魔女の法廷 11話・12話 あらすじと感想

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魔女の法廷  마녀의 법정 全16話

第11話 あらすじ

後日掲載
https://knda.tv/kntv/program/kn000791/

第11話 感想

quetalsurinoさんより

検事を辞めたイドゥムが弁護士となり現れました。さすがの彼女の復帰!イドゥムよりも一足先に動き、証拠や不利な証言者などを消していくチョウ・カプス。戻ってきたイドゥムは、母クァク・ヨンシルの事件の真相を明かし、チョウ・カプスを捕まえるために、すべてをかける決心をしたようです。

3か月前、ペク・サンホから送られたメッセージが明らかになりましたね。万が一のことを考え、ミノに証拠を残したようですが、ミノは裁判で18年を求刑された状態。兄を亡くしたミノは、今後イドゥムに協力することになるのでしょうか。また、ミノに残した証拠が何か、気になります。

検事ではなく弁護士として戻ってきたイドゥムの活躍にスッキリしました。イドゥムが弁護することになったイ・サンヒョンは最悪な人物でした。裁判に負けると知りながらも、サンヒョンの悪事を暴くところが、やっぱりイドゥムの魅力です。

検事を辞め弁護士になったミン元部長も、チョウ・カプスを捕まえるため動いていたようです。今後、ミン元部長、イドゥムとジヌクが力を合わせてチョウ・カプスを捕まえることになるのでしょうかね。次の話ではどんな新たな事件が登場し、チョウ・カプスを捕まえるためのイドゥムの再挑戦から目が離せません。

【豆知識】ソン・ダムビが特別出演しています。

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第12話 あらすじ

後日掲載
https://knda.tv/kntv/program/kn000791/

第12話 感想

quetalsurinoさんより

ミン元部長のもとで働くことになったイドゥムが弁護することになった事件は、20年前に起きた性犯罪でした。DNA鑑定結果、犯人はチョウ・カプスの補佐官、キム・ヒョンスでした。チョウ・カプスは補佐官を解雇し、ヒョンスはカプスを裏切るようにイドゥムに重要な情報を提供しました。提供された情報はチョウ・カプスの妻に関する内容ですが、チョウ・カプスを捕まえるために彼の妻がどのような役割を果たすことになるのでしょう。

イドゥムの母ク・ヨンシルが生きていました。病院で火事が起きた際、幼いジヌクと看護師を助けたヨンシルは、助けた看護師と共に生活していましたね。看護師がヨンシルを守っているのか、隠しているのかはまだハッキリしない状況ですが、大きな進展がある一話でした。すれ違ったイドゥムと母ヨンシルが、再会することはあるのでしょうか。

担当した事件を調査しているうち、昔母と過ごした時間を振り返るイドゥムは、チョウ・カプスへの怒りを抑えきれず、正面対決が近いことをにおわせました。チョウ・カプスを引きずり下ろすことができる手がかりとなる「キンダム」に侵入する鍵を手に入れたヨニ。

チョウ・カプスはイドゥムが何を企んでいるのか調べさせ、イドゥムは「キンダム」へ侵入する鍵を手に入れたことで、ついにチョウ・カプスの真の顔が明らかになるのでしょうかね。徐々に事件に挑む姿勢が変わり始めたイドゥムの姿が目立つ一話でした。

 

魔女の法廷 13話・14話 あらすじと感想

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