ワンダフルデイズ(韓国ドラマ) あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率

ワンダフルデイズ


放送予定 

【日本放送】 

●U-NEXT 同日独占配信 見放題(日本初・独占配信)23:00 ※毎週水曜配信

【韓国放送期間】 2023年 10月11日~2024年 1月3日

ワンダフルデイズ

오늘도 사랑스럽개

2023年放送 MBC 水曜 全14話

視聴率

平均視聴率 % 시청률 最低視聴率第回% 最高視聴率第回%

ワンダフルデイズ

出典:https://program.imbc.com/

あらすじ

キスをしたら犬に変わる呪いがかかった女性と、その呪いを解く唯一のチートキーだが、犬を怖がる男性の予測不可のファンタジーロマンスドラマだ。キスをしたら犬に変わるという斬新なコンセプトで読者に愛されたNAVERウェブ漫画を原作にしている。

教師のハン・ヘナは、異性とキスすると犬になってしまう呪いのせいで、ちゃんとした恋愛をできずにいた。そんなある日、同僚のチン・ソウォンにひょんなことからキスしてしまったヘナ。ソウォンに呪いを解いてほしいヘナだが、犬が苦手なソウォンには難題で…⁉

相関図

出典:https://program.imbc.com/

キャスト

主要人物


出典:MBC

ハン・ヘナ役   パク・ギュヨン
カラム高校 国語教師。

キスをして頭に鐘が鳴り響かなくても、少なくとも犬になって逃げたくはない!ケン(犬)デレラの身の上を返上して、そのまま一生「人間」として生きていきたい。人生と犬生の間に立つ危うい運命。

きれいで賢くて性格もよく友達も多くて、屈曲のない人生で大手を振って歩いているように見える女。
ところが、その順風満帆な行く末がなんとなく孤独だ。かなり難しいという任用試験も一度で合格し、あとは人生の花道を歩むことだけなのに。なぜ花道に花がないのか?!

それは10歳の時。一般的に言えば10歳の子供にとって大変なこととは、主に母親に引きずられて歯医者に行くこととか、運動会のかけっこでみじめに転ぶこととか。まあ、普通はその程度のはず。

ところが、ヘナの場合。犬になってしまった母方の叔父を目撃した。人が犬になったというだけでもう十分衝撃なのに、これが家系の歴史、もとい家系の呪いだとかなんだとか!愛する人とキスをすると毎晩12時から朝6時まで犬の姿に代わり、万が一100日以内にもう一度その人とキスができなければ。

一生……犬として暮らさなければならない!

誰か聞いたことある?「キス」のない恋愛を。
プラトニックラブ?崇高で純粋な精神的愛?NO!
ただ「キス」さえしなければいい。他のことは全部OK!
だけど、キスだけスキップしようと言っても、全く理解してくれる男がいなかった。だから、私の人生に一生恋愛はないんだろうと思っていた。

そうやって28年の人生を上手に節制して生きてきたのに、何の魔法に憑かれたのか…。普段からよそよそしいチン・ソウォン先生にキスをしてしまった!

……犬になった。

小さくて、もこもこした毛並み、足が四つ、しっぽが一つ、足の裏からは何とも言えない臭いが…。
名前を言おうとすれば、わんわんわんわん! 
ぶつかって痛かったら「痛い!」じゃなくて、キャキャン!
話のできない、鳴くだけの子犬。

この呪いを解くためには、チン先生と再びキスをしなければならない。それも子犬の姿のままで。途中いろいろと過程は少し険しかったが、結局彼の前に子犬の姿で立てた。

さぁ、可愛い犬の姿の私をなでなでして!
いやさ、こっちからジャンプして唇ハンコにGo!ゲーム終了だっ!
私は嫌いでも、子犬は好きでしょ?

あれ、ちょっと待って?
私の後ろに幽霊でもいるのかな?
慎重にゆっくり近寄っていくのに、なんで…?!
彼が恐怖におののく表情でゴミ箱の上に上がるんだ!

え、もしかして私を避けてるの?!
シックな灰色猫が、チン・ソウォン先生が?!
待て待て……犬を怖がってるのか?!
いやいやいや、違う違う違う…。
誰かお願いだから、違うって言って!!


出典:MBC

チン・ソウォン役   チャ・ウヌ
カラム高校 数学教師。

少女の幽霊が来たら道に迷わないように相談に乗り、連続殺人鬼に会えば静かに証拠を用意している。落ち着いて理性的な、そしてとても高慢な「灰色猫」。加えて完璧に近い外見まで誇るので、カラム高校の生徒たちは「ソウォン先生」の追っかけに忙しく、アイドルのオタ活もできない。

しかし、スーパーマンにはクリプトナイトが、アキレスにはかかとがあるもの。……彼にもそういうのがある。
有史以来、誰からも愛され可愛がられる生命体「犬」こ・い・ぬ。彼は犬を怖がるのだ!

「実は私は犬が怖いんです。 他の人よりきっとかなり…。」
この一言を言い出すのがあまりにも難しくなったのは、つらい記憶のせいだ。彼の犬恐怖症を知った人々の嘲弄と嫌がらせ、それにより積み上がった自分に対する羞恥心まで…。

「先生、なぜ私を嫌うんですか?」
ところが、いつの日からかハン・ヘナ先生が私の心の扉をトントン叩く。彼女といるとなぜかやたら犬と遭遇してしまうせいで、やむを得ず避けただけなんだが・・・ 。ここまで誤解をしているとは思っていなかった。

「私はハン先生が嫌いなわけではありません。ただ…。」
質問に答えるのがいつも好きで、 複雑で難しそうな問題ほど良かった。絡み合った糸を論理と理性でじっくり解いていくことに喜びを感じた。ところが、この質問だけは答えが簡単ではない。答えをはっきりしているにもかかわらず。

「私たちは二人とも変ではなく、ただそんな人なんです。」
犬を怖がっていることを知ったハン・ヘナ先生に「私はおかしくないか」と尋ねると、彼女はそう答えた。あなたはおかしくない、あなたはあなたのままで大丈夫だと。

オォッと。固く閉ざしてきた心に隙間ができる。
そよそよと春風が吹いてくるみたい。
なぜかしきりにむずかゆくて笑いが出る。


出典:MBC

イ・ポギョム役   イ・ヒョヌ
カラム高校 韓国史教師。山神。

カラム高校でソウォンと共に人気アイドルのポジションを務める。ソウォンがシックで高慢な冷美男なら、ポギョムは優しいムードメーカーだ。誰にでも親切であるが線を引く時ははっきりしていて、自分側の人を特に気遣う彼氏にしたい人№1。そんな人だ。

そうしながら、時おり憂愁に陥った目つきを見せる時がある。ポギョムを慕う人たちなら多分その目つきに心が揺さぶられるだろうが、実は彼には胸の奥深く隠している秘密がある…。

記憶も定かでない、はるか昔から山神として生きてきた。昔は彼も人間に対する愛情と好奇心が旺盛だった。苦労して峠を越える旅人のために山道をなだらかにしてやり、世知辛い世の中に苦労する家あらば密かに食べ物を与えたりもした。

ところがある日、愛で振り撒いた種が刃となって帰ってきて、一瞬にして青い山神からすべての光を奪われた。
苦痛に泣いていた彼とともに森も静かに息を殺した。その後、ボギョムはその時の刃に似ていった。ひんやりと鋭いが、日差しの下では美しく輝いて人々の目を欺く。

そうやって目が合うとにっこり笑って、何を言われても虚しくやり過ごしながら、人の良いカラム高校の先生「イ・ポギョム」として生きている今日この頃だが…。

ここにいる日もあとわずか。
数百年前の悪縁が回り巡って、とうとう彼の前に現れた。
今度は彼がその手で刃を取る番だ。


出典:MBC

チェ・ユル役   ユン・ヒョンス
カラム高校 ヘナ担任のクラスの生徒。

勉強できる頭はないけど、気が利いて小細工もよく回る。何事にもぶつぶつ言いながらも、意外と優しくてセンスが溢れ、「知れば知るほど、人知れず密かに好かれる」ポジションの男子学生。

母親が仕事でオーストラリアに行った後は、叔父ソウォンと2人暮らし。可愛い子犬を一匹飼うのが幼い頃からの願いだったが、叔父と一緒に暮らす限り、夢のまた夢。なぜか叔父さんは犬の近くに行くことさえも嫌うから。

ところが先日、とてもかわいい子犬と関わりあうにことになった。ところがだ、その子犬が担任のハン・ヘナ先生だ!
とても衝撃的だけど、目の前で先生が子犬になったから信じるしかない。道端に捨てて来られずにこっそり家に連れてきたところ、うっかりうとうとしてしまった。

その翌朝。部屋で一緒に寝ていた子犬が、朝起きてみたらヘナ先生に戻っている!そして、折しもおじさんが部屋のドアを開けた!
「あ、そんなんじゃないよ、おじさん!これは何とも説明できないんだけど・・・、とにかくそういうんじゃないんだって!」気が狂いそう。

どうやらこの小さな子犬、いやヘナ先生とこれからもっと深い秘密を共有することになりそうだ。


出典:MBC

ミン・ジア役   キム・イギョン
カラム高校 転校生。

転校するやいなやカラム高校の生徒と先生たちの過去、現在、未来を見通す能力を示して、一気に「ジア様」と位置づけられた、不思議たっぷりの女子高生。

約3年前に重い病気を患って、神降ろしを受けた。神霊様を身に宿すのはかなりぎこちなくはあるが、いずれにせよこうなったからには、一世を風靡するほどの立派な巫女になりたいと思う。

ところで、転校してきたこの学校何か尋常ではない。神霊様に「行け」と言われて来てみたものの、国語の先生、数学の先生、韓国史の先生…。それぞれの前世の因縁が深く濃いようだ。 具体的に見えるわけではないが、そういう感じ。

特に韓国史のポギョム先生が一番変だ。にこにこ笑顔の裏に何か隠しているのが気になって、周りをちょっとのぞいてみた。さて、変なことが起こった。占い師を見る時もそれとなく言葉だけで教えてくれた神霊様が、直接私の口を使ってポギョム先生に話しかけた。
「帰れ、何もせずに。」
その言葉でポギョム先生の顔に冷ややかさが漂った。
あれが隠していた本当の顔なのか?

ヘナの家族


出典:MBC

ハン・ユナ役   リュ・アベル
ヘナの姉。
「ヘナ、私と一緒に老いるまでソロで死のう。」
信じていた彼氏が犬に変わった自分を見て、悲惨なフラれ方をしてから二度と男なんて会わないと決心した。だからって一人孤独死するのは怖いから、ヘナと死ぬまでずっと二人で暮らすつもり。

だから、ヘナが恋愛相談なんかして来たら適当にあしらったりしたが、そのヘナが呪いにかかって深刻化した。早く呪いを解かなければならないのに、相手が犬嫌いだなんて。妹が永遠に犬のままなのではないかと思うと怖しい。それでも、妹の前では淡々としたふりをしてるけど…。
わあ、どうしよう?


出典:MBC

シン・ミソン役   チョン・ヨンジュ
ヘナの母。
家系の呪いがあるにもかかわらず、自分を愛してくれた夫に出会って、目に入れても痛くない2人の娘を産み育てた。

「寝ても覚めてもキスに気をつけて!」
もし二人の娘が間違ってキスをして、永遠に犬に変わってしまうのではないかとあえて厳しく育てた。

しかし、万事が万事、決心したとて計画通りになるものでもなく。何年か前には長女ユナが彼氏をすっかり信じきって危機に陥ったが、今は次女ヘナがまさかの付き合っている間柄でもない男とキスをしたという。なんてこった!


出典:MBC

ハン・パンドン   キム・ホンピョ
ヘナの父。
人柄が良くて、情が深い。
まだ愛を信じているという点で、2人の娘よりもロマンチックな父親。ユナが悪いやつにひどい目に遭ったけど、だからといって娘たちが一生寂しく暮らすことを考えるとそれも口惜しい。
2人の娘ともに愛する男に出会って幸せに暮らしてほしい。


出典:MBC

ソン・ウテク役   チョ・ジンセ
ユナの幼なじみ。
ヘナの家族同然なので、ヘナとユナの家の呪いに関しても全部知っている。ただ知ったのではなく直接経験させられた。

幼い頃、呪いが本当のことだと信じないウテクにユナがいきなりキスをして、ファーストキスを奪われた。呪いを解くため、もう一度ユナとキスをしなければならなかったので、2回目のキスもユナのものになったわけだ。

それからはヘナとユナの危機には、ウテクがいつも一心同体のように出動する。


出典:MBC

叔父さん役   キム・ヘジュン
ヘナの母方の叔父。
18年前、呪いを解くことができず永遠に犬に変わってしまった。ギターとバイクさえあればどこへでも行けるロマン家だったが、恋愛に失敗して犬になった。
パサパサしたペットフードがだんだん口に合うようになり、散歩の喜びに四足が先に反応するようになった犬生18年目。恋愛や音楽のような人間時代の楽しさがだんだん遠のいて、なんとなく悲しさを感じる。

カラム高校の先生たち


出典:MBC

ユン・チェア役   イ・ソエル
カラム高校 国語教師。
世の中の中心に自分を置いて生きるあざとい人、ちゃっかり屋。
不自由ない裕福な家庭で愛と関心をたっぷり受けて育ち、自分の欲望と感情を躊躇なく表わすことができる。

しかし、このひと、自ら考えるほど賢くはなく。どこか中途半可で抜けている。ソウォン先生のことが好きなのに、気位の高いふりをして相手を測り、あれこれ問い詰めて時間だけ流れていった。その間にこれはどういうこと? 急にヘナ先生がソウォン先生に突進してる。

時間がないわ!私も突進しなきゃ!


出典:MBC

チョン・ソンイ役   ソン・ヨンア
カラム高校 音楽教師。
きつい職場生活に疲れた顔、世間に何も重要なことはないように無心な表情、夢と希望よりは現実をディスって耳元を叩くそっけない教師。


出典:MBC

教頭役   ユ・スンモク
ちょっと見、融通の利かない教頭先生のようだが、実はポギョムと特別な縁がある。それなりに事情があって偉そうな教頭を演じているが、裏ではけっこう不満があり、ぶつぶつ言っていたりする。しかし、誰よりもポギョムを大切にして、心配している人物。

ヘナのクラスの生徒たち


出典:MBC

ソン・ダウン役   チョ・アヨン
生まれながらの数学放棄者として生きてるのに、いったいどうしろというのか?数学放棄者でありながら、数学の先生ソウォンにハマってしまった悲恋の女子高生。


出典:MBC

クォン・リエ役   カン・スビン
修学能力試験でも試験でも役に立たないが、ポギョムの雑談100%昔話授業の大ファン。意外と数学も物理も得意な学究肌の少女。


出典:MBC

チュ・ソヨン役   キム・ミンジ
嗅覚が敏感な方なので、いつでもどこでもくんくんするのが特技。
「どこかから犬の匂いがしませんか?」とヘナの胆を冷やさせたりする。


出典:MBC

チョ・ジュンソ役   シン・ジュナン
ユルにいつもついて歩く友達。
勉強もあまりしてるようでなくいつも遊んでいるように見えるが、意外と塾にも熱心に通って各種校内大会の準備も着実にしている。

その他の人々


出典:MBC

カン・ウナン役   キム・ミンソク
ソウォンの高校時代の同級生。
ソウォンが犬を怖がっていることを弱点としてとらえ、執拗に苦しめた。今も人を苦しめる仕事を生業としながら生きている。あらゆるデマと偽ニュースを捏造してインターネットに広めるという方法で、さらに巧妙に卑怯になったわけだ。

何かネタになる話はないかとインターネットでゴシップを探していたところ、ユナの元カレ・サンスが載せた「犬に変わる女」に関するエピソードに突き当たる。そして、その女性の隣にくっついている男がチン・ソウォンだと知ると、いやさ喝采を呼ぶ。

新しい獲物ができた!


出典:MBC

オ・サンス役   イ・スンジュン
ユナの元カレ。
ユナに愛の甘さ、そして身震いする裏切りの味を教えて去っていったが、本人はいたって堂々としている。
冗談じゃない、犬に変わる女なんて。そんなことに耐えられる男が一体どこにいるんだろう?

出典:MBC

スタッフ /演出:キム・デウン、脚本:ペク・イナ、制作:Group Eight、fantagio
作成:え/キ.さ

話数ごとのあらすじと感想

 

daisySSさん

ワンダフルデイズ 1話・2話 あらすじと感想
ワンダフルデイズ 3話・4話 あらすじと感想
ワンダフルデイズ 5話・6話 あらすじと感想
ワンダフルデイズ 7話・8話 あらすじと感想
ワンダフルデイズ 9話・10話 あらすじと感想
ワンダフルデイズ 11話・12話 あらすじと感想
ワンダフルデイズ 13話・14話(最終回) あらすじと感想

作品感想

●代々続く呪いのせいで犬に変えられたヒロイン…、呪いを解くカギはキスをした相手とのキス!ドキドキするラブコメ!!

韓国で「マンチッナム」や「顔天才(黄金比率の美しい顔立ち)」が代名詞となっているチャ・ウヌが主演!!!

チャ・ウヌとパク・ギュヨンが主演のラブリーなラブコメがついに、2023年放送となりました!

時代劇を含む多数のドラマで主演を努めるチャ・ウヌは、「私のIDはカンナム美人」や「女神降臨」をはじめ、人気ウェブ漫画を原作とする作品の主人公を演じ、韓国を代表する「マンチッナム(マンガを破いて現実に現れた男子)」として、出演するすべての作品で話題を集めています。

アイドル出身でのチャ・ウヌは、グループ活動をするかたわら、演技力もどんどん上がり様々なタイプのドラマに出演して、俳優としても大活躍中です。

個人的には、チャ・ウヌの優しい笑顔を見るだけで、ホッとする優しさが伝わるので、出演する作品は絶対に見逃したくないですね!特にラブコメの主人公を演じる時に、チャ・ウヌ特有のイケメンぶりにドキドキ!!

原作は韓国の人気のウェブトゥーン(漫画)です。英語圏では「A good day to be a dog」として人気を集め、ヨーロッパでは各国に言語に合わせたタイトルでウェブトゥーンが配信!!

日本ではドラマのタイトル同様、「ワンダフルデイズ」で配信されていますが、「ワンダフル」の「ワン」はワンちゃんの「ワン」と解釈すると、カワイイです。

原作のウェブトゥーンに登場するエピソードもドラマで登場しているため、既にウェブトゥーンを読まれた方や、ドラマを視聴した後にウェブトゥーンをご覧になる方には、同じ場面を見つける楽しみがありそうですね。

ラブコメの場合、ヒロインに注目が集まることが多いですが、この作品は正直、チャ・ウヌの方により多くの感心が集まりました。

正直、ドラマの後半部ではチャ・ウヌの一段とグレードアップしたチャ・ウヌのカッコよさが引き立つシーンが登場し、ドラマの内容にドキドキ!あわせてチャ・ウヌの魅力にドキドキさせられました。

ヒロインのハン・ヘナを演じるパク・ギュヨンの相性もよく、代々家に伝わる「呪い」が原因で、チン・ソウォン(チャ・ウヌ)とキスをしてハン・ヘナ(パク・ギュヨン)が、深夜から翌朝6時まで人間ではなく、犬の姿に変わるという設定も面白くて、果たしてこの呪いを解くことができるのか、、、興味深い展開が第1話から始まります!

代々続く「呪い」に隠された前世との縁など、予想外の展開を迎えるラブコメなので、見ごたえのある作品となっています。

ラブコメが好きな方におススメ!チャ・ウヌが出演するドラマが好きな方には、絶対におススメしたい作品です!



【ペントハウスシーズン3】

●テレビ愛知 2024/6/20(木) 08:15~

ペントハウスシーズン3 全話あらすじと感想 キャスト 視聴率

【ミセン 未生】

●BS Japanext 全34話(2024/6/11から)月~金曜日17時から 字幕

ミセン 未生 視聴率 あらすじ キャスト 感想

【トンイ】

●BS日テレ 全60話(2024/6/12から)月~金曜日17時から

トンイ 視聴率と感想集 外部リンク

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