離婚弁護士は恋愛中 11話・12話・13話 あらすじと感想

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離婚弁護士は恋愛中 이혼변호사는 연애중 全22話 オリジナルは全18話

22話ヴァージョン

第11話あらすじ

ハン・ミリについてタレコミがあるという女性がチョッキを訪ねてくる。一方、不倫相手だけで30人、そんな夫を持つ依頼人がジョンウを訪ねて来るのだが…。

http://www.twellv.co.jp/event/rikonbengoshi/archive.html

第11話感想

shironeko20さん

授賞式の服を選ぶミンギュとスア。2人とも同性の友達はいないの?働いている様子が全くないミンギュが、何の賞をもらったのかは謎です。1人場違いな姿で来てしまったチョッキとは違って、スアのドレス姿はとってもエレガント。背が高いのでよく似合いますね。小柄でムチっとしているチョッキは、ドレスで行かなくて逆に正解かも。それに、ジョンウにとっては何を着ていても1番です。

ミンギュの婚約者はマ・ドンミの姪。何を考えているのかよくわからない女ですが、チョッキのことは気に入らないよう。マ・ドンミに侮辱されるチョッキを笑って見ていて感じ悪い。NGなしで撮ったのでしょうね、ひどいやられっぷりで、目とか痛そう…。ミンギュもかわいそうです。あんなスピーチの後にジョンウとのことを知ったらショックですね。チョッキは電話でもなんでもいいから、さっさと言っておけばよかったのに。

何事?と思ったら、ハン・ミリとモデル(に見えない)男とのドラマでした。それを観ている謎の女は、「夢みるサムセン」のグモクことソン・ソンユン。今作でも不敵な感じ。しばらく変化のなかったハン・ミリの件ですが、そろそろ動きがありそうです。

今度のクライアントの夫は現代のカサノバ。とんでもなくひどい夫ですが、そもそもなぜそんな男と結婚した?なぜ弁護士に相談もなくデモなんかする?と、泣いているクライアントにもイラっとします…。どうにかしてチョッキ&ジョンウにスカッと解決して欲しいです。

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第12話あらすじ

証拠をさがすために不倫をしている依頼人の夫の事務所に向かったチョッキは不倫現場を目撃する。一方、社員旅行に向かったチョッキとジョンウは、2人きりで過ごそうとタイミングを見計らうが…。

http://www.twellv.co.jp/event/rikonbengoshi/archive.html

第12話感想

shironeko20さん

カサノバと呼ばれるクライアント夫を演じるのはユン・ヨンヒョン。気皇后では珍しく忠臣役でしたが、悪役の多い俳優さんです。今回も穏やかなジョンウが殴りそうになるほど最低な男ですね。浮気相手に跪いてしまう妻とは対照的でしたが、身から出た錆でやっつけられてすっきり。

謎の女とまた会うチョッキ。含みのある言い方をしないではっきり言えばいいのに、なんだか嫌な感じです。でも、あのバッグを持っている以上、チョッキは関わらざるをえませんね。ハン・ミリとはどんな繋がりがあるのか、夫に会えばわかるようです。

どう見ても多くの案件をこなしてはいない事務所。やっぱり暇なんですね、みんなでキャンプに行きます。なんとか2人きりになれた密着タイムに、ハッカ飴のヒントが示されるのだけど、ジョンウはチョッキが恩人だとは想像もしていないんですね。ああ、まどろこしい。

チョッキが誕生日にジョンウを家に招きます。誕生日といえば、わかめスープぶっかけ事件があったので、ただで済むとは思えませんね。スアは嬉しそうにネームプレートを準備していたけれど、こちらも思い通りにはならないはず。チョッキの作るわかめスープ並みに困ったことになりそうです。

 

第13話あらすじ

ミファはジョンウとチョッキの交際を知り、怒りのあまり、大学院の学費を出したのがスアだと打ち明ける。チョッキは過去の行いを謝罪するため、ミファのお店を訪ねるのだが…。

http://www.twellv.co.jp/event/rikonbengoshi/archive.html

第13話感想

shironeko20さん

ジョンウは自分を弁護士にしてくれたのはチョッキだと話しますが、こっそりお金を出したスアは、本当は自分なのにと思ってしまうんですね。頼まれてもいないことをするからダメなのに。7歳から思っていたとは、重い、重すぎる。かわいそうだけど、そんなに長い間何もなかったらもうないよ。

誕生日のお弁当を持って家に来るチョッキですが、いやいやそこは外で会わないと。スアと母親のいるところはさすがにまずい。無邪気なことが罪になる例ですね。ついに学費の話を聞くことになったジョンウは、かなりびっくりしています。鈍い、鈍すぎる。

申し訳ないとかありがたいと思ってるからって好きにはなれない、そう!スアに言いたかったのはこの言葉です。こう言ったジョンウは残酷にも思えるけれど、変な期待をさせるよりずっといい。後はスアがどう切り替えるか、または執着するか。

スアに比べてストレートなチョッキは、ジョンウ母に真っ向からぶつかっていきますね。ずうずうしいとも言えるけど…。ジョンウ母が簡単に受け入れる訳もなく、しばらくかかりそうですね。ところで、ジョンウのタメ口が自然になってきました。対等な恋人同士という感じです。

今回のクライアントは、1人の妻に2人の夫という特殊なケース。ここにもスアが…韓国には他に弁護士いないのかい?!夫役は「六龍が飛ぶ」のデホン師匠とバングァヒョンニムですね。どちらが勝つのでしょう。

 

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