仮面の秘密(彼女はといえば)5話・6話と7話・8話 あらすじと感想

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仮面の秘密(彼女はといえば)그녀로 말할 것 같으면  全40回(20話) 

第5回視聴率 3.9% 第6回視聴率 5.8% (※第3話)

第5回・第6回(3話)あらすじ

ついに待ち続けた電話が鳴った。しかし相手は人材紹介所で整形手術をする前のヒョンソが2か月後に求人が出たら知らせてほしいと頼んだ案件のことだった。ヒョンソは、自分がその家を指定していたことから、自分の素性を知る手がかりが得られるのでは考える。一方でヒョンソが心配なガウンは、もう少し調べてからのほうがいいと引き止めるが、ヒョンソは行ってしまう。

 

https://knda.tv/kntv/program/kn190302/

quetalsurinoさんより

第5回・第6回(3話) 感想

シン・ヒョンソ/チ・ウンハン(ナム・サンミ)の正体がとても気になり、興味を引く展開が続きましたが、シン・ヒョンソの行動にハラハラする展開!

整形手術を受ける前、職業(メイド)紹介所に登録していたシン・ヒョンソ/チ・ウンハン(ナム・サンミ)。前話最後に電話でシン・ヒョンソを尋ねる電話は、紹介所からの連絡でした。ファインコスメティックの会長ミン・ジャヨン(イ・ミスク)の屋敷で、メイドで働きたいと、多額のお金を払っていたシン・ヒョンソは、メイドとしてファインコスメティックの会長ミン・ジャヨン(イ・ミスク)の屋敷で働くことになります。

記憶を失ったシン・ヒョンソ(ナム・サンミ)は、屋敷で働くことを希望した特別な理由を探り始める中、アンカーカン・チャンギ(チョ・ヒョンジェ)と対面することになり、特別な指示がないのにも拘わらず、カン・チャンギの好みの温度の白湯を準備したり、無意識に発する言葉に、以前からカン・チャンギを知っていたような・・・不思議な気分に。

一方、名門大学出身の優秀な秘書だったチョン・スジン(ハン・ダガム)は特別に抜擢され、オナーの屋敷を切り盛りする執事として働く、完璧な仕事ぶりの鋭い女性。直感的にヒョンソ(ナム・サンミ)の言動に疑問を抱き、ヒョンソを密かにチェックする姿が描かれました。

失われた記憶を取り戻すため、メイドとして働くことになったシン・ヒョンソ(ナム・サンミ)を気遣うハン・ガンウ(キム・ジェウォン)は、整形前のシン・ヒョンソの写真を持って再び病院を訪ねたキム班長を警戒し、シン・ヒョンソに関して何も語らない一方で、メイドとして働くヒョンソから、屋敷の様々なことを聞かされます。

屋敷で働く先輩メイドから、カン・チャンギ(チョ・ヒョンジェ)の妻の存在を聞かされたヒョンソは、彼女の顔を確認したくなり、家族が映っている写真を手に取って確認しようとした時、突然なった警報で顔を確認することはできませんでした。でも、状況から、ヒョンソがカン・チャンギの妻である可能性が高く、全く恐れることなく屋敷のあちらこちらを調べるヒョンソの姿にハラハラさせられた一話でした。

一方、屋敷のあちらこちらに設置された監視カメラの映像を、密室で確認するカン・チャンギの姿が描かれ、何か秘密を持った人物のよう。。。入ることを禁止された地下室の存在を知った、ヒョンソは気になる気持ちを抑えきれず、わざとトイレットペーパーを地下に落とし、取りに行くふりをして地下へ進む。

その時、彼女の目の前に現れた、カン・チャンギ!その表情が固く、このドラマは期待していた以上にミステリアスな展開で面白いです。

果たして、記憶を失ったシン・ヒョンソの正体は?

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第7回視聴率 5.5% 第8回視聴率 7.2% (※第4話)

第7回・第8回(4話) あらすじ

チャンギ夫婦しか入れないという地下室に足を踏み入れたヒョンソは、そこでチャンギに会う。その場は二度と入らないようにという注意だけで事なきを得るが、それとは別にヒョンソは何か冷たい空気を感じる。日を追うごとにヒョンソは自分がチャンギのことを必要以上に知っていることに不安を感じる。ある日、ベッドメイキングをしている際に、自分でも驚くようなことをファン女史に指摘され…

 

https://knda.tv/kntv/program/kn190302/

quetalsurinoさんより

第7回・第8回(4話)感想

シン・ヒョンソ(ナム・サンミ)は、カン・チャンギ(チョ・ヒョンジェ)の妻でした!

妻が海外に滞在中と嘘をついてきたカン・チャンギは、執事のチョン・スジン(ハン・ダガム)と秘密を共有する仲のようで、家を出た妻が落としていった携帯電話を必死に探しますが、見つからない。その理由は、ヒョンソ(ナム・サンミ)が偶然携帯電話を発見したからでした。必死に携帯電話の行方を探す姿から、携帯電話に何か知られてはいけない秘密が入っているようですね。

「フルハウス」「大韓民国弁護士」「シンデレラマン」「九尾狐伝~愛と悲しみの母~」などに出演したハン・ウンジョンが改名し、ハン・ダガムとして活躍中ですが、チョン・スジン演じているハン・ダガムは、ハン・ウンジョンです。

屋敷で働いていたヒョンソが、誰かともみ合って喧嘩する記憶を思い出すと混乱し、カン・チャンギの好みを自然と知る自分に驚きます。ヒョンソがカン・チャンギのプライベートな好みまで知るヒョンソに、チョン・スジンは正体と、屋敷で働く理由を尋ねますが、その理由に関しては、記憶を失ったヒョンソの疑問を抱く様子から、部分的ではありますが、徐々に過去の記憶を思い浮かべることになりそうです。

チ・ウンハンが海外ではなく、実家に戻っていると報告を受けは母、ミン・ジャヨン(イ・ミスク)は、息子にウンハン(ナム・サンミ)と離婚することを強く求める。ミン・ジャヨンとカン・チャンギ親子の険悪な関係がとても不思議で、チ・ウンハンの失踪と何か関係があるのでしょうか。

一方、チ・ウンハンを殺そうとするキム班長が、ハン・ガンウが住む部屋の近くに引っ越してきたことで、彼の探すチ・ウンハンがシン・ヒョンソだといずれはバレてしまい、再び危険な状況にウンハンは置かれることになるのでしょうか。キム班長にウンハンを殺害するよう命じた人物が、もしかすると、義理の母のミン・ジャヨン?

まさか自分がチ・ウンハンだと気づかないシン・ヒョンソは、部分的に戻ってきた記憶から、妻子のいるカン・チャンギと特別な関係にあったと勘違いしているようで、近いうちに彼女の正体に気づくことになりそう。

ナム・サンミが演じるチ・ウンハンは、全く違うジャンルの違うキャラクターを演じていますが、「結婚の神様」と「恋するスパイ」に出演した時のイメージと重なる部分があるように感じました。メロドラマなので、重い内容や意外な展開が隠されているサスペンスドラマで、登場するエピソードが多く、もう少しスピードアップしても良さそうにも、思いましたが、これまでは面白い!

 

仮面の秘密(彼女はといえば) 9話・10話と11話・12話 あらすじと感想

 

仮面の秘密(彼女はといえば) 視聴率 あらすじ キャスト 感想

 

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