オレのことスキでしょ 視聴率 あらすじ キャスト 感想 相関図

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】

●エムオン!(2017/10/2-23)集中再放送月~金曜日11:45から 字幕
●エムオン!(2017/7/10-31)集中再放送月~金曜日11:45から
原題:君は僕に惚れた

オレのことスキでしょ  全15話
2011年放送 MBC
平均視聴率 7.1% 시청률
オレのことスキでしょ。 コンパクトDVD-BOX(スペシャルプライス版)
あらすじ

 パンソリの人間国宝の祖父をもち、芸術大学の国楽科に通うイ・ギュウォン(パク・シネ)。
闘病中の指導教授の支援チャリティー演奏会を準備するギュウォンは、出演交渉のため、学内の人気バンド、ザ・ステューピッドのライブを見に行き、ギター&ボーカルのイ・シン(ジョン・ヨンファ)の演奏に一瞬で引き込まれてしまう。演奏会当日、妹の急病で病院に付き添ったシンは、演奏会に穴を空ける。このことでギュウォンとシンは言い合いになり、国楽科対実用音楽科の演奏対決にまで発展。結局、ギュウォンが負け、1ヵ月間シンのパシリをすることに。こき使うシンにむかつきながらも、惹かれていくギュウォン。しかし、シンは舞踊科の教授チョン・ユンス(ソ・イヒョン)に一途な想いを寄せていた。

 2017y04m21d_204917980
BSフジ オレのことスキでしょ 相関図
キャスト

パク・シネ イ・ギュウォン 国楽科、カヤ琴専攻
ジョン・ヨンファ イ・シン 実用音楽科、ギター専攻
ソン・チャンウィ キム・ソクヒョン 舞台演出家
ソ・イヒョン チョン・ユンス 舞踏科教授
ウリ ハン・ヒジュ 演劇科、理事長の娘
カン・ミニョク ヨ・ジュニ 文芸創作科、シンのバンドのメンバー
イ・ヒョンジン ヒョン・ギヨン 演劇科復学生
イム・セミ チャ・ボウン ギュウォンの友人、国楽科
イ・ジョンホン イム・テジュン 演劇科学科長
チョン・ギョンホ ク・ジョンウン カフェ社長、演劇科卒業生
チャン・ソウォン イ・スミョン ギヨンの同期、演出家志望
シン・グ イ・ドンジン ギュウォンの祖父、無形文化財
ソヌ・ジェドク イ・ソンギ ギュウォンの父
ソ・ボムソク イ・ヒョンス シンの父、ギタリスト
イ・イルファ ソン・ジヨン シンの母、ソンギの元恋人、出版社編集長
ムン・ガヨン イ・ジョンヒョン シンの義妹、女子高生
キム・ソンギョン ホン・ミラン 音楽科教授
イ・グンヒ キム・ヨンミン 演劇科教授

スタッフ /[演出]ピョ・ミンス
コメントにて随時感想募集中です。


●以下感想ネタバレ有。

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】
amijkさんの感想より

●パク・シネとチョン・ヨンファが大学キャンパスを舞台に共演

「美男ですね」で共演したパク・シネとCNBLUEのチョン・ヨンファが再び共演した作品です。

「美男ですね」でシヌ(チョン・ヨンファ)は、ミナム(パク・シネ)に片思いのまま終わってしまっただけに、今度こそ2人が結ばれることを願ったファンも多いのではないでしょうか?「オレのことスキでしょ」でも、2人がくっつくまでには少し時間がかかって、ちょっとじれったくなることもありました。

ギュウォン(パク・シネ)は国楽を専攻していたのですが、ミュージカルに挑戦することに。印象的だったは、ミュージカルの主役が声が出なくなってしまって、ギュウォンが舞台裏で歌だけ代わりに歌うシーンでした。もちろん、本当なら歌だけ歌うのではなく、表舞台でライトを浴びたいですよね。ギュウォンの気持ちとしても複雑だったと思います。そんなギュウォンに、イ・シン(チョン・ヨンファ)がかけるねぎらいの言葉が、クサいのですがカッコよかったです。

キャストは、ヨンファと同じCNBLUEのカン・ミニョクがバンドのドラマー、ジュニ役で出演しています。このジュニ、かなり個性的で天然キャラでした。そして「今日から愛してる」でスンヘを演じたイム・セミが、ギュウォンの友達役で出演。「ポンダンポンダン 王様の恋」「ああ私の幽霊さま」などに出演のキム・スルギも、ミュージカルの団員役で出演しています。イ・シンの妹役を演じたムン・ガヨンは、「嫉妬の化身」でパルガン役を演じています。このドラマが放送されたのは2011年なのですが、出演俳優たちはそれぞれその後、活躍しているんですね。

大学のキャンパスを舞台に、たくさんの若者が出てきて、まぶしいようなキャンパスライフが垣間見られました。

【豆情報】※主な撮影地 ソウル芸術大学校

 

naaaaaさん

パク・シネの魅力

かわいい!と思うときもあれば最近はすごくきれいになった。演技もうまいと思うし、ドラマでコメディ的なやりとりをテンポよく演じているのをみるとこっちまで楽しくなります。

【スポンサーリンク】

【スポンサーリンク】


コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。



カテゴリー