聖なるアイドル 5話・6話 あらすじと感想

聖なるアイドル


聖なるアイドル 성스러운 아이돌 2023年放送 tvN 水木 全12話

marikoさん

第5話視聴率2.121%

第5話あらすじ

鬼のようになったジョンシンが、ランブラリーに向かってくるが、ランブラリーは聖神力で止める。ランブラリーの手が火傷のようになり、ジョンシンは気を失う。ダルは、ランブラリーが人間ではないと気が付くのだった。

ダルは、なぜジョンシンがランブラリーを殺そうとするのか不思議に思う。ランブラリーは「魔王に洗脳されているのだろう」と説明するが、ダルは信じられない。ダルはヨヌを連れ戻すために、今年の歌手賞を受賞することを決意する。「ランブラリーの正体は絶対にバレてはいけない」と、念を押すのだった。

その後、ランブラリーが怪我をしたスタッフを助けた映像がニュースで報道され、ランブラリーは再び話題の人となる。ネットでは、ランブラリーはヒーラーだと噂されるようになる。世間の人は、ランブラリーと触れ合ったり、映像を観たりしたら、体調不良が良くなったと証言していた。イム代表は、「ヒーラーになりきって生配信しよう」と言い出す。

ガムジェはランブラリーに、「人間の生死に関与されては困ります」と声をかける。「ランブラリーを監視している目は多い」と、警告するのだった。

ジョンシンの入院先に、魔王がやって来る。ジョンシンは「魔王のせいで殺人を犯そうとした」と怯えるが、魔王は「もともとお前はそういう人間なんだ。ヨヌを殺そうとした瞬間、お前は他人とは相いれない存在になった」と言い、ジョンシンの頭を掴む。ジョンシンの頭の中に「殺してしまえ」という言葉が響き渡る。魔王は「それが本当のお前だ」と言い放つ。

ランブラリーは、ジョンシンが入院している病院に来た。魔王の手下は、ランブラリーの首にナイフを突きつける。ランブラリーは「周囲の人を傷つけるな」と言うが、魔王は「この世にも邪悪な者が多い。奴らは俺の言いなりだ」と告げる。「ランブラリーが周囲に憎まれて、滅びるようにしてやる」と笑うのだった。

いよいよ始まる、生配信。「ヨヌのヒーラー説について説明して」と次々にコメントが入る。ランブラリーは堂々と「私は神の慈悲と愛によって、人を癒しています。しかし、皆さんにもそんな能力があるのです。苦しんでいる人を見捨てないでください。私は人を癒すことを使命としているだけです」と語る。

ランブラリーはダルに、ウシンに近づくためにドラマ『神よ』に出演したいと頼む。ランブラリーは、「ウシンがレドリン神に仕えるホンウデ隊に属している」と説明するが、ダルは理解できない。ダルは「今年の歌手賞のための活動ができなくなるし、最近他のドラマを断ったばかりなのに…」と断る。しかし、話を盗み聞きしていたガムジェは、「ドラマ出演できるように、助けましょう」と言い出す。

ヘギョルによると、ウシンのドラマは応募者が多くて、ろくに応募書類も見てもらえないという。しかし、イム代表の元に、監督から「ヨヌのオーデイション用の演技動画を撮って送ってください」と連絡がくる。

魔王の手下は、「ランブラリーがドラマに出演する可能性がある」と報告し、「早く魔王としての役割を果たしてもらわないと、私も手助けできません」と警告する。しかし、魔王は「お前が俺を助けていると?」と鼻で笑う。そこへ、ジョンシンがやって来る。魔王は店内にいる人たちを操っていることを見せ、ジョンシンに「お前がしたいことを言ってみろ」と強要する。

ランブラリーは演技の先生にレッスンを受けるが、演技が下手すぎて呆れられてしまう。ダルはランブラリーが勝手にドラマに応募したことを怒っていた。「ランブラリーの正体がバレて、人体実験をされる可能性もある」と脅す。ダルは「私は味方だから何でも話して」と言うのだった。ランブラリーは「信徒4号ができた」と喜ぶ。

そこに、キャシーが消えたと連絡がくる。しかしメンバーはまったく心配していない。

イム代表は、ウシルを接待の場に呼ぶ。4年前、ヒールが折れて困っていたイム代表は、ウシルに助けられていた。ウシルから「夜道は危ないから、これから一緒に帰ろう」と言われ、イム代表は恋心を抱いていたのだ。

ダンスの練習場で鼻血を出してしまう、ジョンソ。失敗ばかりの自分に落ち込むが、ランブラリーは「がむしゃらに頑張るのが、お前の長所じゃないか」と励ます。ジョンソの母は難病で入院しているから、ジョンソは一生懸命に努力しなければならないのだ。他のメンバーも、同じような事情があるのだという。ランブラリーは「ジョンソ、お前の心の病気があるんだな」と言い、鼻に手を当てる。ジョンソの鼻は治り、ランブラリーは助けることを約束するのだった。

ランブラリーとガムジェは、ドラマ『神よ』の現場に来る。スタッフは堂々と、「演技力もないくせに」と、ランブラリーの悪口を言っている。

そこに、若い男が好きな中年女性が車から降りてきて、ランブラリーに声をかける。「可愛いけど若すぎるから、握手をして別れましょう」と言い、手を差し出す。ランブラリーが握手をすると、「この者も心の病を患っているのだな」と感じる。ランブラリーが神聖力を発揮すると、女性の表情が変わる。秘書はランブラリーに名刺を渡すのだった。

その後、ガムジェが現場から消えてしまう。ダルはランブラリーを迎えに行く。ダルは「キャシーがどこにいるか分かった」と言い、急ぐ。キャシーには4年前、ファンがたくさんいた。キャシーは漢江のほとりで、カップラーメンを食べながら、当時の思い出に浸っていた。そこは、キャシーがファンに梨ジュースを配っていた場所だった。

ダルとランブラリーを見たキャシーは、謝る。ランブラリーは「お腹いっぱいになったなら、良かった」と言い、キャシーのお腹に手を当てる。キャシーの胃もたれが治るのだった。

キャシーはまた炎上することを恐れていた。「そうしたら死んでしまう」と泣く。ダルは「また炎上するかも知れないけど、前に歩き続けていれば大丈夫」と励ます。ランブラリーも「お前の歌の素晴らしさと、素敵な人柄を見せつければいいだけだ」と肩に手を置く。キャシーは「探しに来てくれて、ありがとう」と号泣してしまう。

ランブラリーはジョンシンの楽屋に行く。普通な様子のキャシーを見て、ランブラリーは「人間に戻ったのか。お前も、そこまで悪ではなかったのだな」と言う。ジョンシンは「何のことか分からない。ふざけたことを言うと、死ぬぞ」と脅す。ランブラリーは「魔王の仲間になったのか。どうせお前は私に負ける」と言い放つ。怒り狂う、ジョンシン。ランブラリーは「お前が勝ったら、1日奴隷になってやろう。その代わり、私が勝てば、すべてを正直に吐き、罪を償え」と約束させる。2人は、神の名で契約するのだった。いよいよ、ランブラリーのステージが始まる…。

第5話感想

ランブラリーと、メンバーとの心の距離が、近づいてきました。キャシーの感じている圧迫感と、ストレスを思うと、胸が痛いです。あんなに自分を慕ってくれていたファンが一気に背中を向けて、批判してくるなんて、想像しただけでも恐ろしいですよね。アイドルの宿命とはいえ、悲しいです。

ジョンソもお母さんが難病で入院中なんて、絶対に成功しないといけませんね。忙しくてお母さんの看病もろくにできていないと言っていましたが、お母さんも息子の成功を祈っているのでしょう。ジョンソは仲間を助けようとする、本当に良い子なので、成功してほしいです。

メンバーのヘギョルは平和主義で協力的ですが、テインは攻撃的なところがありますね。過去に何があったのか知りませんが、メンバー同士の喧嘩も酷かったようですし、キャシーが失踪しても無関心なのは残念でした。一緒に頑張っている仲間として、結束できればいいのですが…。

5話も、お笑いポイントがたくさんありました。ダルはランブラリーに、愛嬌をしているヨヌの映像を見せますが、愛嬌をしているヨヌも可愛かったです!ヨヌ(ランブラリー)役のキム・ミンギュは、『社内お見合い』の時と全然違って、愛らしい姿を見せていますね。顔立ちは可愛らしくても、体格が男らしいキム・ミンギュですが、愛嬌をしている姿を見ると、「出来ないことはないんだな!」と感心します(笑)

「ランブラリーの将来の夢は、神父説」が出ていましたが、神父姿も似合ってしました!ランブラリーもまんざらではなくて、可愛かったです。

ガムジェも美しい顔で、目を引きますね。大口を叩いたくせに、コンピューターを使えないのには、笑ってしまいました。イ・ジャンウは中年の深みも加わったせいか、悪い顔が板についています。『聖なるアイドル』は脇を固める男性俳優陣が魅力的な人ばかりで、飽きません。ジョンソの腹筋がすごかったのも、注目ポイントでした!

私の『聖なるアイドル』での推しは、ジョンソになりそうですが、皆さんはどうですか?各メンバーの事情やキャラクターが明らかになるにつれ、推しが決まっていきそうです。

生配信の撮影場所に使われたイム代表の豪邸に、ランブラリーは「不公平だ」と文句を言っていましたが、実際の韓国芸能界も、格差があるのでしょうか?私たちが普段見ているKpopの裏側が見えるようで、楽しいです。

第6話視聴率1.432%

第6話あらすじ

ランブラリーは、イム代表から「枕営業をしたのか?」と責められる。女性の写真を見せられるが、駐車場で会った女だった。会社の金を横領して、若い芸能人と遊んだという。その中にランブラリーも含まれているのだという。ランブラリーは「連絡したことがある」と明かす。逮捕されてしまう、ランブラリー。

ダルは、ランブラリーが忘れたスマホを見る。ランブラリーが女性に連絡したのは、「胃が弱いので、体調に気をつけてください」という一言だけだった。ランブラリーがファンや、アンチに真摯に返信しているのを見て、ダルは心を打たれるのだった。

魔王の手下は、警察の監視カメラを全部オフにして、ナイフでランブラリーを襲う。ランブラリーの神聖力は消え、対抗することができない。レドリン神に祈るが、答えはない。手下は「神はお前を捨てた。神聖力を持つお前を倒せば、お前の力を手に入れられる」と言う。ランブラリーは「魔王に協力する事情を教えてくれれば、助けてやる」と提案する。手下は「復讐したい奴がいる」と言うが、ランブラリーは「そんなことはできない」と断り、手下に刺されてしまう。

警察に来たダルは、刺されたランブラリーを発見する。ランブラリーは「私を信じてくれるのだろう?」と言い、ダルは「私を信じる?」と訊く。ランブラリーは「ああ、信じている」と答え、ダルはわざと正面玄関から出て、マスコミに「枕営業はしていない。濡れ衣を着せられたまま、命を落とすところでした」と叫びながら、ランブラリーの通話とメール記録を落として、マスコミに見せる。記者はランブラリーに「枕営業は事実ではありませんか?」と訊くと、ランブラリーは「私は純潔主義者です」と答えるのだった。報道を受けて、世の中はランブラリーに同情するようになる。

魔王は「ランブラリーはナイフでは殺せないと言っただろ」と、手下を踏みつける。魔王は「誰の指示だ?」と訊くが、手下は「独断で行動しました」と否定する。魔王は「そいつに伝えろ。割り込んで来るな、とな」と、警告する。

神殿では、女性神官が信徒に力を授けていた。「奇跡を起こす偉大な神が、この世に降臨される。この世界を浄化してくだるだろう」と宣言する。魔王の手下は、その女性に「お許しください」と許しを請うていた。いじめで亡くなった弟の復讐をしたいのだという。しかし、女性は「私たちの正体は隠さなければならなかった」と言って、男を殺す。

その後、神殿に、若い男性たちが集められる。閻魔大王の元には、「地獄の妖怪の看守5名が突然消えた」と報告が入っていた。

治療を終えたランブラリーは、ダルに「神官になるつもりはなかったが、魔王のせいで親しい人たちを亡くした。その時にレドリン神に出会い、助けられた。それで神官になったのだ」と明かす。ランブラリーは「お前も何か秘密を話してみろ」と促す。ダルは、自殺を図ったリズルの話を始める。まだ、昏睡状態なのだという。だから、ランブラリーが倒れた時に怖かったのだ。ダルにとっては、当時のアンチコメントや、悪意ある記事も、鮮明に記憶に残っている。

ダルは「25歳で神官を志す前は、禁欲生活じゃなかったはずよね?恋愛もした?」と尋ねる。ランブラリーは答えないのだった。

魔王は枕営業でランブラリーを仕留められなかったことを怒り、協力した検察官の手足を縛り、火をつける。ジョンシンは怖がりながら、「また機会をくださったら、ヨヌを必ず仕留めます」と訴える。

再び、ランブラリーの動画が人気になっていた。今度は、ジョンシンとランブラリーの友情ストーリーだ。あり得ない設定に、呆れるランブラリー。

ランブラリーの体に、再び神聖力が戻る。不安定な神聖力に、ランブラリーは「早くホンウデ隊に行かなければ」と焦る。ジョンソは、ヨヌの代わりに“ヨヌのファン”にメッセージの返信をしていたことを明かす。ジョンソがファンに返信してくれていたおかげで、今回ランブラリーはイメージ回復ができたのだ。

イム代表は、ワイルドアニマルの新曲を出す決定をする。イム代表が決めた新曲に納得がいかないダルは、新曲の制作に関わりたいと申し出る。「コネで安く、良い作品を作ってもらえるので」と頼み、ダルが関わることが決まる。

ランブラリーは、シングサバイバルでビリになる。ランブラリーは、ダルに「私がビリになって悔しくないのか?」と訊くが、ダルは「新曲を頑張ればいいでしょ」と返す。ランブラリーは、「リズルのせいで元気がないのか?」と尋ねると、ダルは「その話はしないで。ヨヌの写真を見て癒されるから大丈夫」と言い出す。ランブラリーは、「同じ顔なんだから、私を見ろ」と慌てるのだった。

ランブラリーは、ドラマの撮影現場で、ウシンに会う。ホンウデ隊に入れるように頼み込むが、ウシンは「信念を捨てるような奴に、入会は許すことはできない」と拒絶する。ランブラリーは、神官をやめてアイドルをしていることだと思い込み、「そうでもしなければ、あなたに近づけないではないですか!」と叫ぶ。ウシンは「枕営業のことだ」と言って、大声を出すランブラリーを恥ずかしがる。

魔王は、ウシンに声をかける。ウシンは「シン副会長?」と訊き、魔王は「シン副会長は顔が広いんだな」と返す。ウシンは不審に思うが、魔力で転ばされてしまう。魔王は「ホンウデ隊の教祖に警告したくてな」と言い、ウシンの頭に手を置き、「俺と彼女の間に割り込むな。そして、神の能力について調べてこい」と警告する。

ダルとランブラリーは、車で2人きりになる。ダルはアイドルをサポートする仕事を選んだ理由を明かす。両親の不仲で心を痛めていた頃、好きなアイドルにトラブルが起こる。その時に、「完璧なアイドルをつくって、自分のような人の力になる」と誓ったのだった。

入院しているリズムの元へ来た、ランブラリー。リズルの頭に触り、神聖力でリズルを目覚めさせる。連絡を受けたダルは、目覚めたリズルが混乱しているのを見て、過呼吸になってしまう。ダルは「リズルは生きていることを喜んでいないし、リズルの悪口を言った奴は死んでしまえばいいのに」と泣き叫ぶ。

ランブラリーはダルの頬に触れ、「耐えられない苦しみは捨てろ」とアドバイスする。ダルは「あなたと同じ世界で出会いたかった。神官になる前に」と、つぶやいて、気を失ってしまう。

第6話感想

ランブラリーは、ダルの役に立ちたいと思ってリズルを目覚めさせたのでしょうが、リズルは目覚めたことで、かえって苦しんでしまいます。生きているのが苦しいなんて、悲しいですね。ダルもそんなリズルの気持ちが分かるから、苦しいのでしょう。ランブラリーも、そんな事情が理解できたでしょうか?人生は一筋縄ではいかないのだな、と悩んでしまいます…。

ダルを見るランブラリーの目が、優しくなってきました。誰とも結婚しない純潔主義だと言っていますが、ダルに恋愛感情が芽生えたのではないでしょうか?どう考えても、ダルを気にしているような気がします。

ヨヌはファンへの返信を面倒がって、ジョンソに任せていたなんて、最低ですね。そんな奴に幻想を抱いて、慕っていたなんて、ダルが可哀相です。ランブラリーもヨヌの性格を知って、怒っているので、ますますヨヌより自分を見るようにアピールしだすのではないでしょうか?

ヨヌは現世の美味しい食べ物にハマっています。食べたい食べ物を思い出して、傷の治療を受ける姿は、とても可愛いかったです!ダルも、ランブラリーを上手く操縦する術を心得てきていますね。

クール系イケメンのガムジェも、面白いキャラです。イム代表から「顔が良いからと、仕事は適当にしたらダメ」と言われてしまうし、ダルに「自分の仕事の方が重要だ」と言って、仕事を押し付けるのも、面白かったです。隙がないイケメン顔なのに、行動はツッコミどころが満載で、大好きなキャラになりました。

そして、なんと、ウシルとイム代表が付き合っていたことが分かりました!ウシルのことを“オッパ”(親しい年上の呼び方)と呼んでいて、ドキっとしてしまいました。どうして別れてしまったのか、気になりますね。ウシルはランブラリーのことを気にしていて、良い人なので、もっと登場してほしいです!

ウシンとの会話で、魔王はシン副会長に乗り移っている気配を感じました。魔王がホンウデ隊を警戒しているので、ホンウデ隊の正体は何なのかも気になります。神殿にいた女性が、ホンウデ隊のトップなのでしょうか?異世界の謎解き部分からも、目が離せません!

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【ペントハウスシーズン3】

●テレビ愛知 2024/6/20(木) 08:15~

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【ミセン 未生】

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【トンイ】

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