するウンソンは気が気ではありません。一方でスヨンは、スタッフたちの話からウンソンが自分の顔を売って芸能活動をするためにマネージャーをしていると誤解します。ウンソンの夢(スヨンが思いこんでいるだけですが)を叶える手伝いをしようと、わざと収録中にウンソンに話を振って映らせたりして、ウンソンを困らせていました。

番組スタッフが、韓国語の俗語に疎いスヨンに「パシリ」を意味する言葉を教えていましたが、使い方も教えてあげないとかわいそう。その言葉を乱発されたウンソンも、そうとは知らず使うスヨンも気の毒でした。
これまで出演シーンはスヨンが多くて、ヨヌの出番が少ないのが気になったのですが、ヨヌ役のウヌは忙しいのでしょうか?

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】

第11話  Not Spring, Love, or Cherry…

第11話 感想

ヨヌは、まだ高校生だったときのウンソンに出会っていたことがわかりました。バスの中でのことで、ウンソンは全く気づいていませんでしたがヨヌはちゃんと覚えていたんですね。

ウンソンはスヨンの撮影を避けて、ヨヌの映画オーディションに付き添いました。ウンソンのアドバイス通りにしたら、不思議なことにキャスティングが決定しました。映画に関しては予知してなかったと思うのですが、だとするとウンソンはタレントの才能を生かす力が備わっているんでしょうね。

スヨンの撮影には他のマネージャーが付き添っていましたが、撮影は終わったと見せかけて、スヨンには内緒でカメラが回っていました。ウンソンが予知したヘナとのキスをパパラッチに撮られるシーンはこれだったんですね。

同じ番組でテオはアップルミントのウンビン(CLCクォン・ウンビン)とペアになっています。今回はウンビンがポールダンスするシーンが印象に残りました。逆さまになったままテオと普通に会話していてビックリです。

ヨヌはウンソンに未来が見えるのかと聞いていましたが、ウンソンの予知能力に気づいているのでしょうか。

第12話 Replay

第12話 感想

ヨヌは練習生時代のウンソンとバスの路線が同じだったんですね。ウンソンがマネージャーとして現れて久しぶりに会えたときはとても嬉しかったとのこと。昔から知っていることをウンソンに黙っているのはヨヌらしいといえばヨヌらしいですね。

これまでウンソンとの絡みはスヨンが中心でしたが、今回はヨヌがウンソンとピアノの連弾をするシーンがありました。ロマンチックでとても素敵でした。

一方、スヨンへの関心は「仕事のため」と強調するウンソンに対してスヨンはちょっとすねてしまいました。ウンソンをめぐってはヨヌから、ウンソンを困らせていると指摘されてしまい、二人の間にちょっとした火花が散りました。

ウンソンは、隠しカメラでの撮影の際の様子について疑念を抱いたカン理事から、クギをさされて慌てていました。強く否定していましたが、ウンソン自身、スヨンに対する自分の気持ちがどうなのかわかっていないのかもしれません。

番組では曲を作らなくてはいけませんが、LJはケビンが作った曲を使うようです。実際、自作曲ってどの程度、アーティスト自身が直接作っているんでしょうね。S.O.U.Lの新しいアルバム用に作ったスヨンの曲が盗まれてしまったのも、気にかかります。

 

Top Management (トップマネジメント) シーズン1 13話・14話・15話・16話(最終回 ) 感想

 

Top Management (トップマネジメント) シーズン1 キャスト 感想 相関図
【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】


コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。



カテゴリー