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彼女はといえば 29話・30話と31話・32話 あらすじと感想

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彼女はといえば 그녀로 말할 것 같으면  全40回(20話) 

第29話視聴率 6.9% 第30話視聴率 8.7%

第29話・第30話 あらすじ

後日掲載

https://knda.tv/kntv/program/kn190302/

quetalsurinoさんより

第29話・第30話 感想

ウンハンの反撃が始まりました。

すべての記憶が戻ったウンハンが真っ先に取った行動は、チョン・スジン(ハン・ダガム)にこれまでの気持ちを込めて、頬を平打ち!びんたされたスジンは、強気に出たウンハンの行動に驚きます。暴力はいけないことですが、正直、これまでのスジンの行動を振りかえると、ウンハンの気持ちが理解できる。

その後、娘ダラを必ず守ることを自分自身に誓い、娘ダラも顔が変わってもウンハンを母として受け入れるようになります。ウンハンは真っ先に、携帯電話を探し始めます。早く携帯電話を手に入れないと、隠された秘密がカン・チャンギのもとに渡る。。。それって、危険!

ウンハンの整形手術を受けて、別人になってしまったことを隠し続けることができない、ミン・ジャヨン(イ・ミスク)は、記者たちを招き、事故でやむを得ない状況から整形手術を受けたことを打ち明け、ウンハンに関する記事が掲載されます。

ウンハンのスジンへの復讐が始まり、ウンハン対スジンの対決バトルのようでした。ウンハンの記憶が戻ったことを知らないスジンは、突然のウンハンの行動に戸惑いながらも、必ずウンハンを屋敷から追い出すことを再び誓い。記者を招いた席で起きたハプニングを解決したウンハンの姿に夫、カン・チャンギや義理の母、ミン・ジャヨン(イ・ミスク)は満足そうな表情を浮かべる一方、スジンの不安は大きくなります。

やっとの思い出見つけた携帯電話を、ハン・ガンウに奪われたスジンは、ウンハンとガンウが不倫関係にあることをカン・チャンギに知らせます。スジンに言われるがまま、カン・チャンギはガンウのクリニックを訪れると、突然、彼にパンチを飛ばす!冷静で状況判断ができるはずのカン・チャンギは、何故スジンの言葉をすべてありのまま信じてしまうのか、疑問に思いながら、苛立ちを感じました。

スジンを見ると、やられたら倍返しって言葉を思い出しちゃいますね。どんな状況でも、順次に次の対応にでる瞬発力がすごいため、少しズルズル展開が遅い感じはしますが、それでもドラマを観るのが楽しい。

妙にひきつける魅力があるのは、なんといってもチョン・スジンの悪女ぶりがすごいからでしょうね。彼女が登場する度に緊張感が増し、彼女のつく巧妙な嘘が上手過ぎて。でも結局はウンハンが彼女の計画を逆手にとって、すべてを解決していくことを期待します。

 カン・チャンギの突然の暴力に、ガンウがどのような行動にでるのでしょうか。

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第31話視聴率 8.5% 第32話視聴率 9.8%

第31話・第32話 あらすじ

後日掲載

https://knda.tv/kntv/program/kn190302/

quetalsurinoさんより

第31話・第32話 感想

携帯電話に残された秘密とは?

携帯電話を使って反撃に出るウンハン!

 ウンハンはチョン・スジンの前で携帯電話の入ったバックを落とし、スジンはずっと探していた携帯電話をウンハンが持っていることに気づきます。その携帯電話をこっそり持ちたそうとしたのはスジン。カン・チャンギは妻、ウンハンが携帯電話を持っていることに気づくと、探し始めますが、携帯電話は見つからない。監視カメラを使って、スジンが携帯電話を横取りしたことに気づき、彼女が屋敷を出る前に、彼女から携帯電話を奪うと、ハンマーを使って破壊しようとします。

でも、実はこの携帯電話の中は何もない状態!データーをバックアップして、携帯電話は初期化されたものでした。逆転あり!データーはウンハンの弟のパソコンにバックアップされていました。 

息子と共に水族館を訪れたガンウは、偶然、ウンハンと娘ダラと出会います。4人で食事するシーンが登場して、このまま家族になっても良さそうと思っちゃいました。どんなエンディングになるのでしょうかね。

ウンハンの記憶が戻ったことに気づいたスジンは、カン・チャンギに報告する。確認するかのように、白いワンピースが準備され、カン・チャンギはウンハンに地下室にくるよう伝えた時には、このままだとウンハンが危険と、ハラハラ!スジンは計画通りに進んだのか、微笑みを見せ。。。いつものようなナイスタイミングで、屋敷を訪ねたガンウ。一方、地下室では、カン・チャンギが準備を終え、記憶が戻ったのかをウンハンに尋ねます。ウンハンが緊張する姿に、一緒に緊張した瞬間でした。

このままだと、ウンハンがまたDVの犠牲者になってしまいます。妻に暴力を振るう偽善者だったとは。まさかとは思っていたけど、これから暴力シーンが始まると思うと、怒りが混み上がります。特に、地下室で何が起きるかわかっているにも拘わらず、逆にガンウを相手してウンハンを危険にさらそうとするスジンが最悪過ぎます。

スジンは、ウンハンを追い出して、カン・チャンギと結婚し、ファインコスメティックスを手に入れるつもりのようですが、もしもスジンが妻になったとすれば、カン・チャンギが変わらない限り、暴力を受けるのは自分になることに気づいていないのか、受けてまでも富と権力を手に入れたいと思っているのか、複雑な気持ちになった話でした。

いつも適切なタイミングで現れるガンウ、ウンハンを助け出すことに成功するのでしょうか。

 

彼女はといえば 33話・34話と35話・36話 あらすじと感想

 

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