ロマンスは別冊付録 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図

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●韓国放送 2019年1月26日~(土・日ドラマ)

ロマンスは別冊付録  로맨스는 별책부록 全16話
2019年放送 tvN
平均視聴率 5.15% 시청률 最低視聴率第4話4.256% 最高視聴率最終回6.651%
ロマンスは別冊付録  로맨스는 별책부록 公式サイト
あらすじ

出版社を背景に、本を作る人々の物語を温かいタッチで描く作品。イ・ナヨンは劇中、高スペックの経歴断絶女(結婚や出産などでキャリアが途切れた女性のこと)カン・ダンイ役を、イ・ジョンソクは天才作家で、出版社の最年少編集長チャ・ウノ役を演じる。

tvN ロマンスは別冊付録  로맨스는 별책부록 相関図
キャスト

イ・ナヨン  カン・ダニ役 女 (37歳) 元人気のコピーライター高スペックの“経歴断絶女子”

イ・ジョンソク チャ・ウノ役 男 (32歳) 文学界のアイドルスター作家

 

チョン・ユジン ソン・ヘリン役 女 (29歳)出版社 コンテンツ開発部編集チーム代理

ウィ・ハジュン チ・ソジュン役 男 (29歳)フリーのブックデザイナー

キム・テウ   男 (44歳) 出版社 代表

キム・ユミ   女 (40歳) 出版社 ディレクター

チョ・ハンチョル   男 (45歳) 出版社 コンテンツ開発部編集チーム長

キム・ソンヨン    女 (37歳) 出版社 コンテンツ開発部マーケティングチーム長

パク・ギュヨン    男 (27歳) 出版社 コンテンツ開発部マーケティングチーム新入マーケティング担当者

パク・ギュヨウン  女 (27歳) 出版社 コンテンツ開発部 編集チームの新入り編集者

イ・グァンフン   男 (40歳) 出版社 コンテンツ開発部マーケティングチーム営業課長

チェ・スンユン   男 (36歳) 出版社 コンテンツ開発部マーケティングチーム制作課長

イ・ハウン   女 (29歳) 出版社 コンテンツ開発部編集チーム員

スタッフ /脚本:チョン・ヒョンジョン、演出:イ・ジョンヒョ
コメントにて随時感想募集中です。

●以下感想ネタバレ有。

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quetalsurinoさんより

●以下話数 あらすじと感想

ロマンスは別冊付録 1話・2話 あらすじと感想 イ・ナヨン  カン・ダニ役
ロマンスは別冊付録 3話・4話 あらすじと感想 イ・ジョンソク チャ・ウノ役
ロマンスは別冊付録 5話・6話 あらすじと感想 チョン・ユジン ソン・ヘリン役
ロマンスは別冊付録 7話・8話 あらすじと感想 ウィ・ハジュン チ・ソジュン役
ロマンスは別冊付録 9話・10話 あらすじと感想
ロマンスは別冊付録 11話・12話 あらすじと感想
ロマンスは別冊付録 13話・14話 あらすじと感想
ロマンスは別冊付録 15話・16話(最終回) あらすじと感想

 

●以下作品感想

 

quetalsurinoさんより

●イ・ジョンソク主演の胸キュン!!!心が温まるラブコメ!

イケメンイ・ジョンソク主演の最新作!

久々の復帰となるイ・ナヨンとイ・ジョンソクのロマンスは完璧でした!胸キュンする韓国ドラマが好きな方には、是非ご覧いただきたい作品です。

「あなたが眠っている間に」や「君の声が聞こえる」など、ファンタジー・サスペンス・ロマンスドラマに出演してきたイ・ジョンソクが、入隊前に選んだ作品は、デビューして初となるラブコメの主人公を演じることになりました。年上女子と年下男子のロマンス物!

ドラマの舞台は出版社で、編集者を演じるのがイ・ジョンソク。ヒロインのカン・ダニに扮するのはイ・ナヨンで、結婚を機に専業主婦となり、イ・ジョンソクが扮するチャ・ウノとは幼い頃から姉弟のような関係を維持してきた仲。。。しかし、ウノにとって、カン・ダニは初恋の相手で、唯一恋する相手だった・・・!超イケメン編集者ウノとダニとの恋の行方は?

三角関係や四角関係が定番として登場するのがラブコメですが、このドラマに恋敵として登場するチャ・ウノ(イ・ジョンソク)とチ・ソジュン(ウィ・ソジュン)のライバル関係は、思った以上に優しく緩やかな関係を形成。。。この三角関係は意外と見逃せないです。

出版社で働く人々の情熱や、1冊の本が作られるまでの過程を見ることができるので、ラブコメと言っても様々なエピソードが登場します。売れないからと出版を断られ、貧しい生活を送りながらも詩を書き続ける詩人のエピソードは、心に響きました。「その冬、風邪か吹く」に出演して以来、悪役を演じることが多かったキム・テウが久々に明るい役で出演しています。

会社内で起きる様々な出来事は、ドラマに登場する特別な設定ではなく、普通の私たちの日常生活で感じたり、体験したりするのもで、ラブコメだったけど共感できるものが多い、ヒューマンドラマ的な要素もあるので、ズルズル三角関係にスポットを当てて描かれるラブコメとは、見ごたえがしっかりある作品です。

久々のドラマ出演となるイ・ナヨンは変わらず明るくキュートな姿を見せ、チャ・ウノ(イ・ジョンソク)との相性は文句なしの完璧なものでした。実際にイ・ジョンソクの理想のタイプの女性はイ・ナヨンのようで、以前からイ・ナヨンのファンだったことを知って驚きました。年下男子の魅力を存分に発揮できたのも、相手役が優しいイメージの強いイ・ナヨンだったからでしょうかね。

ウィ・ハジュンのナレーションも素敵で、登場する言葉に考えさせられるものが多かった作品でした。ラブコメだけど、感動したり、感激したり、切なくなったりと、日ごろ忘れていたことに気づく、個人的は電子ブック中心の生活から紙媒体の本を買ってみたくなり、書店に何度も足を運んだくらいなので、いい意味で影響を受けたドラマとして長く記憶に残りそうです。

イ・ジョンソクが入隊する前に演じた最新作です。少なくとも2年間は、新たな作品に出会うことができなくなりますので、このドラマは絶対に見逃さないでいただきたいです!素敵な作品でした!

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