ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 視聴率 あらすじ キャスト 感想

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●原題 ウラチャチャ・ワイキキ

ウラチャチャ My Love 으라차차 와이키키 全20話
2018年放送 JTBC
平均視聴率 1.81% 시청률 最高視聴率 第8回2.242% 最低視聴率 第16回1.543%
JTBC ウラチャチャ・ワイキキ  으라차차 와이키키
あらすじ

破産寸前のゲストハウス『ワイキキ』の共同オーナーであるドング(キム・ジョンヒョン)、ジュンギ(イ・イギョン)、ドゥシク(ソン・スンウォン)の3人。彼らはある日、誰もいないはずの客室のベッドで赤ちゃんを発見する。驚きながらも、その子の両親が迎えに来ることを信じて数日間だけ面倒を見ることに。

そんな中、ドングは4年つきあったスア(イ・ジュウ)に別れを切り出され、端役ばかりの俳優ジュンギは先輩俳優に大失態を演じてしまう。さらに水道や電気も止められ心が折れたドングたちはゲストハウスをたたむことを決意する。

しかしその日、赤ちゃんのおかげで大勢の宿泊客を確保することに成功。ご機嫌の3人だったが、少し目を離したすきに赤ちゃんが連れ去られてしまう。連れ去ったのは赤ちゃんの母親を名乗る女性ユナ(チョン・インソン)。彼女が行く当てもないと知ったジュンギは、ドングの反対に耳も貸さず彼女を泊まらせることにする。しかし、空気の読めないユナにドングら3人とドングの妹ソジン(コ・ウォニ)は振り回され…。

 

衛星劇場 ウラチャチャ・ワイキキ
キャスト

キム・ジョンヒョン  カン・ドング役  ワイキキ共同CEO兼フリーランスの演出家
イ・イギョン  イ・ジュンギ役  ワイキキ共同CEO、端役俳優
ソン・スンウォン  ポン・ドゥシク役  ワイキキ共同CEO、フリーのライター
チョン・インソン  ハン・ユナ役  シングルマザー ソルの母
コ・ウォニ  カン・ソジン役  ドングの妹、就活中
イ・ジュウ  ミン・スア役 ドングの元カノ、ショッピングモールモデル

ハン・ヨルム ソル ユナの娘

スタッフ /
コメントにて随時感想募集中です。

●以下感想ネタバレ有。

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えぱたさん

●以下話数感想

ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 1話・2話 あらすじと感想 キム・ジョンヒョン  カン・ドング役
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 3話・4話 あらすじと感想 イ・イギョン  イ・ジュンギ役
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 5話・6話 あらすじと感想 ソン・スンウォン  ポン・ドゥシク役
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 7話・8話 あらすじと感想 チョン・インソン  ハン・ユナ役
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 9話・10話 あらすじと感想 コ・ウォニ  カン・ソジン役
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 11話・12話 あらすじと感想 イ・ジュウ  ミン・スア役
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 13話・14話 あらすじと感想
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 15話・16話 あらすじと感想
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 17話・18話 あらすじと感想
ウラチャチャ My Love(ワイキキ) 19話・20話(最終回) あらすじと感想

●以下作品感想

えぱたさん

シェアハウスの住人たちのラブストーリーが軽めに楽しめる本格コメディ!

このドラマは、シェアハウスが舞台ということ、コウォニが出ているので見始めたドラマです。コウォニは「最強配達人」で初めて見ました。コギョンピョと息が合っていて演技も上手いなと思ったら、その後見た「君を愛した時間」「私の彼はエプロン男子」にも出ていて、印象に残る女優さんです。

ある日ゲストルームに赤ちゃんがベッドに寝かせられていて始まる、ドラマチックで日常的なストーリーです。3階建てで屋上のあるビル一軒の広いゲストハウスの内装が可愛くて、それぞれのシーンが印象的です。

赤ちゃんのソルが、場面の重要なリアクションで登場して、笑ったり、ビックリしたり、声がするほうに顔を向けたり、イヤイヤしたりと、表情豊かで、とにかく可愛いです。この年齢にしてすでに立派な女優さんで、他の赤ちゃんに比べても可愛らしさは格別です。

シェアハウスで共同生活する男女6人の物語ということで、ディープでドロドロの内容を想像して最初は敬遠していましたが、見始めたら、終始軽めに笑えるホンワカ温かいホームドラマ、プラス時にはツボにハマると涙が出るほど笑える、今まで見たことのないタイプのドラマでした。私が韓国ドラマに求める全てが結集していると思えるほどハマりました。欲を言えば、もっと韓国料理がしっかり見れるシーンがあれば、文句なしでした。

一番面白かったのは、無名の俳優イジュンギが検索ワードでトップに上がってくるまでの話です。誘拐犯の役で、誘拐された娘の母親役になり切った女優に殺されかけたり、大物有名俳優の舌足らずの発音に笑いを堪えて真剣なシーンの撮影、初めてのファンができてしつこくし過ぎてストーカーになってしまうなど、印象に残る場面がたくさんありました。

終わってしまったのがさみしいです。この路線のドラマがたくさんできることを期待します!

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