離婚弁護士は恋愛中 視聴率 あらすじ キャスト 感想

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●BS12 トゥエルビ(2017/9/25から)集中再放送オリジナルは全18話月~金曜日朝6時から 字幕
●BS12 トゥエルビ 全22話(2017/4/13から)オリジナルは全18話 月~金曜日16時から 字幕
●フジテレビTWO(2017/2/18から)集中再放送土・日曜日12時から10-8話連続放送
2017.4.16 話数ごとのあらすじと感想を追加 感想追加 2016.10.9

離婚弁護士は恋愛中 이혼변호사는 연애중 全18話
2015年放送 SBS
平均視聴率 4.5% 시청률
離婚弁護士は恋愛中 DVD-BOX1
あらすじ

 離婚専門弁護士のコ・チョッキは、人使いが荒く、事務を務める弁護士の卵ソ・ジョンウは彼女の横暴を堪え忍ぶ日々。ところが、裁判によりコ・チョッキは弁護士資格をはく奪されてしまい、その3年後に上司として現れたソ・ジョンウのもとで働くことになり…。立場が逆転しながらも、別れる夫婦の問題を一緒に解決する中で恋に落ちる2人を描いた恋愛ドラマ。

キャスト

チョ・ヨジョン コ・チョッキ  33歳「祝福」代表弁護士から「選択」事務長
ヨン・ウジン ソ・ジョンウ30歳「祝福」事務長から「選択」弁護士
シム・ヒョンタク  ポン・ミンギュ35歳 「BFローファーム」弁護士から「選択」代表弁護士
ワン・ジウォン チョ・スア 30歳「BFローファーム」弁護士 才色兼備

ファン・ヨンヒ ユン・ジョンスク45歳 「選択」局長
イ・ドンフィ イ・ギョン28歳 「選択」室長
イ・ヨルム ウ・ユミ 26歳「選択」庶務
メン・サンフン コ・ドンサン65歳 チョッキの父、刺身料理屋
パク・チュングム パク・チュングム マ・ドンミ 45歳DK流通社長
イエル イエル ハン・ミリ 41歳女優、DK電子社長の未亡人
キム・ジョンヨプ キム・ジョンヨプ チョ・ユサン33歳 モデル兼タレント
ヤン・ジウォン ヤン・ジウォン ユ・ヘリン26歳 「祝福」庶務→「BFローファーム」庶務
キム・ヨル キム・ヨル コ・ミヒ チョッキの妹、無職
ソン・ビョンスク ソン・ビョンスク チャン・ミファ ジョンウの母
キム・ガプス キム・ガプス ポン・インジェ ミンギュの父、「BFローファーム」代表
シン・ハヨン シン・ハヨン イ・ハジョン ミンギュの政略結婚相手
ソン・ヨンギュ ソン・ヨンギュ マ・ドング マ・ドンミの弟、DK電子社長
キム・ミギョン キム・ミギョン チョッキの母

スタッフ /[演出]パク・ヨンスン脚本: キム・アジョン
コメントにて随時感想募集中です。


最高視聴率 第1回 6.0% 最低視聴率 第17回3.4%

第1回 6.00%
第2回 5.50%
第3回 5.80%
第4回 5.10%
第5回 4.80%
第6回 4.60%
第7回 5.20%
第8回 4.40%
第9回 4.00%
第10回 4.70%
第11回 3.40%
第12回 4.30%
第13回 3.70%
第14回 4.60%
第15回 3.70%
第16回 3.60%
第17回 3.40%
第18回 4.20%

●以下感想ネタバレ有。

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22話ヴァージョン での話数あらすじと感想

shironeko20さん
離婚弁護士は恋愛中 1話・2話 あらすじと感想 チョ・ヨジョン (コ・チョッキ役)
離婚弁護士は恋愛中 3話・4話 あらすじと感想 ヨン・ウジン( ソ・ジョンウ役)
離婚弁護士は恋愛中 5話・6話 あらすじと感想 シム・ヒョンタク (ポン・ミンギュ役)
離婚弁護士は恋愛中 7話・8話 あらすじと感想 ワン・ジウォン (チョ・スア役)
離婚弁護士は恋愛中 9話・10話 あらすじと感想
離婚弁護士は恋愛中 11話・12話・13話 あらすじと感想
離婚弁護士は恋愛中 14話・15話・16話 あらすじと感想
離婚弁護士は恋愛中 17話・18話・19話 あらすじと感想
離婚弁護士は恋愛中 20話・21話・22話(最終回) あらすじと感想

shimacyuさんの感想より

●離婚弁護士が離婚の現実を知りながらも素敵に恋愛!

韓国ドラマに良くある初回はあり得ない程最悪な関係、しかし実は過去から出会っていた、そして恋人に・・・というドラマのパターンです。

チョ・ヨジョン演じるコ・チョッキはまれにみる気の強さでなかなかの悪印象から始まりますが、最後にはこれ以上ないほど優しい素敵な女性になっています。元々、過去にヨン・ウジン演じるソ・ジョンウを地下鉄事故の時に救っているので心根は優しいはずなのですが、初回の性格は最悪でした。離婚をめでたい門出と言っていた彼女がいつの間にか離婚する人の傷に共感し、心を痛めるようになり、素敵な女性に戻りました。

これは、ソ・ジョンウは勿論なのですが、ジョンウより前から彼女の良さを認めていたミンギュのお陰でもあると思います。そして、幼少の頃からジョンウに想いを寄せ続けていたスアは気の毒な役回りでした。ドラマを通して考えると主人公の恋路の障害になる女性なのですが、実際彼女のような立場だったら・・・と考えると悲しいことだと思うので、心から腹を立てることはありませんでした。

そもそもワン・ジウォンはこういう役が多いイメージです。「運命のように君を愛してる」でも主人公のゴン(チャン・ヒョク)との恋愛に敗れる役で今回のイメージと重なります。次は主役ではなくても、同情せずに済む役をやって欲しいと願ってしまいます。

全体を通しておこる山あり谷ありは、予想よりも複雑に絡み合っていましたが、最後の最後まで上手くいくのか、別れるのかドキドキさせられるドラマでした。個人的にはハッピーエンドでよかったです。

 

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