ドクター弁護士 キャスト・相関図 あらすじと感想 視聴率

2022年



放送予定 

【日本放送】 

●ディズニー+(日本初・独占配信) 同日配信 金土曜日

【韓国放送期間】 2022年6月3日~7月23日 夜9時50分

ドクター弁護士 (ドクター・ロイヤー)

닥터 로이어

2022年放送 全16話 MBC金土

視聴率

平均視聴率 % 시청률 最低視聴率第回% 最高視聴率第回%

ドクター・ロイヤー

出典:program.imbc.com

あらすじ

仕組まれた手術によりすべてを奪われた天才外科医と医療犯罪専門検事のメディカルサスペンスドラマ

相関図

出典MBC

キャスト

主要人物


出典:MBC

ソ·ジソブ ハン·イハン役 (男、42)
医療訴訟専門弁護士になって帰ってきた、ダブルボード天才外科医
「医師も弁護士も変わらない。医師は手術室で命を救い、弁護士は法廷で人生を救うから」

一般外科&胸部外科、2つの専門医資格を持つダブルボード (doubLe-board) 出身のエース医師ハン·イハン。人間的な魅力と優れた実力を兼ね備えたイハンには2つのニックネームがある。

「怪物の包丁さばき」そして… 「手術室の幽霊」

イハンは病院長ク·ジンギの一人息子であるヒョンソンが次期病院長になれるようスペックを代わりに積み上げる手術室の幽霊になり、その代価として自殺した父親ハン·ジヒョクの陰と言い争いから抜け出し、次期胸部外科長の座まで眺める胸部外科のエースとして生き残ることになる。そして彼の未来は母親、愛する恋人クム·ソクヨン、心臓病を患っている彼女の弟ソクジュと共に幸せな日々が繰り広げられると信じて疑わなかった。

しかし、成功的に終えたと思っていた手術によって、大切なすべてを失うことになってしまう。 絶望感と怒りに捕らわれたイ·ハンは手術を操作し、自分に容疑をかけた背後を探して復讐の刃を研ぐことになる。

5年後、イハンは医療訴訟専門弁護士になって姿を現す。


出典:MBC

シン・ソンロク ジェイデン·リー役 (男、42)
黒髪の外国人、オーナーズハンドアジア支部長
「争わずに肉を分ける最も良い方法が何だと思いますか。皆が満足するほど、十分な量の肉を用意するのです」

ロビーと投資を専門とする企業「アーナスハンド」のアジア支部長であるジェイデンは、成功とスリルを得るためなら、危険にも喜んで身を投じる、飼い慣らせない心臓に熱い血が流れる在米韓国人3世。

成熟したエティテュードとよく管理された肉体は成人男性の魅力を全身で放つが、その中は子供のような純粋な欲望に満ちた、どこに跳ねるか分からないこのレギュラー。 流暢な話術とマナーで相手の心を開くのが上手だが、いざ本人がどんな考えをしているのか、その中身を把握するのが難しい。

5年前、アーナスハンドのアジア戦略チーム長だったジェイデンは、医療民営化法の国会通過が失敗に終わり、資金確保に困難を経験したパンソク財団に3千億ウォンを投資し、そのおかげでク·ジンギは今のパンソクグループを成し遂げた功労で財団理事長になった。

もはや正当な投資金回収の時間が来たが、ク·ジンギの態度が尋常ではない。ジェイデンもやはり素直に投資金だけを回収して落ちるつもりはない。彼はもっと大きな絵を描いている。


出典:MBC

イム・スヒャン クム·ソクヨン役 (女、35)
ソウル中央地検医療犯罪専門担当部、2つの顔を持つ検事
「人が本当に一途でよかった。 心配していたんだ。これまで、改過遷善でもしていたらどうしようか」

犯罪者の更生は許しと善処ではなく、処罰から出るという確固たる信念を備えたクム·ソクヨンは、罪のない被告人のために弁護士より積極的に罪がないことを証明する人間味あふれる検事だ。

ソウル4大地検をくまなく回りながら実力まで認められたソクヨンには、世の中の何とも変えられない痛くて大切な指がある。交通事故で亡くなった両親が残した世界一つだけの血肉、弟のクム·ソクジュ。わずか5歳だったソクジュを守るために17歳の高校生ソクヨンは、自分の体が壊れることがあっても、これ見よがしに立派に育てると誓う。

毎日徹夜業務で過労死直前まで追い込まれながらも、時間がある度にソクジュの病室を訪れるのがソクヨンの楽しみであり幸せだった。 そうするうちに自然に近づき始めた主治医のハン·イハン。ソクジュの心臓移植手術が決まった日、ソクヨンはイ·ハンと一生を共にすることを約束し、最も幸せな瞬間を迎える。

でも大きな幸せをくれたことも、破ったことも。 皮肉にもイハンだ。


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イ·ギョンヨン ク·ジンギ役(男、60代半ば)
パンソク財団理事長&パンソク病院長、ボクジ福祉部長官内定者
「君は権利だけを持ちなさい。 責任なんて取るつもりはなく」

パンソク財団理事長の娘チャン·ジョンオクと結婚後、妻の支援を受けてパンソク病院胸部外科長を経て病院長の座まで上がった。

現役時代には国内で初めて生体心臓&人工心臓移植手術を成功し、ダブルクラウン記録を残した、名義を超えて神医と言われた伝説的外科医だった。だがメスを手にした今は、医師としての使命感は消え、事業家と政治家としての姿だけが残った。

自分が歩んできた道はロイヤルとは距離が遠かったため、一人息子のヒョンソンだけは花道だけを歩かせるという欲でインターンの時から注目していたイハンをヒョンソンの手術室幽霊医師にし、ヒョンソンが病院長の座に就く立場を固める時まで使って捨てるつもりだった。

最も適当な時期に、最も必要な方法で。


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イ·ジュビン イム·ユナ役(女、34)
パンソクR&Dセンター長、羊の仮面をかぶったヒョウ
「ここの男たちは魅力がない。お金と権力を持った大人たちに必要以上にうずくまっているんだ」

米国で生まれ、人生の大半を海外で過ごし、一瞬もインナーサークル(Innercircle)から抜け出したことがない。 有力政治家の娘で父親である泰文の恩恵を受けなかったとすれば嘘だろうが、「努力なしに」得る人生を生きてはいなかった。 父親の後光が最も届かない医学を選択したのもやはりこれと無関係ではない。 テムンの娘ではなく、最年少先任研究員のイム·ユナとして生きることができたからだ。

グローバルバイオテック企業の先任研究員として勤めていたところ、次世代手術ロボット開発のために派遣されたヒョンソンに会い、パンソク病院R&Dセンター長職の約束を受けて一緒に帰国した。 ク·ジンギとテムンの関係を理解しているため、政略的な恋人関係を維持している。 父親のテムンが駐米大使の任期を成功裏に終え、大統領選候補に浮上したため、翼と爪を隠して羊のように生きているが…。

中では獲物を狙うヒョウのような熱い血が沸き立っている。


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イ·ドンハ ク·ヒョンソン役 (男、42)
ロイヤルの中のロイヤル、パンソク病院基調室長&パンソク元院長
「ここのパンソクの決定権者は私だ! 父ではない」

母方の祖父の時から医師の家、パンソク大学病院理事長のク·ジンギの一人息子。パンソク病院胸部外科最年少課長を経て最年少基調室長&パンソク元院長まで……。医師として誰もが望んでやまないロイヤルロードだけを歩き続けてきたいや、父親のジンギが乗せてくれた花びらに乗って上がってきた、ロイヤル中のロイヤルだ。

名義で名を馳せたジンギの期待に応えて胸部外科専門医になったが、手術中に発生する予想外の変数に対処する能力が著しく落ち、普段は上手だった手術も重要な瞬間になるとミスを繰り返す。

それでヒョンソンは実力一つでジンギに認められるイハンを見守りながら、密かに劣等感を土台にしたライバル意識を燃やしてきた。

いつかは必ず!実力であいつを越えると!


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ウ·ヒョンジュ ピョ·ウンシル役 (女、40代半ば)
パンソク病院法務チームのエース弁護士
「最近、ロースクールではそのように教えるのか。同業者が慌ただしく営業し、他人のケースを横取りしろって?」

パンソク財団法務チーム長。 財団と病院内で発生する各種医療訴訟を専担する。パンソク財団奨学生出身で、大学を卒業するまで学費と生活費の支援を受けた。 司法試験に合格して研修院を優秀な成績で卒業し弁護士になった後、ジンギからスカウト提案を受けてパンソク病院に新設された法務チームとして入社した。

貧しかった時代に対する補償心理で、ちょっとやりすぎだと思って頭からつま先までブランド品で埋め尽くすスタイリングを追求する。 医師や患者ではなく、パンソク病院の利益を代弁する人物で、必要であれば真実を隠蔽してまで、ジンギとパンソク財団に献身する。


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キム·ホジョン チョ·ジョンヒョン役(女、50代半ば)
パンソク原看護課長、パンソク病院看護本部長
「ハン·ジヒョク先生は絶対自殺したんじゃない…」

パン·ソクウォンの家事の責任を負う最古参の手術看護師。ク·ジンギがハン·ジヒョクと胸部外科長の座をめぐって競争した時から呼吸を合わせてきた側近で、パン·ソクウォンのすべてのVIP手術に欠かさず入る。5年前、ソクジュとVIPの心臓移植手術にドヒョンと共にステップで参加した。その見返りとして看護本部長に昇進し、パンソク大学看護学科臨床教授まで歴任し、看護師として成し遂げられる最高の地位まで上がった。

パンソク病院内の課長級医師にも尊重される実力者の中の実力者で、ドヒョンと共にパンソク院内の秘密を最も多く知っている人物でもある。


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チェ・ドクムン イ・ドヒョン役(男、40代後半)
前パンソク病院麻酔課長、前パンソク原副院長
「今日手術室にハン·イハン先生は入ってこなかった。最初から最後まで! ク·ヒョンソン先生が直接執刀して患者を助けたと! 分かった!!!」

麻酔医としての実力も優れているが、目上の人の機嫌を取る能力はさらに優れている。医師も数多くの職業の一つに過ぎず、使命感などは必要ないという注意で、ジンギはもちろん、自分より年下のヒョンソンに曲げるのもためらわない。

5年前、イハンがパンソク院でVIPに心臓移植した時、麻酔医として手術を共にした。ジンギの寵愛を得てパン·ソクウォン副院長になったが、パンソク財団の各種不正が水面上に現れるようになった後は、生きる道を探して自分だけが知っている秘密を暴露しようとする。


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キム・ヒョンムク パク・ギテ役(男、42)
パンソク病院の客家。力もない奉職医
「今回は本当にあなたの味方になってあげる。 じゃあ、お前も僕を少しは許してくれるんだよ」

胸部外科専門医試験に懸垂でやっと合格したパンソク大学病院内ではあまり見られない、地方大学出身の奉職医(ペイドクター)。 胸部外科があまりにも慢性的な人手不足に苦しんでいるため採用されたが、実力が全く振るわず、いつまで勤務できるか未知数だ。本人もやはりれっきとした胸部外科専門医だが、手術執刀を引き受けたことが挙げられるほど少なく、主に耳汗と賢性を補助するファーストの役割を自任する。 前では天才的な手術実力を備えたイハンに親しいふりをしながら尋ねながらも、後ろではヒョンソンの権力に頼ろうとする生存型機会主義者だ。


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イ・スンウ チェ·ヨソプ役 (男、30代半ば)
イハンの大学後輩、胸部外科の次期有望株
「これはすべて先輩のせいです。先輩が私の後を継ぐ天才だと誘わなければ胸部外科には来なかったのに…」

慢性的な人手不足に苦しんでいるパンソク病院胸部外科のペルノエ(フェロー+ノエ)3年目。尊敬する先輩だったイ·ハンの「私の後を継いでほしい」という言葉にだまされ胸部外科に志願した。 しかし、レジデントを終える前に、離韓が芳しくないことでパンソク病院から追い出されたため、洛東江のアヒルの卵の身になってしまった。それでも胸部外科としての自負心と人を生かすやりがいで一日一日持ちこたえたが… 。ヒョンソンの執刀だったキル·ソヨンの従格動除去手術を引き受けることになり、パンソクから追い出される危機に置かれる。


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ナム·ミョンリョル イム·テムン役(男、60代後半)
元外交部長官、駐米大使の現韓国党予備選挙候補
「ダイヤモンド二つを片手に握ろうとすると、割れて傷がつくだけです」

外交官キャリアの花と呼ばれる駐日大使、駐中大使、外交部長官、駐米大使を歴任した立志伝的な人物で、東アジアと米国をめぐる外交安保と国内情勢に相まって、大統領選候補に急浮上した。過去秘密裏に心臓移植手術を受けたが、副作用がひどくパンソク院でヒョンソンの執刀で再移植を計画している。礼儀と体面、名誉を重視する性格で、雑音なく無事な外交を目指してきたが、大韓党の大統領選候補選び選挙で勝利するため、韓米関係を反転させる大きな一発を計画している。


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カン·ギョンホン ユン·ミソン役(女、50代後半)
大韓党代表、パン·ソクウォンの隠れたVVIP
「知りたいのはナナ、私の娘じゃなくて…。パンソク病院かな?」

大韓党4期目の国会議員。政権与党の大韓党代表で、泰文と大統領選候補一本化の党内選挙で競争している。 皆が憧れる完璧に成功した女性のように見えるが、その中を覗いてみれば家庭は崩壊する直前であり、政治的に薄氷の上を歩いている。 自ら一人だけの子供であるソンエを愛していると信じるが、実状は自分の欲望を満たすための道具と考えるだけだ。 5年前にソクヨンが捜査した医療界の不法政治資金リベートと抗精神性薬物不法投与に深い関連がある人物だ。


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キム·テギョム マイケル·ヤング役(男、30代後半)
アーナス·ハンドアジア戦略チーム長
「価値投資とは。 私たちが何のウォーレン·バフェットだと思う? 知ってるだろう。米国が金融犯罪にどれほど敏感なのか。でもここはパラダイスだ。とても寛大な」

ニューヨーク·ウォールストリートの売れっ子ファンドマネジャー出身で、後任者を探していたジェイデンにスカウトされ、アジア戦略チーム長の座を受け継いだ。 韓国系米国人特有の同胞の話しぶりを使って第一印象は軽く見えるが、速い頭脳回転と状況判断でいつもジェイデンの指示を120%以上こなす。 自分をアーナスハンドに導いてくれた同僚であり、上司であるジェイデンをロールモデルと考え、気安く友達のように過ごす。


出典:MBC

パク·ジュンヒョク クォン·ユンソク役(男、40代半ば)
医療界の不法政治資金のリベート主な参考人
「弁護士さん。 お互いにこれ以上線を越えないようにしましょう。 僕たちが線を越え始めたら… 怪我をします。人が」

ユン·ミソン議員の首席補佐官。初当選議員だったミソンの運転と警護を担当する随行秘書として始め、15年を共にしてきた腹心だ。 5年前、ソクヨンに医療界の不法政治資金リベートの主要参考人として捜査を受けていたところ、強圧捜査の悔しさを訴えて自殺を図り、イハンが手術して助けた。 ミソンが全面的に信頼する数少ない人物で、首席補佐官になった後も彼女が指示する汚くて悪いことを直接処理する。


出典:MBC

イ·ギュボク チョン室長役 (男、40代後半)
ジンギの忠犬
「そう言ったじゃないか。 何をしても無駄だ」

ジンギの用心棒兼随行秘書。707特異賃貸出身で、軍生活から除隊までの人生がベールに包まれた人物だ。ジンギのそばにいて黙々と補佐し、無駄な言葉と行動がないが、動くことに決心すれば誰よりも早く確実に仕事を処理する。それがどんなことでも…。


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シン·スジョン ユ·ガヨン役(女、30代半ば)
パン·ソクウォン管理室長。ドヒョンの内縁の女
「お兄さんが江南駅の9番出口の前に美容室だけ準備してくれたら。私がVIPたちをみな連れて行くんだって」

明るい営業用笑顔を装着したバン·ソクウォンのアンチエイジング管理室長。数年間、内縁関係を維持しているドヒョンとは、本妻よりも固い関係だ。 パン·ソクウォンの隠れたVVIPであるミソンのオーダーメード型アンチエイジング施術のために、直接国会議員事務室に出張するほど信頼される人物だ。


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チョン·ミナ チョ·ダロム役(女、30)
希望弁護士事務所の特級調査員
「一番怪しいのはどんな人間だと思う? はたいて塵のないやつ。それが本当に嫌」

クールな性格に独歩的な実力とすっきりとした仕事の処理を誇るヒップスター調査員。チョン·ドヨンに劣らない演技力とイサベ顔負けのメイクアップ扮装で老若男女を問わず人を魅了して、情報を掘り出すのに抜群だ。 国内一のパパラッチ言論社記者出身で、父親がパンソク病院に勤めていたイハンに手術を受けて命を救われたことを縁に、新しい希望法律事務所の調査員になる。


出典:MBC

チョ·ヒョンシク カン·デウン役(男、38)
a.k.a手術室のヒグマ、イハンの心強い右腕
「怒りの調節ができないんですか。 心配しないで。 私がすぐ直してあげる」

二十一世紀、大韓民国ではなく三国志時代に中国に住んでいたなら、呂布奉先、関羽雲長、張飛翼徳が怖くない一騎当千の武士になったはずなのに、時代を誤って生まれて逆発散機の改世を繰り広げることができないと、いつも口癖のようにつぶやく。 生まれつきの体格と力、険しいモンタージュのせいで闇の道に入るところだったが、高校の先輩だったイハンのおかげで心をつかむことができた。

遅れて勉強を始め、パンソク大学看護学科に入学し、パンソク病院までイハンについてきて、イハンの言葉なら火薬を背負って炎にでも飛び込む覚悟ができている。


出典:MBC

ソ·ユナ パン·スヒ役(女、34)
ダロムの大学時代の先輩、医療専門記者界のエース
「これが世の中に知られれば、パンソクもジンギも終わりだよ!」

公信力と話題性が認められるニュースショー放送記者で、探査報道で他の追随を許さない能力を持っている。 政財界の権力型不正を集中的に暴いており、特に医療業界全般の各種不正に関しては自他共に認める専門家だ。 政権と迎合して各種特恵を受けてきたパンソク病院と財団を調査していたところ、大学後輩だったダロムにジンギに対する情報提供を受け、一緒に最後まで暴く。


出典:MBC

チェ·ジェウン ペク·ガンホ役(男、43)
医療犯罪専門担当部長検事、ソクヨンの模範
「諦めるのではなく、寝かせておこうと思う。 知ってるだろう、この床。 爆発する事件はいつかは必ず起こるということ」

組織暴力団であれ政界であれ、経済界であれ、不法行為が行われるところなら、どこでも問わず法の審判を下すソウル中央地検医療犯罪専担部部長検事。 ジェントルな容貌と暖かい微笑の裏には熱い野望の炎が隠されている。 首席検事だった時、見習い検事として同じ部屋に割り当てられたソクヨンを特別に大切にし、検事として進む道を教えてくれた良い先輩であり同僚だ。 しかし、ソクヨンがパンソク病院で発生した医療事故を捜査することになり、医療犯罪専担部の部長検事としての使命とジンギの懐柔の間で悩む。


出典:MBC

ノ·ヨンハク チョン·ヒギョン役(男、20代後半)
ボクシング国家代表常備軍出身、自他共に認める鏡王子
ソクヨンとチームを組む医療犯罪専担部8級捜査官。ずうずうしい性格で、どこへ行っても人気満点だ。 いつも口元に笑みを失わず、見た目はただおとなしいようだが、その気になれば長征3、4ナッツ程度は一気に制圧できるほど強い。


出典:MBC

イ・サンフン パク係長役(男、50代後半)
ソクヨンの心強い助っ人。実は義理の男!
忠清道(チュンチョンド)方言を上手に使う、経歴25年ベテラン捜査官。 捜査官も「公務員だから給料をもらう分だけ働けばいい」という心構えで、表向きにはいい加減に働くように見えるが、必要な時は自分の役目を全うする、重い一発がある人物。

出典:MBC

スタッフ /演出:イ・ヨンソク、脚本:チャン・ホンチョル、制作:CELLTRIONエンターテインメント、モンジャクソ
作成:え

話数ごとのあらすじと感想

daisySSさん

ドクター弁護士 1話・2話 あらすじと感想
ドクター弁護士 3話・4話 あらすじと感想
ドクター弁護士 5話・6話 あらすじと感想
ドクター弁護士 7話・8話 あらすじと感想
ドクター弁護士 9話・10話 あらすじと感想
ドクター弁護士 11話・12話 あらすじと感想
ドクター弁護士 13話・14話 あらすじと感想
ドクター弁護士 15話・16話(最終回) あらすじと感想





【放送情報】


【花様年華~君といた季節~】

●BSフジ 全22話(2022/5/30から)月~金曜日9時から 字幕

花様年華~君といた季節~ キャスト・相関図 全話感想とあらすじ 視聴率


【タッチ~恋のメイクアップレッスン】

●BS12 トゥエルビ 全16話(2022/6/6から)月~金曜日5:30から 字幕

タッチ~恋のメイクアップレッスン キャスト 全話感想とあらすじ 相関図 視聴率


【ペントハウスシーズン3】

● WOWOWプライム 全14話(2022/6/6から)月曜日深夜26時から4話連続放送

ペントハウスシーズン3 全話あらすじと感想 キャスト 視聴率



【夕食、一緒に食べませんか?】

●フジテレビ(2022/6/6から)月曜日深夜26:40頃から 字幕

夕食、一緒に食べませんか? キャスト・相関図 視聴率 全話あらすじと感想


【赤い靴】

●BSフジ 全74話(2022/6/7から)月~金曜日10時から 字幕

赤い靴 (韓国ドラマ) キャスト・相関図 あらすじと視聴率


【王女の男】

●サンテレビ (2022/6/8~) 月~金曜日13:00~13:56

王女の男 あらすじ 視聴率 キャスト 感想 相関図 (外部リンク・姉妹サイト)


【恋愛革命】

●BS日テレ 全24話 (2022/6/9から)(木)毎週木曜 23:00~23:30放送

恋愛革命 キャスト・あらすじと感想


【人生最高の贈り物 ~ようこそ、サムグァンハウスへ~】

●テレビ東京 全65話(2022/6/10から)月~金曜日8:15から~9時11分 吹替[二] +字幕

人生最高の贈り物 ~ようこそ、サムグァンハウスへ~ 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率


【ボイス4】

●WOWOWプライム 全14話(2022/6/14から) 字幕

ボイス4 全話あらすじと感想 キャスト・相関図 視聴率


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