魔女の法廷 5話・6話 あらすじと感想

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】

魔女の法廷  마녀의 법정 全16話

第5話 あらすじ

後日掲載
https://knda.tv/kntv/program/kn000791/

第5話 感想

 

quetalsurinoさんより

性犯罪を中心に扱われるので、今話で登場したアルムの事件も衝撃的でした。事件を通じてジヌクが精神科医を辞めて検事になった理由が、明らかになりました。5年前の事件を担当した検事の対応にはイライラしちゃって、継父チェ・テヒョンによって拉致されたアルムに何が起きるのか気になります。

イドゥムの母は拉致された後、精神病棟に監禁されていたようで、彼女を病院に監禁していたのは院長のコ・ジェスク。ジェスクはジヌクの母でした。ジヌクは母がクァク・ヨンシルの失踪と関係があることを知らない様子で、今後どのように事件とかかわっていくのでしょうかね。

良心的なジヌクは彼の方法で捜査を進めますが、アルムをテヒョンから守れず、ジヌクが助けを求めたのはイドゥム。断ると思っていたらイドゥムは彼を助けます。イドゥムがクァク・ヨンシルの娘と知りながらも彼女に協力してテヒョンの情報を提供するチョウ・カプス。チョウ・カプスの狙いは何なのでしょう。

新たな事件の展開と共に、20年前の事件のことまで少しずつ明らかになり、夢中になって観ちゃいました。面白かったです。

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】

 

第6話 あらすじ

後日掲載
https://knda.tv/kntv/program/kn000791/

第6話 感想

 

quetalsurinoさんより

第6話は思わず笑える場面も多く、イドゥムとジヌクのやり取りが面白かったです。アルムを拉致した継父チェ・テヒョンは包丁を手に抵抗しますが、結局イドゥムの怪我をして逮捕されることになりました。5年前と同じ過ちを犯さないために検事になったジヌク。18年を求刑されたテヒョンですが、観ていてスッキリしました。

イドゥムの怪我をきっかけにジヌクとの関係に進展がありました。思わぬキス以降、もしや二人のロマンス?へ発展するのでしょうかね。ジヌクはイドゥムの母の失踪事件を知り、彼女の母が16年前に病院で出会っていた女性だと気づきます。正義感あふれる弁護士役のジヌクですが、母がクァク・ヨンシルの失踪と関係があることを自ら暴くことになるのでしょうか。

チョウ・カプスは大統領選挙を目指して市長選に出馬し、これまで以上に権力を手に入れるために着々と準備し、ジヌクが16年前に母と出会っていたことを知り、ますます事件の捜査を進めることになるイドゥム。何かを隠そうとするジヌクの母と、その何かを探ろうとするジヌクとの関係にも注目したいです。

魔女の法廷 7話・8話 あらすじと感想

魔女の法廷 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図
【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】


コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。



カテゴリー