我が家のロマンス 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図

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●BSジャパン(2017/9/14から)月~金曜日14:56から
●KNTV(2017/2/21から)集中再放送 月~土曜日6:30から2話連続放送
●KNTV(2016/9/11から)日曜日17:45から2話連続放送字幕

我が家のロマンス 엄마 全50話
2015年放送 
平均視聴率 17.76% 시청률
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我が家のロマンス 엄마
あらすじ

 親孝行は後回し、ひたすら遺産だけを狙う子ども達に対する母親の痛快な復讐戦が始まる。長年母親は子どものために犠牲になりながら生きてきたが、
子ども達は母親を利用して自分たちの利益ばかりを得ようとする。子ども達に裏切られた母親は、今からでも自分の人生を取り戻そうと身勝手な子ども達に宣戦布告する。

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KNTV 我が家のロマンス 相関図
キャスト

ユン・ジョンエ-役_チャ・ファヨン
死別後、4人の姉弟を女手一つで育てる。

オム会長-役_パク・ヨンギュ
親から継いだ洋品店を巨大なトータルファッションブランドに成長させた実業家。

キム・ユニ-役_チャン・ソヒ
ジョンエの長女。

キム・ヨンジェ-役_キム・ソックン
ユン・ジョンエのハンサムで勉強が得意な長男。銀行の資産運用チームに勤める。

イ・セリョン役_ホン・スヒョン
ヨンジェの妻

キム・カンジェ-役_イ・テソン
ユン・ジョンエの次男

スタッフ /
コメントにて随時感想募集中です。

最低視聴率 第12回10.6% 第50回24.50%

第1回 15.40%
第2回 15.30%
第3回 12.90%
第4回 15.20%
第5回 14.50%
第6回 16.70%
第7回 12.90%
第8回 12.60%
第9回 13.10%
第10回 17.10%
第11回 13.50%
第12回 10.60%
第13回 14.20%
第14回 15.50%
第15回 14.80%
第16回 15.80%
第17回 15.90%
第18回 17.30%
第19回 16.90%
第20回 19.50%
第21回 15.90%
第22回 18.60%
第23回 14.80%
第24回 18.40%
第25回 16.60%
第26回 19.70%
第27回 16.20%
第28回 19.10%
第29回 16.70%
第30回 19.30%
第31回 17.10%
第32回 19.20%
第33回 18.60%
第34回 20.50%
第35回 19.80%
第36回 21.90%
第37回 19.30%
第38回 21.40%
第39回 18.10%
第40回 21.20%
第41回 19.00%
第42回 22.00%
第43回 21.40%
第44回 22.80%
第45回 20.00%
第46回 19.10%
第47回 22.20%
第48回 23.50%
第49回 21.40%
第50回 24.50%

●以下感想ネタバレ有。

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kotomi7176さんの感想より

●様々な年齢と境遇のカップルに共感必須!

①このドラマの感想
結婚が大きなテーマとなっている作品で、ただ付き合っているだけでは分からない、結婚後の生活問題がたくさん出てきて共感できました。このドラマを通じて、お金や浮気、実家と義理の両親との価値観のずれなどは、世代や国境に関係なく多くの人に共通する問題だと実感しました。

ロマンスは甘いだけではなく、それと同じくらい苦みも含んでいると教えてくれる作品だと思います。ロマンスだけでなくストーリーの進行に沿って家族の絆も深まっていく過程が魅力的でした。

②見どころ
我儘でお金遣いが荒く実家に甘えっぱなしだったセリョンが、義理の姉ユニの腎臓移植に名乗りを上げるシーンが見どころでした。結婚当初は価値観の合わない義理の家族でしたが、徐々に本当の家族としてセリョンの意識が変わっていったのだと思います。

また、ユニの夫サンスンが、かつてのユニの恋人テホンと対峙するシーンも緊迫感とサンスンの切実な思いが伝わってきて見どころです。テホンから見ればユニと子どもは絵に描けるくらいの美しい親子像ですが、サンスンはそんな彼に、子育てや親子関係はいいことばかりじゃない、おむつを替えたことがあるのかと食ってかかります。恋い慕うだけの関係と、汚かったり苦しかったりする経験も多く積み重ねた夫婦・家族との決定的な違いが端的に描かれている場面です。

③俳優について
この作品でオム会長を演じているパク・ヨンギュさんは、「モンスター その愛と復讐」でトドグループの会長を演じています。どちらも会長の役ですが、オム会長は短気で奔放ながら子供っぽく、情に厚いひょうきんな役どころです。

一方トドグループ会長では、同じく短気ですが冷徹で重々しい雰囲気をまとっており、「我が家のロマンス」とは全く違った人物になっています。二つの作品で見事に違う表情を見せているパク・ヨンギュさんの演技を見比べるのもおすすめです。

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