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真心が届く 3話・4話 あらすじと感想 イ・ドンウク クォン・ジョンロク役

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真心が届く 진심이 닿다  全16話

第3話 視聴率4.153%

marikoさん

第3話 あらすじ

「秘書としてきちんと働ける機会を与えたい」というジョンロク。喜ぶユンソは、思わずつまずいてしまう。それをジョンロクは抱き留めるのだった。「今回は避けませんでしたよ」というジョンロク。

ユンソのマネージャーは、他の仕事のためユンソに「足を怪我した」と嘘をついて送迎ができなくなったと告げる。そんなことより、ユンソはマネージャーの足を心配するのだった。

ジョンロクは、秘書としてやるべき仕事を一覧表にして、ユンソに渡す。ユンソは頭がパンクしそうになるのだった。

訴訟の相手側の弁護士との食事に連れて行かれたユンソ。相手はジョンロクの先輩でもあり、ユンソのファンでもあるという。ユンソはマスクをつけて変装して連れて行かれるのだった。相手にユンソだと勘づかれそうになったが、ジョンロクのおかげで無事に切り抜ける。ジョンロクは相手の様子を探るためにユンソを連れて行ったのだった。

法律に興味が出て来たユンソは、本を買って勉強を始める。ユンソは、新しくジョンロクが担当する女子高生ユナの事件のために、嘆願書を集めに行くことになる。しかし同級生はユナが嘘つきだとし、誰も協力してくれない。それを聞いたユンソは、被告人が有罪だと思い、ジョンロクと喧嘩してしまう。

一方ヨルムは、興味を持っていた事件を担当できることになる。しかし事件の担当を狙っていた先輩から、怒鳴られてしまう。セウォンはそんなヨルムに胃薬を渡すのだった。しかしヨルムは薬をセウォンに突き返す。

ユンソは、ユナが同じ事務所の練習生だったと知る。ユナが言っていた全部が嘘ではないと知るユンソ。その後、ユンソは自分のマネージャーが他のタレントを送迎しているのを見てしまう。そのタレントから陰口を言われたユンソは、タレントと喧嘩してしまう。そしてユンソは復活を誓うのだった。そしてマネージャーに嘘をつかないようにくぎを刺す。

ある保護者が、謝りに行ったユナを警察に突き出した。身元引受人となったジョンロクは、ユンソと一緒にユナを迎えに行く。そして警察を出た後の食事中、ユンソは「愛されたいと願うことは悪いことじゃない」とユナに言う。するとユナは、「話がどんどん大きくなってしまって…」と、涙を流すのだった。その姿を見ていたジョンロクは、裁判において「そもそもこれは詐欺事件ではない」と主張するのだった。そしてジョンロクはユンソとの帰り道に、「感情的になるなと言ったことを謝りたい」というのだった。

第3話 感想

今回はカメオ出演としてチャンソンが出てきました!あんなにカッコいいバイク宅配便だったら良いですね~。久しぶりにチャンソンを見ましたが、相変わらずカッコよかったです。

ユンソとジョンロクもお互いに対する感情が変わって来たようです。今回のラストシーンでは、思わずキュンキュンしてしまいました。どっちが先に好きになるのか、気になるところですが、ジョンロクは少し感情に鈍そうなので、ユンソが先に好きになるのかしら。

法律の面白さに目覚めたユンソ。3か月後には無事に芸能人に復帰できるのでしょうか。移り変わりの激しい芸能界なので、心配です。ユンソは有名芸能人になっても性格が良いので、本当に良い人なのだろうなと分かります。ジョンロクとハッピーエンドになって欲しいです!

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第4話 視聴率%

marikoさん

第4話 あらすじ

 
ユンソのおかげで、被告人の心が動いたと、お礼を言うジョンロク。ユンソは気分が良いから、もう一回お礼を言って欲しいと言う。ユンソを褒めるジョンロク。そんなジョンロクの言葉に、ユンソの心は動いてしまうのだった。

女子社員たちがジョンロクをカッコいいと言っているのを聞いて、妙にジョンロクを意識してしまうユンソ。ご褒美に週末勉強を教えて欲しいとせがむのだった。当日、キャンパスを歩きながら甘いカップルの想像をしてしまうユンソ。しかし実際は、ジョンロクは大まじめに授業を行うのだった。ユンソは「違うところで勉強したい」と言って、ジョンロクをドライブシアターに連れて行く。ジョンロクは2009年にヨルムと一緒にアバターを観たのが最後の映画だったと言うのだった。「映画なら1人で観てもいいのに、なんで僕と?」と言うジョンロクに、ユンソは映画を観ながら法律の質問ができるからと答えるのだった。

帰宅後、ユンソからのお礼のメッセージに笑顔を見せるジョンロク。ユンソはジョンロクに親切にしてもらったことなどを思い出して、テンションがあがるのだった。

一方、ジョンロクとヨルムは、ヨルムと偶然に検察で出会う。一緒にコーヒーを飲むことになる3人。話している途中、ヨルムの前で笑顔を見せるジョンロクに怒るユンソ。マネージャーに送ってもらう時にジョンロクのことを愚痴っていたら、「お前、その弁護士が好きなのか?嫉妬しているみたいだぞ」と言われてしまう。

その後、ジョンロクに新しい依頼人がやって来る。気持ちが不安定なので女性であるユンソにも同席して欲しいという依頼人。依頼人は、元カレにストーカーされていると主張するが、ジョンロクは訴えるのは難しいだろうと答える。しかし酒に薬を盛られていたと言う依頼人。それを聞いたユンソは、自分の身に起こったことと重ねてしまうのだった。

ジョンロクは帰宅後、セウォンからユンソの麻薬スキャンダルの話を聞く。ストーカー被害に遭って、薬を盛られてしまったのだというユンソ。ジョンロクは、ユンソをストーカー事件から外すことにするのだった。しかしユンソのやる気におされてしまい、しぶしぶ調査を続けることを承諾するのだった。

ユンソは被害者と一緒に、被害者の家に行く。するとストーカーの元彼が出てきて、暴力をふるわれてしまう。それを、現れたジョンロクが助けるのだった。警察から帰ったジョンロクは、ユンソに「被害者の方が心の負担を持ってはいけない。幸せにならないと」と言うのだった。意味深に感じるユンソ…。

その晩、ユンソはジョンロクにメッセージを送る。お互いを思いやるやり取りをする2人。しかし、そのメッセージ内容をストーキングしている人物がいて…。

第4話 感想

すごく面白いです!さすがネットで話題になったネット小説が原作なだけあります。ジョンロクとユンソの恋愛がストーリーの中心でありながら、依頼人の事件やユンソの麻薬スキャンダルの話も関わってきているので、2重にも3重にも面白さが増している感じです。

ユンソがジョンロクに恋心が芽生えているのは確実ですが、ジョンロクの笑顔も多くなってきているのにほっこりしてしまいます。ヨルムはセウォンの元カノのようですが、ジョンロクはヨルムが好きだったのでしょうか?無表情が多いジョンロクなので、まだ詳細は分かりません。

中心人物だけでなく、法律事務所の面々が個性的なので、そこも楽しめます。トッケビで幽霊役だった女優さんが今回は弁護士役で出演中です。主演に出てた2人を含め、トッケビの役者さんがいるとトッケビの雰囲気を引きずっちゃうか心配していたのですが、全然そんなことなくて、さすが役者さんだなぁと感心します!
 

イ・ドンウク 이동욱 クォン・ジョンロク役
出典:http://program.tving.com/
生年月日1981年11月6日 身長184cm、体重78kg、血液型B型 「道の外にも世界はある」でデビュー後、数多くの作品で活躍。日本でも人気があり俳優としてだけでなくモデルとしても活躍。
主な出演作品
ライフ(2018/JTBC) イェ・ジヌ サングク大学病院救急救命専門医
トッケビ(2016-2017/tvN) 死神 死神
風船ガム(2015/tvN) パク・リファン 韓方病院院長
アイアンマン~君を抱きしめたい(2014/KBS)チュ・ホンビン ゲーム会社CEO、特異体質
ホテルキング(2014年)主演:チャ・ジェワン役
天命(2013年)主演:チエ・ウオン役
など他多数。

 

真心が届く 5話・6話 あらすじと感想

真心が届く 視聴率 あらすじ キャスト 感想

 

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