ビッグイシュー(韓国ドラマ) キャスト・相関図 視聴率 感想 あらすじ


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放送予定

●【日本放送】
●KNTV(2020/4/6から)月曜日9時から2話連続放送 字幕
●【日本初放送】KNTV(2020/2/13から)木曜日20:50から2話連続放送 字幕

【韓国放送期間】2019年3月6日から5月2日まで

ビッグイシュー

빅이슈

2019年放送 SBS 全16話

視聴率

平均視聴率 3.4% 시청률 最低視聴率第29回2.1% 最高視聴率第2回4.8%

SBS 빅이슈

あらすじ

エリート報道写真記者のソクジュ(チュ・ジンモ)は心臓病を患う娘を抱える中、信念に燃える日々。ある日病院長が女優にプロポフォールを注射後、セクハラする現場写真をスクープする。娘の治療と引き換えに写真を出さないよう持ち掛けられるが、不正に憤ったソクジュは取引を拒絶する。だが問題の女優が突如記者会見を開き、ある事情から「病院長とは恋人関係だった」と偽の証言をする。

その結果ソクジュの写真は意味をなさなくなったうえ、娘の治療も受けられなくなり妻からは離婚を言い渡される。失意のソクジュはアルコール中毒になりホームレスに成り下がる。それから数年後、ソクジュは偶然「サンデー通信」編集長のスヒョン(ハン・イェスル)と出会い、彼女のチームにパパラッチとしてスカウトされる。娘の治療費を稼ぐため、ソクジュは再びカメラを手にすることに。しかし実はスヒョンこそが、かつての記者会見を仕組んだ人物だった。

相関図

あらすじ・画像出典:https://knda.tv/

キャスト

主要人物

チュ・ジンモ  ハン・ソクジュ役 アルコール中毒ホームレス。元大手日刊紙の報道カメラマン。しかし娘の治療費の為にパパラッチとして再起を図る。

ハン・イェスル チ・スヒョン役 「サンデー通信」編集長。国内最高(?)の悪名高い芸能スキャンダルパパラッチ新聞サンデー通信編集。 スクープの為ソクジュをスカウトする。

キム・ヒウォン チョ・ヒョンジュン役 「サンデー通信」代表 スヒョンの能力は認めているが、、、

シン・ソユル チャン・ヘジュン役 「サンデー通信」スクープ取材記者であり、3チーム長。ソクジュと組むことになる。

チェ・ソンヒョン ペ・ミンジョン ソクジュの前妻 娘より記者を優先するソクジュと離婚

ソ・イス ソウン   ソクジュとペ・ミンジョンの娘 先天性心臓疾患で移植が必要。

 

サンデー通信

パク・ソンイム ソ・ヨンミ役 「サンデー通信」スクープ1チーム長 スヒョンの右腕であり、実質的なナンバー2。有能なアナリストであり、証券チラシも自分で作成するほど冷徹な性格と優れた情報力の所有者。

キム・ギュソン イ・ミョンジャ役 「サンデー通信」のスクープ2チーム長。親和性ナンバーワンのサンデー通信ムードメーカー。

アン・セハ ホン・テウ役 スクープ3チームアシスタントカメラマン。元タクシー運転手。毛細血管のような江南の裏通りと近道を次々穴に通している 。人間ナビゲーション兼レーサー。

カン・ソンジン イム・ドクフン役 サンデー通信機器実装 有名人の写真撮って外車乗ったパパラッチ系の伝説。

 

事件別主要人物

チョ・トクヒョン キム・ヨンセ役 フィラークリニック院長 表面上は国内最高の幹細胞治療の権威者であるが、 政財界関係者の秘密施術、違法手術(人工授精など)を 引き受けて権力型不正の中核。

シム・ウンジン オ・チェリン役 女優。ム・ヨンセ院長のプロポフォールセクハラ事件に巻き込まれた。

デニー・アン カン・シンウ役 ボールエンター取締役 男前でアイドル出身、 スヒョンため芸能界で退出された経験があり、スヒョンを敵のように考えている。

キム・ドンギュン ボール代表 ボールエンター代表有名アイドルローディーで表さまでされた次第独立独行型人物。    今は芸能プログラムに出演するなど、3大大型企画会社として名を轟かせている。

パク・チビン パク・ウノ役 有名俳優財閥

パク・シンア チェ・ソフイ役 アーロン企画所属アイドル

○○ チャ・オジン役 ソウル中部地方検察庁部長検事検察庁のアウトサイダー。地方大学出身だが、唯一の実力で部長検事まで上がった。

チェ・ソンウォン キム・ミョンジン役 ソウル中部地方検察庁検事行をよくなかっ立つ風にオジンの後ろ行う検査の役割をしているが、 誰よりも野心が大きい人物。目的のためなら、違法もためらわない。

 

その他の人物

ソン・ギョンチョル ヅチョル役 ソウル駅地下道いじめ携帯電話とブルースターの権力者。野宿者にバイトを斡旋して語り継がを受ける。 アルバがないときは地下道で、いわゆるバスキングという名前で サックスを演奏する自称芸術家。

オ・グァンロク ゴバクサ役 学位かどうかを知ることができない自称博士学んだふりを知っているふりを多くして、あちこちないフィットのないコンデスタイルの自称知識人のホームレス

パク・サンナム ジャーナリスト役 ビッグイシュー販売員 少し足りないが、一生懸命生きてみようと努力する誠実ホームレス
イ・グァンフン キム・ソンス役 スヒョンの運転手兼ボディガードいつもスヒョンのそば影のように実行する運転手兼護衛

画像出典:https://programs.sbs.co.kr/

スタッフ /脚本:チャン・ヒョクリン 演出:イ・ドンフン


●以下感想ネタバレ有。

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なんだかなぁさん

●ハン・イェスルさんが一番合っている役柄だなと感じた韓国ドラマ

韓国ドラマ「ビックイシュー」を観ようと思ったのは、ロマンチックコメディーの女王である「ハン・イェスル」さんが主演しているからです。「ラブミッション」や「美女の誕生」など様々なドラマに主演していましたが、今回の役柄である「サンデー通信の編集長」が一番合っているなと感じました。

ハン・イェスルさんが演じる「チ・スヒョン」は、サンデー通信の編集長をしており、とても優秀であり、人脈も情報力も兼ね揃えた人物です。ハン・イェスルさんは、スタイルも良く、頭も賢そうな顔をしているので、ピッタリの役柄だなと感じました。

アルコール中毒でホームレスをしている元写真家のハン・ソクジュは「チュ・ジンモ」さんが演じています。ハン・イェスルさんとの息はピッタリ合っており、観ていてハラハラドキドキさせられ、気づかないうちに手を握りしめていたほどのスリル感がありました。

韓国ドラマ「ビックイシュー」は、序盤からスリリングな展開で、チ・スヒョンとチュ・ジンモが汽車内で秘密の写真を撮ると言うのですが、条件として娘を探してほしいと持ちかけ、契約します。スヒョンのミッションをジンモは成功するのですが、警備員に見つかってしまいます。追い詰められたジンモは、イチかバチかで汽車を飛び降りるのですが、、、というシーンがあります。いきなり、ドキドキハラハラさせられたので、それ以降はジンモはどうなっていくのか、気になってドラマの虜になってしまいました。

今まで様々な韓国ドラマを観てきましたが、これだけハラハラドキドキさせられたのは、数えるほどしかありません。とても面白い作品だと思いました。

しかし、ジンモの写真家としてのスキルや行動力があったら、ホームレスになんてならなくても良さそうなものなのになと感じてしまいました。設定的には、その方が面白かったのかもしれませんが、ハン・ソクジュさんのホームレス役は、なんだかいまいちしっくりきませんでしたし、別の役柄があったのではないかなと観ていて感じました。

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