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ミッシングナイン 視聴率 あらすじ(ネタバレ) キャスト 感想 相関図

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【日本放送】
●KNTV(2019/10/29から)火~金曜日9時から 字幕
●KNTV(2019/7/6から)土曜日22:20から 字幕
●フジテレビTWO(2018/9/23から)日曜日朝6時から2話連続放送 字幕

■韓国放送期間:2017年 1月18日から3月9日

ミッシングナイン 미씽나인  全16話
2017年放送 MBS
平均視聴率 4.6% 시청률 最低視聴率第14回3.6% 最高視聴率第1話視聴率 6.5%
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ミッシングナイン 미씽나인 公式サイト
あらすじ

飛行機墜落事故で消えた行方不明者9人の行方と隠れた真実を暴いていく物語!無人島に不時着したトップスター専用機!遭難者の運命は?

かつては売れっ子だったアイドルグループ、ドリーマーズ。リーダーだったジュノ(チョン・ギョンホ)は現在も活動を続けるものの、以前の人気は影を落としていた。一方、他のメンバーはそれぞれ、俳優やソロアーティストとして成功をおさめていた。ある日、ジュノの所属する芸能事務所の芸能人が全員、海外公演に行くことに。ボンヒ(ぺク・ジニ)はジュノの新人スタイリストとして海外公演に同行することになる。飛行機内で元ドリーマーズメンバー同士の気まずい空気を感じていた時、なんと飛行機が堕落してしまう!こうして飛行機に搭乗していた9人は無人島でサバイバルを繰り広げることになる。だが、4ヶ月後…生還したのはたった一人だった。無人島で一体何が起きたのか!?

KNTV ミッシングナイン あらすじ・相関図
キャスト

チョン・ギョンホ ソ・ジュンオ (28才)バンドグループドリーマーズのリーダー
ぺク・ジニ ラ・ボンヒ(26才) ソ・ジュノのコーディネーター。無人島唯一の生存者であり、唯一の目撃者。

オ・ジョンセ:チョン・ギジュン(39歳)レジェンドエンターテインメントのマネージャー、ジアのあしながおじさん
チェ・テジュン :チェ・テホ(27歳)-バンドグループドリーマーズベース担当、注目される俳優
イ・ソンビン :ハ・ジア(26歳)-急浮上中の俳優
チャニョル(EXO):イ・ヨル(23歳)バンドグループドリーマーズのドラマーとビジュアル担当、シンガーソングライター
キム・サンホ :ファン・ジェグク(47歳)-レジェンドエンターテイメント代表
ハン・ホハン:ハン・ハンホ(36歳)-レジェンドエンターテイメント実装、秘書
リュ・ウォン:ユン・ソヒ(25歳)-トップ俳優、韓流の女神

スタッフ /脚本:ソン・ファンウォン、演出:チェ・ビョンギル
コメントにて随時感想募集中です。

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.以下話数ごとのあらすじと感想 ※作品感想は1番下に

ミッシングナイン 1話 あらすじと感想 チョン・ギョンホ ぺク・ジニ
ミッシングナイン 2話 あらすじと感想 リュ・ウォン
ミッシングナイン 3話 あらすじと感想 オ・ジョンセ
ミッシングナイン 4話 あらすじと感想 チェ・テジュン
ミッシングナイン 5話 あらすじと感想 チャニョル(EXO)
ミッシングナイン 6話 あらすじと感想 キム・サンホ ハン・ハンホ
ミッシングナイン 7話 あらすじと感想 ヤン・ドングン キム・ボムレ
ミッシングナイン 8話 あらすじと感想 ホ・ジェホ
ミッシングナイン 9話 あらすじと感想 イ・ソンビン
ミッシングナイン 10話 あらすじと感想 ソン・オクスク ミン・ソンウク
ミッシングナイン 11話・12話 あらすじと感想
ミッシングナイン 13話・14話 あらすじと感想
ミッシングナイン 15話・16話 あらすじと感想

quetalsurinoさんの感想より

韓国ドラマでは珍しい遭難を題材にした新しい試みと話題になり、韓国版LOSTと注目を浴びたことで期待をこめて観始めました。芸能人を乗せた専用機の墜落後、生き残った9人が無人島に遭難するところからドラマが始まります。スピーディな展開とコミカルな演出もありますが、9人のうちの2人が殺害されるなど、ドラマは次第にサスペンス的な要素が強くなります。LOSTとは違い無人島での遭難のエピソードが短かったのが残念でした。

一人の生存者が発見されたことで、無人島で起きか殺人事件が明るみになります。ラ・ボンヒ(ペク・ジニ)が唯一の生存者だと思っていたら、続々と他の生存者も登場し、9人のうちの7人が生き残ったことは以外な展開でした。ボンヒが発見されてからは、無人島での出来事が回想シーンで登場したことで、緊張感を倍増させる効果がありました。個人的には第9話が一番印象に残りました。飛行機が墜落した時のシーン同様、その後が気になる描かれ方だったので、夢中になりました。

無人島で起きた殺人事件が、過去の別の事件と関係があったことや、元アイドルで俳優のチェ・テホ(チェ・テジュン)が豹変して殺人魔になるなど、驚きの展開が続いた「ミッシングナイン」ですが、ドラマの前半と後半のストーリの結びつきや展開に残念な点がいくつかありました。しかし、これまでにないタイプのドラマだったので、スリル感は十分に味わえました。主人公のソ・ジュンオ(チョン・ギョンホ)のキャラクターが個人的には好きでした。どこか弱そうで頼りなさそうですが、彼が主人公だからこそ、最終回では明るい終わり方になったと思います。これまでとは一味違う韓国ドラマが観てみたい方にはおすすめです。

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