カノジョは嘘を愛しすぎてる(韓国版) 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図 | 韓ドラの鬼

カノジョは嘘を愛しすぎてる(韓国版) 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図

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放送予定

【日本放送】

●GYAO!(2020/6/16)配信開始

https://gyao.yahoo.co.jp/p/00486/v12728/

●ひかりTVチャンネル+(2019/6/9から)日曜日12:30から 字幕
●ホームドラマチャンネル(2019/7/12から) 字幕
●ひかりTVチャンネル+(2019/4/17から)水曜日13時、土曜日17:30から(週2話)字幕

【韓国放送期間】2017年 3月20日から2017年 5月9日まで

カノジョは嘘を愛しすぎてる 그녀는 거짓말을 너무 사랑해 全16話
2017年放送 tvN
平均視聴率 1.48% 시청률 第1話 1.524%
カノジョは嘘を愛しすぎてる DVD-BOX1

あらすじ

正体を隠した天才作曲家と、彼に一目惚れした女子高生とのロマンスを描いたドラマ。 同名の日本漫画を原作

ハンギョル(イ・ヒョヌ)は、韓国で絶大な人気を誇るバンドグループ[CRUDE PLAY]のプロデューサー“K(ケイ)”として、表舞台には立たずに楽曲すべての作詞・作曲を手掛けている。しかし、音楽に没頭しすぎるがあまり、メンバーたちや長年の恋人であり歌手のユナ(ホン・ソヨン)との距離もどんどん拡がっていってしまう。一方、[CRUDE PLAY]の大ファンで勉強よりも歌うことが大好きな女子高生ソリム(ジョイ)は、歌唱力抜群で天使の歌声の持ち主。

ある日、ソリムは祖母スンヒが営む青果店の手伝いで配達をしている途中、偶然出会ったハンギョルがプロデューサー“K(ケイ)”とは知らずに恋をしてしまう…。

出典:DVDより

出典:カノジョは嘘を愛しすぎてる 그녀는 거짓말을 너무 사랑해 相関図

キャスト

カン・ハンギョル(24歳) 演 – イ・ヒョヌ 天才作曲家 大韓民国最高の人気バンドクルー・ド・プレイの隠されたメンバー。
ユン・ソリム(19歳) 演 – ジョイ(Red Velvet) 優れた声を持つ女子高生

チェ・ジンヒョク(37歳) 演 – イ・ジョンジン プロデューサー
チェ・ユナ(26歳)演 -ホン・ソヨン  ハンギョルの元恋人、ソロ歌手

ソ・チャンヨン(23歳) 演 – イ・ソウォン CRUDE PLAY天才ベーシスト



ユ・シヒョン(24歳) 演 – ソンジュ(UNIQ)CRUDE PLAYボーカル、ギターリスト、グループのリーダー
イ・ユン(24歳) 演 – シン・ジェミン CRUDE PLAYギタリスト/キーボーディスト、バンドのナイト
ジ・インホ(24歳) 演 – チャン・ギヨン CRUDE PLAYドラマー

カン・イヌ(51歳) 演 – チェ・ミンス ハンギョルの父、歌手

キム・スンヒ(60歳) 演 – イム・イェジン ソリムの祖母
ペク・ジヌ(19歳) 演 – ソン・ガンソリムの友人、バンド仲間
イ・ギュソン(19歳)演 – パク・ジョンヒョク イ・ギュソン ソリムの友人、バンド仲間

ユ・ヒョンギョン(46歳)演 – パク・ジヨン SOLEミュージックNの親会社の社長

ボン・ソンセン (37歳)演 – キム・イングォン ソリムの高校の担任教師

スタッフ /原作:青木琴美  演出:キム・ジンミン
コメントにて随時感想募集中です。

予告動画


●以下感想ネタバレ有。

話数ごとのあらすじと感想

daisySSさん
カノジョは嘘を愛しすぎてる 1話・2話 あらすじと感想 イ・ヒョヌ(カン・ハンギョル)
カノジョは嘘を愛しすぎてる 3話・4話 あらすじと感想 ジョイ(Red Velvet) ユン・ソリム役
カノジョは嘘を愛しすぎてる 5話・6話 あらすじと感想
カノジョは嘘を愛しすぎてる 7話・8話 あらすじと感想
カノジョは嘘を愛しすぎてる 9話・10話 あらすじと感想
カノジョは嘘を愛しすぎてる 11話・12話 あらすじと感想
カノジョは嘘を愛しすぎてる 13話・14話 あらすじと感想
カノジョは嘘を愛しすぎてる 15話・16話(最終回) あらすじと感想

作品感想

daisySSさん

●日本漫画原作がドラマ化!ワクワクさせる青春ドラマ!

日本でも実写化された漫画「彼女は嘘を愛しすぎる」が、ついに韓国でも実写化されました。原作者である青木琴美氏も韓国ドラマ制作時には監修されたとのことです。有名人気漫画がドラマ化されることが多い中、個人的にはイ・ミヌ主演の韓国版「花より男子」が最もヒットしたドラマの一つでした。まるで漫画から飛び出てきたような天才作曲家カン・ハンギョルをイ・ヒョヌが演じました。予想以上に漫画の主人公とイメージがピッタリ過ぎて、ドラマの前半は内容よりも、イ・ヒョヌの魅力にどっぷりはまります。

普通の高校生だったソリムがある日歌手デビューを果たすストーリがメインですが、ソリムの役をアイドルユニットのレッドベルベットのジョイが演じて話題になりました。ジョイの澄んだ声にアレンジした曲をドラマで披露するので、ミュージカルのように音楽を楽しむこともでき、漫画では味わえない魅力がぎっしりと詰まったドラマでした。

原作が漫画の場合、ドラマ化するのは難しいと思います。原作をすでに読んでいて、印象に残るエピソードが登場するか否かが楽しみでした。細かいエピソードをすべて盛り込むと、ドラマとしては雑な印象を残すことになります。個人的にはドラマの後半、展開が遅い気がしたのは残念でしたが、ドラマのエンディングの考えるとこのような展開になるのでしょう。漫画が実写化されると、最も気になるのが登場人物です。原作のキャラクターが持っているイメージを損なうことなく、ドラマの主人公としていかに魅力的に描かれるかが重要ですが、正直、イ・ヒョヌの演じる主人公が予想外にイメージ通りでした。

全体的に青春ドラマのイメージが強かったですが、原作と比較して観る楽しみもあり、面白かったです。ドラマが終わった後、再び原作の漫画を読み直したい気持ちにさせられました。

s25t15n24さんの感想より

原作は日本漫画、また日本では映画化もされた作品。私はどちらも見ていたので韓国でリメイクされたと聞き楽しみにしていました。

主役が日本でも人気のRed Velvet のジョイちゃん。とにかく屈託のない笑顔が本当に魅力的で可愛いです。ドラマは初めてだったみたいですが逆にその初々しい感じがとても良く、歌は上手いのは知っていましたが、何より本当に音楽が好きなんだなーと伝わるほどです。また劇中で何曲も歌っているので注目してほしいです。明るい曲、切ない曲、本当にジョイちゃんの表現力の高さが1番発揮される場面だからです。

相手役は子役時代から活躍するイヒョヌ。少し原作に比べると違うかなー?と思いましたがさすが昔から活躍してるだけあって表情など細かいところがうまかったです。嘘を隠しながら2人が歩み寄っていく過程が切なさもあり、掛け合いもテンポも良く飽きることはありません。

それぞれのバンドメンバーもこの作品で知った若手俳優さんが多かったのですが、イヒョヌの恋敵でもあるイソウォン。どこか寂しげな感じが惹きつけられました。原作に忠実に再現されジョイちゃんを陰で支え、ドラマの恋愛模様にまた色をつけてくれる存在で、二番手役ですがとても良かったです。またジョイちゃんの恋敵を演じたホンソヨン。この方はまだ20代前半らしいのですが見た目は凄く大人っぽく少しキツい感じがドラマを盛り上げたなと思います。ミュージカルもやっているそうで歌唱力も高かったです。やはり映画とは違い、韓国は話数も1話1時間近くあるため少しオリジナル要素も含まれつつ原作を壊していないところが高評価です。

個人的には音楽が好きな人、音楽を昔やっていた人、音楽を現在やっている人、とにかく音楽好きな人に見てほしいです。こんな青春送ってみたいなーと思えたり頑張ろうって思えたりと前向きになれる青春ドラマです。


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