聖なるアイドル 1話・2話 あらすじと感想

聖なるアイドル


聖なるアイドル 성스러운 아이돌 2023年放送 tvN 水木 全12話

marikoさん

第1話視聴率3.098%

第1話あらすじ

異世界はこの世とは違う世界のことで、魔法と神秘的な種族が存在する世界だ。レドリン神に仕える大神官の神聖力と、魔王の力が共存する世界である。

ランブラリーは聖堂で、レドリン神に祈りを捧げていた。そこに足にケガをした子どもが入ってくる。ランブラリーが頭に手を当てると、一瞬で傷が治ってしまう。

異世界では、黒魔術で呪われた者が頻繁に現れるようになっていた。魔王は100年も現れていないが、ランブラリーは黒魔術は魔王が戻ってきた証拠だと考えていた。

その時、地震が起こる。馬に乗った騎士たちがやってきて、戦争が始まる。魔王たちは民を虐殺する。ランブラリーは「私はここにいる」と言って、魔王を引きつける。魔王はランブラリーに襲いかかるが、ランブラリーの神聖力には勝てない。しかし、激しい闘いの末、ランブラリーの腕が切られてしまう。魔王は止めを刺そうとするが、ランブラリーは皆の祈りの力を得て、攻撃を防ぐ。ランブラリーは突き飛ばされた魔王に神聖力を使おうとするが、急に頭が痛くなってしまう。

一方、ソウルの放送局。ランブラリーは現代の韓国アイドルとして目覚める。一時停止になっている世界を不思議そうに見る、ランブラリー。ランブラリーが手を伸ばすと、世界がまた動き出す。

混乱するランブラリーに、「ヨヌ!」と話しかける男。ランブラリーは楽屋に連れて行かれる。ランブラリーは「お前はワイルドアニマルのウ・ヨヌだろ!」と言われる。ワイルドアニマルは、無名のアイドルグループだ。ヨヌは訳が分からないまま、ステージに立つことに。リーダーのジョンソから「1年半ぶりにステージに立てるのだから」と励まされ、無理やりステージに立たされる。しかし、何も踊れないランブラリー。「私は踊りを知らぬ」と手を広げて大声をあげてしまう。マネージャーは以前スカウトしてきた会社に電話をして、逃げて行く。

楽屋に戻ったランブラリーは、メンバーから責められる。ランブラリーは「座ってリップシンクをしろと言われたのに、椅子がなかった」と言い訳をするが、「俳優志望だからって、アイドルは不服なのか?」と責められる。その時、放送局のスタッフが「放送事故になった」と怒鳴り込んでくる。リーダーのジョンソは、事務所代表に電話をし、全員で事務所に戻ることに。

ダルは、そんなワイルドアニマルを陰から見ていた。ランブラリーは、駐車場で逃げようとするが、メンバーに捕まえられる。ダルは「ヨヌに何があったの?」と心配するのだった。

ダルの部屋には、前職場のMF企画事務所で優秀社員として表彰された盾がたくさん飾られていた。ダルはネット掲示板にヨヌの悪口が書いてあるのを見て、「LLLエンターテインメントはしっかりしろ!」と怒る。

イム代表はランブラリーに怒鳴るが、ランブラリーは「おぬしは私を知っているのか?」と訊き返す。「魔王と戦っている間に倒れて、この世界に来た」というランブラリーに、周囲は混乱するばかり。ランブラリーは病院に連れて行かれる。ランブラリーは早く戻って魔王を退治したいと願い、病院でひざまずいて祈り始めてしまう。

その後、ランブラリーはゴミ箱からガラスを見つけだし、手を傷つける。あっという間に傷が治るのを見て、神聖力があることに安心するのだった。ランブラリーは検査の結果、何の問題もなかった。ランブラリーは堂々と「私はレドリン教の最高権威者、神官のトップだ」と宣言する。呆れてしまう医師とジョンソ。

ランブラリーは病院のロビーで、腕を怪我した子どもに話しかけられる。ランブラリーの手を腕に置くと、子どもの腕が治ってしまう。

ランブラリーは宿舎に連れて行かれる。宿舎の臭いと汚さに驚き、狭い宿舎での共同生活に屈辱を感じる。ランブラリーは祈り始めるが、レドリン神は答えてくれない。

代表は放送局に電話して事態を収拾しようとしていたが、ワイルドアニマルは出演禁止にされてしまう。5年間、一銭の利益も出せずに、ワイルドアニマルの経費はかかるばかりだ。代表はワイルドアニマルを呼び出し、「もっと大手事務所だったら、君たちにこんな苦労もさせなかったのに」と嘆く。ワイルドアニマルの解散を告げるのだった。そこに、社員が飛び込んでくる。ワイルドアニマルのウ・ヨヌが検索語1位になっているのだという。

家で動画を観ていたダルは、「曲も売れているのでは?」と調べるが、順位は低いままだった。ダルは、ヨヌの写真をSNSにアップして、宣伝し始める。そこに、ダルの妹から電話がかかってくる。ダルがまた音信不通になるのではないかと心配していた。前職場で、ダルが担当アイドルのコンセプトを変えたせいでアイドルが自殺未遂をし、ダルは退職していた。それ以来、ダルはニートをしている。過去を思い出したダルは、ヨヌが「人を癒すのが、僕の使命。キム・ダルさん、頑張ってください!ヨヌが応援します」と書いてくれたCDを見て、慰められるのだった。

イム代表は、ワイルドアニマルを復活させる案を考えていた。スタッフの勧めで、有名ユーチューバーのマッカにインタビューを受けさせることにする。

ランブラリーは、この世界の出来事は魔王が見せている幻覚なのかと疑い始める。神聖力で幻覚を消そうとすると、神殿で誰かが助けを求めている声が聞こえてくる。

その後、ダルは、ヨヌが自殺未遂をしたアイドルのようにならないように、ユーチューバーのマッカのインタビュー現場に潜入する。マッカは「ランブラリーがわざと放送事故を起こしたのでは?」と売名行為を疑う。マッカが「放送事故が起こった後、メンバーの反応はどうでしたか?」と訊くと、ランブラリーは「イカレれている、頭の病気だと言われた」と答える。「そんなやり取りをするくらいなら、メンバーと仲が良いのですね?」と訊かれると、ランブラリーは「不仲でもないが、仲良くもない。宿舎が狭いのに、親しくないのが不思議だ」と答えるのだった。

その時、部屋の照明が急に暗くなる。同時に地震が起こり、世界が止まってしまう。ニュースでは火山が原因だと報じられていた。ランブラリーは早く戻らなければと焦り、目覚めた放送局に手がかりを探しに戻る。しかし、IDがないので放送局には入れない。そこに、「知らない世界だから慣れないでしょう」と言いながら、男が通り過ぎる。目が赤い老人が、その男に「お仕えします」とお辞儀をしていた。ランブラリーはその男が魔王だと直感する。

隠れていたダルは、ランブラリーに話しかける。ランブラリーはダルに助けを求めるが、ダルはすぐにランブラリーがヨヌではないと気がつく。そして、「ヨヌはどこ?」と訊いて…。

第1話感想

韓国アイドルが好きな人には、たまらないドラマになりそうです!アイドルグループ・ワイルドアニマル役の俳優さんたちのダンスが、とても上手でした。「本当のアイドルなのかな?」と思ってしまったほどです。俳優さんたちのキャリアを調べてみたのですが、俳優と明記されているだけで、ダンス経験があるようには書かれていませんでした。韓国の俳優さんたちはダンスが上手な人たちが多いので、そういう俳優さんたちを選んだのかも知れません。アイドル役の皆さんは若く見えますが、アラサーくらいの年齢だったので、「さすが韓国の俳優さんたちは、若く見える!」と驚きました。特にワイルドアニマルのリーダー・ジョンソ役のホン・スンボムは物語の中で活躍しそうなので、大注目です!ホン・スンボム(홍승범)のインスタグラムには、主役のキム・ミンギュたちとの写真がアップされていました。甘いマスクのイケメンなので、これからドラマを観るのが楽しみです。

『社内お見合い』で人気が出たキム・ミンギュが主役ということで、楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?原作のウェブトゥーン(LINEマンガ)では、ランブラリーはもっとキツネっぽいクール系の顔なので、「イメージが違うかな?」と心配したのですが、キム・ミンギュの愛嬌があって癒し系な顔も、いい感じです。

魔王役のイ・ジャンウも、長年の韓国ドラマファンにはたまらないキャスティングですよね。36歳という大人の魅力で、『聖なるアイドル』を盛り上げてくれそうです。

エンディングまで観ると、OST(ドラマ挿入歌)も良さそうでした。まだ誰が歌っているかの情報は出ていないようなので、楽しみにチェックしようと思います。分かったら、またお知らせしますね。

ヨヌのファン(オタク)のダルは、すぐにランブラリーがヨヌではないと気がつきました。ヨヌはもともと冗談をよく言うタイプだったらしいので、かなり変化したのでしょうね。ファンだったら絶対に気がつきますよね。好きなアイドルにもらったメッセージ付きCDを見て、癒されてしまうダルの気持ちがよく分かります。

初回から視聴率が3%越えと、順調なすべり出し!韓国での期待の高さが分かります。Kpopファンが楽しめそうなドラマなので、楽しみに観たいです!

第2話視聴率2.017%

第2話あらすじ

ランブラリーがヨヌではないと、気がついたダル。ランブラリーは希望を感じ、ダルに事情を話す。ファンタジーのような話を、信じられないダル。ヨヌがストレスでおかしくなったのだと思い、号泣してしまう。ダルは「ヨヌだった時代の記憶はないのか?」と慌てる。ダルから「あなたが魔王と思っている人…放送局の偉い人と一緒にいたから、偉い人のような気がするけど」と言われ、ランブラリーは「魔王が権力を持ってはいけないのに」と動揺する。ランブラリーは「この世界で偉くなるなら、アイドルとして成功しなければ」と言うが、ダルは「そんなにストレスを感じるなら、アイドルはやめて欲しい」と頼まれる。

心配するダルを落ちつかせた、ランブラリー。道が分からないので、ダルに家まで送ってもらうことに。

以前、祈った時に神殿で助ける求める声を聞いたことを思い出したランブラリーは、ヨヌとの入れ替わりを条件に聖なる契約を結ぼうと、祈り始める。しかし、神聖力が弱まったのか、祈りは聞かれない。突然苦しくなる、ランブラリー。

ランブラリーが受けたインタビュー動画は、大人気になる。有名なPDキム・ムロクから番組出演の声がかかる。

ランブラリーは一晩中祈って、ようやく神聖力が戻った。イム代表と一緒に、キムPDに会いに行くことに。シングサバイバルへの出演を打診される。キムPDから「歌が苦手と聞いているが大丈夫か?」と聞かれるが、ランブラリーは「歌が苦手と言われたのは初めてです。金を稼いで、炎上とやらで、メンバーに甘い汁を吸わせるためなら一生懸命にやります」と答えてしまう。以前にメンバーから冗談で言われた言葉だった。キムPDは、ランブラリーのキャラを気にいるのだった。

ランブラリーは楽屋に置いてあるファンからのプレゼントを見て、AXという人気グループのことを知る。そして「このくらい人気になりたい」と願うのだった。イム代表は、キムPDから「ヨヌに番組内でのトラブルメーカー、憎まれ役になってほしい」と頼まれる。イム代表は取れ高と、ワイルドアニマルのメンバーもう1人の出演を条件に、快諾する。そうして、番組にはキャシーが一緒に出演することに。

ダルは、ヨヌが精神的な病気になってしまったと考えていた。インターネットを調べて、脳に外傷を負ったことがあったのか?と思い至る。以前にヨヌからきたメールを読み返すのだった。そこには「カムバックが不安で眠れない」と書いてあった。ダルは「舞台に立つのが怖い」と言って自殺未遂したアイドルを思い出し、呼吸困難になってしまう。

番組ポスターの写真撮影の日。キャシーから撮影されることに。ぎこちないキャシー。ランブラリーは現場に置いてあるチョコレートが食べたくて、撮影に臨む。突然ひざまずき、祈り出すランブラリー。そのポーズがカメラマンに好評で、順調に撮影は進む。「神聖な聖職者の雰囲気だ」と絶賛される。ジョンソは「カメラ恐怖症は克服したのか?」と不思議がるのだった。ランブラリーは「カメラを誘惑する視線で」と言われ、「聖職者に許されるのか?」と困惑するが、チョコレートを食べて神聖力を回復しようと、腹をくくる。しかし、今度は「セクシーな悪魔」をリクエストされ、ランブラリーは「それはできない」と怒ってしまう。勝手に現場から帰ってしまうのだった。ランブラリーはジョンソから、「どうしてできないのか」と責められるが、ランブラリーは「悪魔の真似をしても、何ともない世界なのか?」とショックを受ける。

ダルはLLLエンターテインメントの面接を受けに行く。完璧な経歴と熱意を見せるが、イム代表は「ワイルドアニマルのファンなの?」と疑う。イム代表は女性マネージャーはアイドルとの恋愛を疑われやすく、体力がないので、雇うことに躊躇する。しかし、ダルはソファを持ち上げてみせて、採用されるのだった。

帰り道、ランブラリーは突撃インタビューを受ける。そこに助けに来たのはダル。ランブラリーはダルに気がつくが、ダルは黙っているように合図する。ランブラリーだけ次の仕事があると言われ、ダルとランブラリーは2人きりになる。ダルは、ランブラリーを精神科に連れて行く。ダルの配慮で、秘密裏で診察を受けられることになる。ランブラリーは医師から気持ちを聞かれ、「この世に慣れなくて、混乱している」と答え、検査を受けさせられる。

検査の結果、以前のヨヌの動画の様子とは今の様子は全く違うものの、それ以外には何も問題はなかった。ダルは納得いかない。医師は「ダルにとっての救世主はヨヌさんだったのに、ヨヌさんがあんなことになって大丈夫?」と心配するのだった。

ダルは、ワイルドアニマルと初めて出会った日を思い出す。ダルが落ち込んで放心状態で歩いていた時、ヨヌが話しかけて来て、サイン入りCDとイベントチケットを渡したのだ。ヨヌは、ダルがコンビニご飯を買っているのを心配していた。ヨヌは、「僕の名前を覚えてください。そうしたら僕もダルさんを覚えるから。来週また会いたいな」と言う。CDには「人を癒すのが僕の使命。応援します」と書いてあった。ダルは医師に、「大丈夫です。私がヨヌを助けないといけないから」と答える。

ランブラリーは祈りの最中、強い神聖力を発揮して、ヨヌに語りかける。ヨヌは異世界の神殿で、ランブラリーとして存在していた。ランブラリーはヨヌに、「聖像に元に戻る秘密があるはずだから、調べて見ろ」と指示する。しかしヨヌは「元に戻りたくない」と言って断る。ヨヌは異世界で楽しくやっているのだ。ランブラリーは「ファンのためにも戻れ」と説得するが、ヨヌは「そんなものはどうでもいい」と突っぱねる。ヨヌは「財閥になるか、宝くじが当選するなら帰っても良い。それか、ワイルドアニマルがコリア・ミュージック・アワードの授賞式で、“今年の歌手賞”を受賞したら戻りたくなるかもしれない」と言い出す。ランブラリーは「ワイルドアニマルを必ず成功させる」と約束し、ヨヌに聖像を触らせる。しかし何も起こらない。ダルは、ランブラリーを探していた。ダルは、ランブラリーが瞑想室の鍵を閉めて閉じこもっているのを心配する。

ランブラリーとヨヌは、「コリア・ミュージック・アワードの授賞式で、レドリン神の名を借り、元に戻る」という神聖な契約を結ぶ。ランブラリーは神聖力を使いすぎて、倒れてしまう。ダルはランブラリーを抱えて泣くが、ランブラリーは「奴隷契約を結んだ」とうわ言を言う。そして、私は「無名アイドル、ウ・ヨヌだ」と言って、意識を失ってしまい…。

第2話感想

まさかヨヌが異世界を楽しんでいるなんて、驚きました!よっぽど売れないアイドル生活が辛かったのでしょうか?「財閥になれるか、宝くじが当たるか、今年の歌手賞を獲るか」を条件に出すなんて、図々しい気がしますが…。ランブラリーに頼むなんて、「他力本願か!」って感じですね。ダルがあんなにヨヌを慕っているので、何か良いところがあるのでしょうが、今のところ良い点が見当たりません(笑) これからヨヌとダルの過去の話も、どんどん明らかになるのでしょうね。

自殺したアイドルを忘れられないダルは、可哀想です。とても責任感を感じているはず。それでメンタルを病んで退職したくらいですから…。人が亡くなってしまうと、周囲も衝撃を受けますよね。ヨヌを救おうと一生懸命になりすぎて、ダルが燃え尽きてしまわないか心配です。ダルがランブラリーと関わる中で、元気になっていってほしいです。

『聖なるアイドル』を2話まで視聴しましたが、原作ウェブトゥーンと話の展開が違います。原作を読んだ人も、楽しめるはずです。ランブラリー役のキム・ミンギュは、原作ウェブトゥーンのランブラリーと顔の系統が違いますが、犬顔で可愛いです。原作ではキツネ顔で神聖な雰囲気ですが、キム・ミンギュのランブラリーも良いですね!

本当のKpopアイドルもそうなのか分かりませんが、サラダばっかり食べさせられているアイドルは可哀相です。そもそも今も痩せているのに、ダイエットをする意味があるのでしょうか?チョコレートを初めて食べたランブラリーも、可愛かったです。ハマって一気食いしていましたね。チョコレートにハマりすぎて、生きる原動力になっているので、笑ってしまいました。

イム代表は、ランブラリーを悪役に仕立て上げることを承諾してしまいましたが、どうなってしまうのでしょうか?イム代表は金の亡者のような面があるのかも知れないので、心配です。ワイルドアニマルが今まで稼げていないので、仕方ないのかも知れませんが…。

『聖なるアイドル』は今のところ、軽い気持ちで観られるドラマなので、どんな気分の時にでも楽しめそうです。これから魔王との対決が始まりそうなので、楽しみです!




【悪魔判事】

●TVQ九州放送 福岡2024/5/29 (水) 10:30~

悪魔判事 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率

【ペントハウス シーズン2】

●テレビ愛知 2024/5/31日(金) 08:15~

ペントハウス シーズン2 全話あらすじと感想 キャスト・相関図  視聴率  

【ジャスティス2 -検法男女2-】

●BS松竹東急 全22話(2024/5/31から)月~金曜日10時から 字幕

ジャスティス2 -検法男女2- キャストと相関図 視聴率 全話あらすじと感想

【愛の群像】

●BS11 全51話(2024/5/31から)月~金曜日14:29から 字幕

愛の群像 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図

【ミッシング~彼らがいた~シーズン2】

● BS12 トゥエルビ 全16話(2024/6/1から)土曜日13時から2話連続放送

ミッシング~彼らがいた~シーズン2 あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率

【上流社会】

●BS松竹東急全20話(2024/6/1から)土曜日深夜23:30と25時から(1日2話) 字幕

上流社会 視聴率 あらすじ キャスト 感想

今月・来月からの放送作品をチェック!


韓国ドラマ 日本放送  BS WOWOW テレビ東京 テレビ大阪 サンテレビ テレビ愛知


韓国で放送中のドラマ 2024年版




その他のランキングは「韓ドラの鬼」サイトマップページからどうぞ!

韓ドラの鬼 サイトマップページ




関連記事

記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

日本独占配信サイト 随時更新中!

サイトマップ

全記事から検索はこちらからどうぞ!



韓ドラの鬼 サイトマップ

TOP