警察授業 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率 | 韓ドラの鬼

警察授業 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率

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放送予定 

【日本放送】 

●【日本初放送】衛星劇場(2021/12/24から) 金曜日23時から2話連続放送 字幕

【韓国放送期間】 2021年 8月9日から2021年 10月5日まで

 

下へ↓話数ごとのあらすじと感想↓

警察授業

경찰수업

2021年放送 KBS 2TV 全16話

視聴率

平均視聴率 6.51% 시청률 最低視聴率第1回5.2% 最高視聴率第4回8.5%

出典:https://program.kbs.co.kr/

あらすじ

全力を尽くして犯人を捕まえる刑事と、賢い頭で全ての問題を解決する元ハッカーで犯罪者の学生が警察学校で教授と生徒として出会い、協力して捜査を行うドタバタのキャンパス物語

相関図

出典:KBS

キャスト

主要人物


出典:KBS

B1A4 ジニョン カン·ソンホ役(男、20歳)
静かな湖のようだった選好の心にある日、一つの石が飛んできた。 他ならない初恋。彼女に出会ってから無彩色だったソンホの人生が一つずつ染まる。始めた。最初に欲が出てきた。 そう、警察大学に志願した。 ところが、予期せぬ事件が起きた。 そして、その事件の末に出会った一人。 ユ·ドンマン刑事。

ドンマンはソンホを叱責したり、追い出したり、また助けてくれたりする。 そうやって、しきりにドンマンと絡まるソンホなのに…。そうしているうちに、ソンホには一人、二人と諦められないものが生まれる。いつの間にか、ソンホの色がついたのかもしれない。


出典:KBS

チャ·テヒョン ユ·ドンマン役(男、42歳)
ぼさぼさのひげ、ぼさした髪、解けたシャツ、お便りの多い目つき…。隠さず、測らず、直球だけを投げる。 そこに隠された本音なんかない。 だから、ひかれるんだから引かれるんだから引かれるんだ。 やぶさかに投げた本心に、予期せぬ本音に…。

巡査から始め、地区隊から強力班、サイバー捜査隊など全国各地、各部署を回りながら刑事たちのご飯だけで20年も食べた。 一度その気になれば、前だけを見て疾走する熱血刑事。

そんな彼が2年間、死に物狂いで追った不法賭博団事件! すぐにやつらを掃討する予定だったのに! 予期せぬ伏兵のために、目の前で犯人を逃してしまった。

「ほかでもない『手綱』カン·ソンホ!」 ミレがかわいそう、訓戒放免したのに、あいつに警察大学でまた会った!いくら押しのけてもなんとか踏ん張るしつこい人物。


出典:KBS

f(x) クリスタル オ·ガンヒ役(女、20歳) 
後悔なく生きるために毎瞬間を燃やす。行く手を遮るものは何であれ、正義に向かって進む。歩みにはためらわず、心の中にはいつも一刀を含んでいる。ガンヒの情の最後には、長年持ってきた警察という夢がある。

たとえお母さんが前科3犯であっても, それで皆がガンヒの夢をあざ笑っても、賭博を止められない母親が毎日警察署に出入りしても、みんな我慢できたのに。ガンヒが一番恥ずかしいのは、母親を隠そうとする自分自身だった。

そんなガンヒを、これ以上逃げさせない一人の男ができた。母も、自分も、その男のそばに立つと、もう恥ずかしくなかった。ガンヒはそのように一人で見ていた夢をソンホとともに見始める。

警察大学新入生


出典:KBS

チュ·ヨンウ パク·ミンギュ役(男、20歳)警察大学一年生の新入生
法曹家に生まれ、エリートコースだけを歩んできた原則主義者。自然に夢は検事になったが、警察も経験したくて、卒業と同時にロースクールへの志願を目指して警察大学に入学した。

そうしてやってやってきた警察大学で、その子と出会った。 オ・ガンヒ。2年前、父親の裁判を見物に行ってみた被告の娘。証人席に座り、堂々とした声で自分の母親に正当な罰を与えてほしいと言ったその子。

ガンヒを見るミンギュの心は、 だんだん大きくなっていく。 しきりにカン·ソンホが割り込む。何から何まで自分とはあまりにも違う好みを見て、ガンヒがしきりに笑う。二人を見ると、しきりに心が騒ぐ。 感情制御ができない。 だからこそ、負けられないミンギュだ。


出典:KBS

イ・ダル ノ·ボムテ役(男、22歳)警察大学1年生。新入生+ソンホのルームメイト
警察だった祖父について警察の夢を育み、3度目の試みで警察大学に合格した。学校内の全ての事件、事故、事情、事情まで知らないことのない「情報王」。

口うるさいやつらはそうであるように、よく気が利かず臆病だ。 そのため、自分にはないソンホの決断力と重さをリスペクトする。優しくておとなしいガラスメンタルに、見ていると何だかじめじめしているが…。そんなまろやかな味ボムテにも初恋が訪れる。 ガールクラッシュ、オンジュ先輩!何でも知りたい情報通凡態だったのに..。これからは口癖の一つだけ知りたい凡態だ。


出典:KBS

ユ·ヨンジェ チョ·ジュンウク役(男、20歳)警察大学一年生の新入生
かわいいルックスに、愉快な話術。 物凄い親和力 特有の愛されて育ったものが漂う感じをすべて持ったもの。 ブロ、ワット·ザ! など、短い英語が飛び出す。ボムテとともに警察大学では、「DUMB&DUMBER」として大活躍していたある日。 彼女が目の前に現れた。 先輩、いやお姉さんと呼びたい彼女、イ·オンジュ!
しかし、彼女を見つめる友達ボムテの目つきも尋常ではない。戦争の序幕が始まっていた。


出典:KBS

パク·スンヨン ミン·ジェギョン役 (女、21歳)警察大学1年生。新入生+ ガンヒのルームメイト
自分の話にみだりにさわがないパーソナリスト。関心がなさそうで、見ないようでも、一歩離れてビッグピクチャーを見る人物だ。 厚い壁がある感じだが、一度心を許すと最後まで与える、表茶摘みのお手本。卒業後、果樹大学に入るのが目標であるため、科学捜査研究会に加入した。 サークル担当の教授であるサンハクと親しく付き合う。


出典:KBS

イ·ドフン チャ·ソンス役(男、20歳)警察大学1年生、新入生+ミンギュのルームメイト。
「公務員の安定した職」だけを見て警察大学に入学した。先輩たちには’四つんばい’と呼ばれ、同期たちの一挙手一投足を監視しながら漏れなく名誉報告する、警察大学新入生たちの隠れたヴィラン。


出典:KBS

チョン·ハジュン パク·ドング役 (男、20歳) 警察大学一年生の新入生
ソンスの親友で、警察大学の中で広がるうわさの8割はドングが広めた。


出典:KBS



ミン·チェウン アン・ヘジュ役 (女、20歳)警察大学一年生の新入生
貪欲でしゃばりな性格で、ガンヒを嫉む。


出典:KBS

アイン チョ·ソンウン役 (女、20歳)警察大学一年生の新入生
言葉を伝えるのが好きで、見えるもの、聞こえるもの全て一旦噛んでから見る。

警察大学の先輩たち


出典:KBS

キム·ジョンフン ハン·ミングク役(男、22歳)警察大学3年先輩+学生会長
方言を吐き出す慶尚道(キョンサンド)の男で、座中を圧倒するカリスマ性とリーダーシップを持っている。 もしかすると最も警察らしい警察であり、先輩らしい先輩。


出典:KBS

キム·ジェイン ユン·ナレ役(女、22歳)警察大学3年先輩+柔道部長
グムジャが好きだ。素直に突き付けて、きれいに諦められる女!しかし、柔道部員として入った選手を見ると、何かが違っていた。ソンホの心にはすでにガンヒがいると分かるが、なぜだろうか。 それでも諦められないのは。


出典:KBS

ピョン·ソユン イ·オンジュ役(女、21歳)警察大学2年先輩+広報団
抜群の射撃実力を持つ、新入生たちの憧れの的。 そのような言葉使いを好むのは、いつも男たちよりは女の後輩たちだった。 ところが、変わったことだ。 真っ青な新入生の男の中で、一人でもなく二人ずつ口癖がいいんだよ。まったく困ったな。なんだか…だんだん二人とも彼女の心の中に入っていくようだ。


出典:KBS

キム·テフン カン·ミョンジュン役(男、21歳)警察大学2年先輩+学生会
表向きには分別がないように見えても、それなりのカリスマを持った生徒会の先輩。


出典:KBS

ユ·ヒョンジョン ピョン·テジン役(男、22歳)警察大学2年先輩+学生会
生徒会としての誇り高い人物

警察大学の官僚たち


出典:KBS

ホン·スヒョン チェ·ヒス役(女、42歳)警察大学柔道教授+柔道部担当教授
柔道国家代表出身で、外見は外見、能力は能力。 「すべてのことを兼ね備えた女性だ。柔道選手引退後、結婚のことがあったんだけど…、ある日突然、警察大学に柔道教授として入った。

明るく、陽気で、子供たちにツンツンといたずらを仕掛ける、クールで気楽な教授。自分なりのやり方で、ヒスは一気に警察大学に根を下ろした。ただ幸せに見えるが、世界で一番簡単に生きるようだ。そんな彼女にも人知れぬ事情がある。

ドンマンが警察大学に入った瞬間から、ヒスは彼のことを知りたがっていた。 あえて隠さないので、素直さを武器にどんどん近づいていく。 その先に何があるかは、誰にも分からない。


出典:KBS

イ·ジョンヒョク クォン·ヒョクピル役(男、42歳)警察大学法学教授+学生会担当教授
警察大学出身で本庁まで行った正統エリート。 まともな答えが出るまで学生を混乱させる彼の教授法は、警察大学の学生の間では恐怖の対象だ。 在職5年の間、誰も成績訂正をしたことがない…。退学されようがしまいが、容赦なくFを打ちのめす。絶対に憎まれてはいけない教授だ。

原理原則を大切に思い、胸よりは頭がさせることをする。一番嫌いな人のタイプとしては、原則を破る人、根拠もなく感情的な言葉を吐く人、頭よりとにかく胸がさせる事をする人だが、それはどうでもいい。ヒョクピルの長年の友人であり、仲間でもあるヒスさえドンマンのことをしきりに気にしている。ドンマンを見ると気持ちがよじれるヒョクピルだ。


出典:KBS

カン·シンイル ソ·サンハク役(男、50代)警察大学行政学教授+1年生教授部長+科学捜査研究会担当教授
大学内の学問的リーダー もう30年近く警察大学教授の座を守っている。警察大学出身の教授で、彼が育てた警察の教え子だけでも数百人を超えるというエピソードがある。行政学を担当するが、科学捜査分野にも関心が深く、科学捜査研究サークルの担当教授となった。 「研究にはきりがない」と主張し、365日サークル室に出没する。虚虚実実だが、警察大学内外のすべての事情を知っているミステリーな教授。「よい警察」を育て、守るために自分の命を捧げた警察。 古人物にならないように自ら努力し、誰よりも生徒たちを大事にする尊敬に値する人物。 


出典:KBS

ソ・イェファ ペク·ヒ役(女、30代)警察大学生活指導室長
鋭敏で気難しい性格の生活指導教授。
彼女が赤い口紅を塗って指揮棒を持つ日には、みんなで征服確認! 官物確認!生活室確認! 静粛維持! 学生たちはもちろん、教授たちまで優しい量になるのに..。


出典:KBS

ヒョン主任(男、20代)警察大学生活指導主任
律儀で有限な性格の生活指導教授


出典:KBS

シン·スンファン コ教授役(男、40歳)警察大学前の「コ氏ビール」社長
実名は不明だが、生徒の間では「コ教授」と呼ばれる、コ氏ビールの社長。クジュ〜韓全羅道の方言を話し、特有の親和力で警察隊付近に知らない人はいない。 険悪な印象とは裏腹に、クラフトビール一杯にも魂を込め、「ヒップ」になって、いつも店のインテリアに気を使う感性男子。そのため、コ氏ビールは警察大学の友人のアジトであり、唯一のホットプレイスだ。

地方庁の人々


出典:KBS

ソン·ジンウ パク·チョルジン役(男、36歳)ソウル地方庁刑事1チーム警部補
偽装軍機の第一人者 言い方は礼儀正しいが、よく聞くと気持ち悪い。普段は丁寧な話し方をするが、その中には統制されないしつこさがにじみ出ている。 表向きは6年を共にしたドンマンの副社長であり、後輩であり、パートナー。 徹底してドンマンの人に見えるが、何か秘密を秘めている人物だ。


出典:KBS

ユン·ジンホ チェチーム長役 (男、50代) ソウル地方庁刑事1チーム長
ふてぶてしい性格だが、涙もろいうちの刑事。原則を守りながら、自分の子供たちを守るのが難しいことであることはあまりにもよく分かっている。ドンマンとギクシャク、いつもタックルするが、みんなドンマンが心配だからだ。誰よりもドンマンを大切にする、ドンマンの心強い支援軍だ。


出典:KBS

チェ·ソウォン チュ·ギョンジャン役 (女、20代) ソウル地方庁刑事1チームの末っ子。
コンピューターをうまく扱うチームの末っ子だ。一時はサイバー捜査隊を夢見ていたが、家族のような雰囲気の刑事1チームに所属感と愛情を抱くようになった。 ドンマンが必要とする情報を代わりに聞き、ドンマンの捜査を知らせないように助ける立役者。


出典:KBS

ユ·テウン ハン部長役 (男、50代) ソウル地方庁捜査部長
狸のような人物。どことなくこむさい においが する。その正体が何かは誰にも分からない。実績のある大小の事件ばかり選りすぐって、一網打尽にして今の地位に上がった。

ソンホの家族


出典:KBS

オ·マンソク ユン·テクイル役(男、50代)ユン電波士の主人であり、スンボムとソンホの父親。
この年輩のおじさんたちが皆そうであるように、心を引き出すのが難しい。それで、心はそうではないが、いつも無愛想な言葉が先に出ていくお父さん。目に入れても痛くない息子と、目に入れてももったいない息子2人を分け隔てなく、 一人で育て上げた。


出典:KBS

チェ·ウソン ユン·スンボム役 (男、20歳)ソンホの親友であり、兄弟。
何も考えずに、悩みがない。 感情のスペクトラムがかなり短くて、辛くてもまたすぐ解ける。誰が見てもソンホが一番だ。 スンボムが次男なのだが。スンボムは死んでもソンホが弟で、自分が年上だという。 それで、父親もソンホも自分が守るべきだと考えている。

ガンヒの家族

キム·ヨンソン ウ・ヨサ役(女、40代)オ·ガンヒの母親。
賭博にすっかりはまって、賭博関連の前科だけで3回。監獄への出入りで、ガンヒをまともに抱いたことがない。今回、刑が確定すれば、前科4犯であるにもかかわらず、恥ずかしさがない。世の中で何一つ怖くないように見えるが、実はガンヒを非常に怖がる。

 

出典:KBS

スタッフ /演出:ユ・グァンモ、脚本:ミンジョン
作成:え

話数ごとのあらすじと感想 ●以下感想ネタバレ有

話数ごとのあらすじと感想

neroさん

警察授業 1話・2話 あらすじと感想
警察授業 3話・4話 あらすじと感想
警察授業 5話・6話 あらすじと感想
警察授業 7話・8話 あらすじと感想
警察授業 9話・10話 あらすじと感想
警察授業 11話・12話 あらすじと感想
警察授業 13話・14話 あらすじと感想
警察授業 15話・16話(最終回) あらすじと感想

作品感想

●警察大学を舞台に学校内部に潜む闇を暴く為に奮闘する、笑いあり、涙ありの青春ドラマ!

主人公のカン・ソンホ(ジニョン)は、これといった夢もなく、ただ淡々と日々を送る高校生。そんなソンホの特技は、何とハッキング。ある日、ソンホの父親が事故に遭い、検査の結果ガンが見つかってしまいます。なんとか治療費を工面する為、世間を騒がす不法賭博組織の資金を横取りすることを考え付くソンホ。

見事資金の横取りに成功したソンホでしたが、すぐに刑事にバレてしまいます。不法賭博組織の捜査を担当するのは、ベテラン刑事のユン・ドンマン(チャ・テヒョン)。ソンホの行為を知ったドンマンは、どんな理由があっても犯罪に手を下すことは許されないと一喝します。

そんななか、ひょんなことをきっかけに警察大学へ進学を決めるソンホ。入試会場でソンホの前に現れたのは、教授として派遣されたドンマンでした…。

ソンホの経歴を知るドンマンは、彼の入学に猛反対。果たしてソンホは、無事に大学生活を送って行けるのか。未来の警察官を夢見る警察大学を舞台に、若者たちの青春ストーリーが始まります。なんとか入学を決めたソンホでしたが、次々と巻き起こる事件の数々。ついには、ドンマンとソンホの共同捜査がスタート。

映画「猟奇的な彼女」などで知られる俳優チャ・テヒョンの最新作!ドラマを見るなか、チャ・テヒョンらしさが満載の作品だと感じました。バラエティーで見るそのままのチャ・テヒョンがそこに。

そんなチャ・テヒョンとタッグを組んだのは、演技ドル(演技のできるアイドル)として活躍する元B1A4のジニョン。実はジニョンの出演する作品は今回が初めてでしたが、注目される理由がわかった気がします。いるだけで存在感がある、そんな俳優です。そして、ジニョン演じるソンホが想いを寄せるオ・ガンヒ役には、こちらも演技ドルとして知られるクリスタル(チョン・スジョン)が登場。2人のロマンスの行方からも目が離せません。

「警察授業」というタイトル通り、どこか人生に関する授業を受けているような感覚を受けた本作。どんな理由があっても、犯罪に手を染めてはいけない。もし罪を犯した場合は、必ずその罪を償う必要がある。そんな当たり前のことを、教えてくれるドラマでした。

後半は学校内に潜む黒幕探しが中心となり、ストーリが展開していきます。本格的な犯罪ミステリーやスパイドラマを期待している方には物足りないかもしれませんが、気軽に見られる作品を探している方にオススメ。個人的には、深く考えすぎずに見られて、非常に面白かったです。


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【放送情報】


【WATCHER(ウォッチャー)不正捜査官たちの真実】

●BS-TBS 全20話(2022/1/28から)月~金曜日7時から 字幕

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【ショッピング王ルイ】

●テレビ大阪 全22話(2022/2/1から)朝9時半から

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【カイロス~運命を変える1分~】

●BSフジ 全22話(2022/2/1から)月~金曜日10時から 字幕

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【恋するパッケージツアー】

● BSフジ 全15話(2022/2/3-23)月~金曜日8時から 字幕

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【純情に惚れる】

●BS朝日(2022/2/2から)月~金曜日8:30から 字幕

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【逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン】

●テレビ大阪(2022/2/2から)月~金曜日11:59から

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