僕のヤバイ妻 (韓国ドラマ)キャスト・相関図 視聴率 あらすじと感想 | 韓ドラの鬼

僕のヤバイ妻 (韓国ドラマ)キャスト・相関図 視聴率 あらすじと感想

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放送予定

【日本放送】

●KNTV(2021/4/10-28)毎日深夜26:30から 字幕

●【日本初放送】 KNTV(2021/2/14から)日曜日20時から2話連続放送 字幕

【韓国放送期間】2020年10月5日~11月24日

下へ↓話数ごとのあらすじと感想↓

僕のヤバイ妻

나의 위험한 아내

2020年放送 MBN 全16話

視聴率

平均視聴率2.686% 시청률 最低視聴率第8回1.744% 最高視聴率第12回3.403%

出典:https://www.mbn.co.kr/

あらすじ

愛し合って結婚したが、いつのまにか結婚生活をただ維持しているだけという、この時代を生きていく多数の夫婦が共感することができる“夫婦残酷劇”。日本で2016年に放送された同名ドラマが原作。

レストランを運営するユンチョル(チェ・ウォニョン)と妻のジェギョン(キム・ジョンウン)は結婚6年目の夫婦。ジェギョンは裕福な家に生まれ、常に美しく、家事も完璧な出来過ぎる妻だった。

一方ユンチョルは事業がうまくいかず、ジェギョンに支援を求めるも断られる。ジェギョンとの生活に息苦しさを感じたユンチョルは密かに部下のソンミ(チェ・ユファ)と不倫を重ねていた。ある夜、ソンミにジェギョン殺害計画を持ち掛けられたユンチョルは薬物入りのワインを持って帰宅する。だが家に帰ると妻の姿はなく、血痕と身代金を要求するメモが残されていた。警察に通報するも、やましいユンチョルは小さな嘘を重ねる。突然の事態に驚きつつも妻のいない生活に自由を謳歌しこのまま妻が帰らないことを密かに祈る。

そんな中、実家を訪れたユンチョルはこれまでジェギョンが両親のために尽くしてくれていた一面を知る。そのうえ自分名義の通帳と心のこもった手紙を金庫で発見する。浮気を後悔するユンチョル。そんな中犯人から身代金の受け渡しを要求され、ユンチョルは犯人の指示に従う。だがソンミとの仲が警察に知れわたることとなり、ユンチョルはジェギョン殺害容疑で逮捕される。
実は姿を消したジェギョンには壮大な計画があり…。

出典:KNTV 僕のヤバイ妻 

 

相関図

画像出典:MBN

キャスト

主要人物

出典:MBN

キム・ジョンウン シム・ジェギョン役(37)普通の(!)主婦。ユンチョルの妻。インフルエンサー。私はまだまだ。誰もがうらやむ金のさじ保持者 (富裕階級出身)。フリーパス人生。知性と美貌、優しい心と財力まで備える。ただ一人の男の愛を受ける“平凡な幸せ”を夢見た。富と名誉を勝ち取っても、愛がなければ、不完全な生活だと早くから悟ったジェギョン。豪放で明るい微笑のユンチョルを愛し、結婚を約束した。死が2人を分かつまで、永遠に愛すると誓った2年前、ジェギョンは両親の遺産で、夫ユンチョルが末永く夢見たレストラン事業を開始することができるようサポートした。経営は悪化の一途であり、目に見えない確執は積もっていった。そんなある日、ジェギョンは夫の携帯電話に、見知らぬ女性のメッセージを確認した。 また以前に戻ってくれることを待ってみたが、結局、夫は一線を越えた。何とか守りたかった家庭も、幸福もすべてつぶれてしまう危機に追い込まれた。再び普通の幸せを取り戻すことができるか… ?

出典:MBN

チェ・ウォニョン キム・ユンチョル役(39)ジェギョンの夫。カフェオールドクロップ代表。すらりとした外見と愉快な性格を持っているが、可哀想な子供時代を過ごしたビジュアルだけの金のさじ保持者 (裕福な階級出身)。偶然に料理番組に出演して、スターシェフになったが、現実は冷静視する必要があった。 強固な生活の背景がないことを感じていた中、食品会社のオーナーの娘ジェギョンに会う。美貌と優しい心、すべての条件を備えたジェギョンを妻に迎えたユンチョルの未来は、花道に包装されたアウトバーンであった。しかし、結婚6年目、妻ジェギョンは最も恐ろしい存在になっている。妻のすべての利点は、そのまま欠点になってしまった。たくさんのお金を妻のおかげとして生きる、情けない夫を脱し、自分の存在価値を証明するために、危機の事業を生かしたいが、妻はたやすくはサポートしてくれない。理想的な結婚生活がしたいが、妻が怖い。心配する妻に抜け出ししながら、事業を存続させる方法があるか? そんなある日、妻が誘拐された。これは、天が与えたチャンスなのか? 試練なのか?

出典:MBN

チェ・ユファ チン・ソンミ役(33)ユンチョルのレストランのチーム長。知性と美貌を持ったが、花を咲かせる土がない。貧困という不毛な土地で、生き残るために苦労して、命のない人生をひとり素手で立ち向かい、悪だけが残った。だから骨から富を刻み生きてきたジェギョンを見て、すべての物を持つ女性が愛する人と結婚をして、幸せを手にするのは、絶対に許したくなかった。ジェギョンに対する反感が、彼女の貴重な男性との特別な同盟を結ぶ結果につながった。ジェギョンがうわべだけの幸せに閉じ込められている間、ソンミはジェギョンが持っているすべてのものを取り除こうと野心的な計画を立てる。予想外のことが続いて、苦難が重なるが、簡単に放棄するソンミではない。ジェギョンと女性の優雅な生活を正しく崩してあげたい、一度は泥沼の中で苦労させてあげたい。自分の前にひざまずかせるためなら、どんな危険をもおかせると考えた。

出典:MBN

シム・ヘジン ハ・ウネ役(52)ユンチョルとジェギョン夫婦の隣の家の年上妻。元生活ビューティー関連中小企業CEO。息子のように見える年下の夫と幸せな再婚生活をしている。若い年齢で結婚した後、離婚し、かさぶたをつけてお金を稼ぐことだけして、いつのまにか中小企業の社長まで上昇したが、ふと振り返ると、そばに残った人は誰もいない。再び結婚というものをすることにしたウネは、誰かの妻である結婚ではなく、誰かが自分の夫になる結婚を夢見る。偶然に出会った年下の男ミンギュにプロポーズをして、これ以上に羨ましいことのない結婚を達成するが、事業の危機にひんして、ミンギュとの関係も以前と同じようになる。そんなある日、理想的な隣人夫婦ユンチョルとジェギョン夫婦の秘密を知ることになる。隣の家をこっそり盗み見し、ほろ苦く、涼しい秘密のにおいを共有する… !

出典:MBN

ユン・ジョンソク チョ・ミンギュ役(37)隣の家の年下の夫。元ホームショッピングモデル。年上の女性ウネと結婚した後、完璧な年下の夫として、隣人の視線を一身に受ける。甘くて甘い夫ミンギュは 、毎朝ウネと手を握って、優しく散歩し、近所の人に愛情を誇示する。出勤する時、妻が競争心を感じる隣人夫婦ユンチョルとジェギョンが、これ見よがしに鳥肌の立つ愛情表現で、競争を始める。妻が経済的に困難になると、夫婦の間にも危機が来る。経済的な困難を愛などで克服する手段はありません。他の方法を探索するしかない。いつも危機と機会は一組だ。偶然に知り合った隣のカップルの秘密の危機を反転させる機会を発見することになる。



出典:MBN

イ・ジュニョク ソ・ジテ役(40)凶悪犯罪捜査班の刑事。双子の父。名探偵ホームズ。些細な手がかりでも、彼の手にかかれば、決定的な手がかりとなる。第六感ではなく、五感を利用して、犯罪者が残した痕跡を論理的に分析する。仕事をする時、すべての感覚が鋭くなるが、家の中に入ると、すべての感覚のスイッチがオフになる。特に妻という存在は、最も遥かで難しい。世界で最もプロファイリングがない存在が、まさに妻という存在だ。最近、夫婦関係がぎしぎし言っている。そんな彼の考えに油を注ぐ夫婦が現れる。ジェギョンとユンチョルが関わる謎の事件を引き受けることになり、妙に彼らの結婚生活に感情移入する。 

出典:MBN

チョン・スヨン キム・ヒジョン役(37)ジテの妻。専業主婦であり、文芸創作学科出身の作家志望。結婚後、双子の育児を一人でしていて、口数が増えて、話の説得力が増した。捜査物取材をしに出入りした警察署でジテに会って、結婚するまでになった。夫・ジテが担当した事件に関与したユンチョルとジェギョン夫婦を見て、心の中に押し隠していた小説執筆の意欲に火がつく。ヒジョンは、実際の事件の主人公であるジェギョンと自分の小説の中の主人公に、徐々に感情移入をしていく。彼らの物語はそのまま私の話だ。

出典:MBN

アン・ネサン ノ・チャンボム役(48)質屋であり、私立探偵。ユンチョルの姉ユンヒの元夫。元刑事出身で、現在は質屋を偽装し、興信所を経営している。警察からも家庭からも追い出され、苦戦する中年である。彼に残ったことは、娘チェリムに何でもしてあげるお父さんであること。すぐに娘に数万円も握らせて与える父になるには、まだまだ仕事が必要である。それがジェギョン拉致事件関連の調査に率先してかかる理由だ。

出典:MBN

ペク・スジャン ソン・ユミン役(34)画家。ジェギョンの美大の後輩。大学時代から美大の先輩であるジェギョンに一途な心を抱いている純情男であり、ジェギョンさえ幸せであれば、遠くから見守ることで、十分なロマンチスト。ジェギョンとユンチョルの結婚も祝福することができた理由だ。しかし、彼女の幸せが危険であると、彼女が苦痛の中で難しい場合には、そのまま見逃すことができない。ユミンが見守ったユンチョルはジェギョンの夫になる資格がないごゴミのゴミだ。 彼女を地獄のような結婚から救出するだろう。どのような方法でも選ばず、先輩を守る。

出典:MBN

キム・ジェチョル イ・ジンス役(42)Bar SUD社長。どんな状況でも動揺しない品性を持っている。ジェギョンの高校生時代、経済の家庭教師の先生だった。本を読みながらお酒をお勧めして、生活のための洞察を語ったりする。「一人の理解と誤解は反対語ではなく、同義語ですよ。 誰かをよく知っていると言えますか? あなたは誰かにとって、確かな存在ですか?」

ユンチョルの家族

出典:MBN

キム・ジャヨン チョンスン役(母)(69)古いチキン店を経営している。 金持ちの婿になった息子に迷惑をかけずに生きようとする。 親を失った嫁が気の毒だとよくしてくれているが、負担にならないようにと思って、それさえも顔色を見る。

出典:MBN

ユン・イェヒ ユニ役(姉)(43)チャンボムと離婚後、シングルマザーで娘を育てている。実家でチキン店の仕事を助けて生計を立てていく。歳老いた母を扶養しなければならず、成長する娘を育てなければならない、二重苦の前にもたくましいが、一人でこっそり焼酎を一杯ずつ呑む。

出典:MBN

イ・ヒョビ チェリム役(姪)(9)ユニにはツンデレ娘。表面はおすまし屋だが、温かさを持つ小学生の女の子。離婚後、父親がいなくなり、一人で努力しているお母さんが気の毒だ。

ジェギョンの家族

ジェギョンの父母 大手ウンダム食品のオーナー夫婦が交通事故で同じ日に一瞬にして亡くなった。

レストランの従業員

出典:MBN

ヤン・ジュホ ドヒョン役(36)シェフ、一人の大人として、カフェオールドクロップ従業員をあまねく探る。

出典:MBN

チャン・ミグァン ジェジョン役(26)常にマイナス人生。 男シンデレラが夢だ。

出典:MBN

ソ・ジウォン イラン役(24)バリスタ。 歩くチラシ。

捜査チーム

出典:MBN

タク・ウソク ヒョヌ役(30)凶悪犯罪捜査班の刑事。 ジテのパートナーとして未婚だが、夫婦関係に関心が多い。

出典:MBN

イ・ドンジン ジンヒョク役(39)凶悪犯罪捜査班の刑事。 拉致劇を捜査する典型的な手順を踏んでいく。

出典:MBN

クォン・スンテ ソチャン役(59)実績もなく、すべて行うジテを密かに無視し、疲れている。

その他の人物

出典:MBN

シン・テヤン チャニ役(9)ジテとへジョンの双子の息子

出典:MBN

アン・ソハ サニ役(9)ジテとへジョンの双子の息子

 

出典:MBN

スタッフ /演出:イ・ヒョンミン、脚本:ファン・ダウン
作成:え

話数ごとのあらすじと感想 ●以下感想ネタバレ有

話数ごとのあらすじと感想

neroさん

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僕のヤバイ妻 1話・2話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 3話・4話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 5話・6話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 7話・8話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 9話・10話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 11話・12話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 13話・14話 あらすじと感想
僕のヤバイ妻 15話・16話(最終回) あらすじと感想

感想

neroさん

日本の人気ドラマをリメイクした、手に汗握る渾身のブラックコメディ!

2016年に、伊藤英明&木村佳乃主演でヒットした日本ドラマ「僕のヤバイ妻」を韓国でリメイク。もともと原作の大ファンだったので、これは絶対に見たい!と思っていた作品です。韓国版では、「SKYキャッスル」などに出演する俳優チェ・ウォニョンと「パリの恋人」のキム・ジョンウンが主演を務めています。

不倫の末、妻の殺害を企てるダメ夫を演じるチェ・ウォニョンは、ここ最近注目している俳優の1人です。優しく凛としたパパ役から悪役、ちょっと笑えるコメディ演技まで様々な役柄を演じてきたチェ・ウォニョン。本作ではどんな顔を見せてくれるのかと期待していましたが、期待以上でした。不倫相手と妻殺害を計画する様は、まさにクズそのもので笑えました。また、いつも上手の妻を相手する内に、ちょっとずつレベルアップしていく主人公の姿に注目です。

そして、文字通り“ヤバイ妻”を演じた女優キム・ジョンウン。今回初めてキム・ジョンウン作品を拝見したのですが、これまた素晴らしい演技でした!韓国では頭のおかしい奴などの意味で、「ドライ」という言葉をよく使いますが、キム・ジョンウン演じるヒロインは真のドライでしたね。

物語は、妻に嫌気がさした主人公キム・ユンチョルチェ・ウォニョン)が、不倫相手とともに妻の殺人計画を立てる場面からスタートします。ユンチョルの妻シム・ジェギョン(キム・ジョンウン)は、誰もが羨む完璧な女性。しかしその完璧故の性格が、アレルギーを発症させるまでユンチョルを追い込んでいたのです。

不倫相手のソンミ(チェ・ユファ)から受け取った毒薬を、2人の思い出のワインに注入するユンチョル。毒入りのワインを片手に帰宅したユンチョルでしたが、そこには大量の血痕が。

妻の殺害を計画したその日に、肝心の妻が失踪。テーブルに残されていたのは、何者かが妻を誘拐し、身代金50億ウォンを要求する旨が書かれた1枚の脅迫状でした。果たして妻ジェギョンの運命は?ユンチョルは妻を救おうと動くのか、それとも…。

原作が全9話というボリュームに対して、韓国版は全16話。原作にはなかったオリジナルのキャラクターも追加され、どのような展開になるのか期待半分、不安半分といったところでしたが、全体的には日本版の世界観を忠実に再現していた印象を受けました。なんといっても、キャスト陣の演技力が凄い!ハラハラする展開からくすっと笑えるシーンまで、最後まで視聴者を飽きさせない演出が満載でした。

原作ファンはもちろん、原作を見たことがない人でも楽しめる内容となっています。

なんだかなぁさん

韓国ドラマ「僕のヤバイ妻」は、シム・ジェギョン役に「キム・ジョンウン」がキャストされています。この役は、知性と美貌、財力まであるのに心優しいという男性には理想な女性像を演じなければならないのですが、それを完璧に見事に演じきっているなと観ていて感じました。

「一人の男を愛を受ける」という平凡な夢を持つ彼女は、富と名誉があったとしても、愛がなければ「不完全な生活」だと感じているのが、個人的にはとても共感して観ることができました。豪放で明るいキム・ユンチョル(チェ・ウォニョン)を愛して、結婚の約束します。

そこまでは幸せなストーリーなのですが、ここからは韓国ドラマ特有の観ていて辛い、キツい展開になっていきます。挙げ句には、キム・ユンチョルと家庭を共にしていたのですが、ユンチョルが見知らぬ女性と一線を越えてしまい、家庭の幸せも、ジェギョンが守りたかった幸福もすべて潰れてしまいます。

観ていて、辛くて泣きそうになりました。そこから再びジェギョンは普通の幸せを求めて歩んでいく姿は、自分の中ではとても勇気付けられましたし、励まされました。「なんで、お金も名誉もある素晴らしい女性が一つの愛だけを手に入れられないのか」とても不思議です。

このドラマの面白いところは、ジェギョンの立場から観ればそう思えるのですが、逆にユンチョルの立場から観るともう一度ドラマを楽しむことができます。結婚して6年目、家庭にいる妻が最も恐ろしい存在になっていることに気づき、妻のすべての利点が、欠点になっていることがわかり始めます。

多くのお金を妻のおかげで生きていく、だらしない夫になってしまいます。しかし、ユンチョルもそんなだらしない夫になりたくないため、経営が悪化しているレストラン事業を脱しようと思うのですが、妻もたやすくサポートしてくれません。ジェギョンも愛が欲しいならサポートしてあげたらと簡単に思ってしまうのは、自分が生ぬるい考えをしているからだと思います。

ユンチョルは妻が恐くなってしまい事業の存続が怪しくなってきたタイミングで、妻が誘拐されるという事件が起きます。ユンチョルからすれば、理想の結婚像というものがあり、二人で仲睦まじくレストラン事業をやりたいと思っているのだと思います。観ていてとても歯がゆいです。

韓国ドラマ「僕のヤバイ妻」は、1つのドラマで、2つの楽しみ方ができるドラマで、とても面白いと感じました。


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【放送情報】

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●BS朝日(2021/4/22~5/7)月~金曜日8:30から 字幕 全12話

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